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アンブレラ
@lamH7b
  • 2026年4月24日
    さいはての彼女
    彼女たちは走っている。 天気のいい日も悪天候の日も、暑い日も雪の日も。 一時停止しても、回り道しても、ひとりでもふたりでも。
  • 2026年4月24日
    ひとりの夜を短歌とあそぼう
    ひとりの夜を短歌とあそぼう
    「愛こめてどうか不幸であるように君無き春の我無き君へ」 短歌を好んで読んでこなかったが、様々な人が様々なテーマで描いた歌が、時や季節を飛び越えて、自分の中の感覚とリンクした時、すごくいいな、と思った。 短歌に興味を持って最初に読んだのがこの本で良かった。
  • 2026年4月18日
    わたしたちが27歳だったころ  悩んで、迷って、「わたし」になった25人からのエール
    27歳である期間が残り数ヶ月になった今、出会ったのがそもそも運命だったように感じた本。 仕事、働き方、ライフプラン、結婚、こども‥‥ 27歳の自分を取り巻く悩みは尽きないが、自分だけじゃない、と勇気をもらえた。 30歳に向けた不安が多々あるけど、女のピークは45歳とか、今の自分が1番好きだと言える、とか。前向きな言葉で彩られているのが素敵だった。 今の自分が何をしたいのかなんて考える間もなく日々働いてるけど、それが今の自分で、それも自分らしさなのかな。 大学生の頃とか新卒の頃から悩みもたくさん変わって、こうやって大人になっていくんだと、実感した。コーヒーが飲みたくなった。
  • 2026年3月14日
    木挽町のあだ討ち
    ミステリーとしてより、江戸人情ものだと思って読んだ方が楽しめるように感じた。 「あだ討ち」の内容そのものよりも、話してくれた人々の過去に重みがあって面白かった。
  • 2026年1月28日
    いつも幸せな人は、2時間の使い方の天才
    「いつかできることはすべて今日でもできる」という言葉で始まったこの本📕 幸せなことは毎日の中に少しでも取り入れるといいんだな〜と思いつつ、自分の幸せが食べることに寄りすぎてるなと思いました。恥。 幸せな時間を作るために、まずは時間を有意義に。それをやってる自分が好きじゃなかったら辞める、というのはわかりやすい判断軸だと思った。
  • 2026年1月12日
    もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら
    昇進してマネジメントに携わるようになり、「ドラッカーは必読」と言われたが、まずはここから‥‥と思い、読了。 マネジメントには「顧客設定」が大事だと感じた。野球部は「感動を与える」が目的で、それを受け取る全員が顧客というのが腑に落ちた。
  • 2026年1月12日
    「後回し」にしない技術
    月に1冊以上本を読む!と2026に決めて初めて読了した本。 そんなことできたら苦労しないよ!という気持ちもありつつ、「とにかく1分でいいから始める」「自己イメージを大きくもつ」「嫌なことほど早くやる」というところは今日から実践できそう。 人に宣言すると「すぐやる」に近付けるのでここで記録をつけ始めます。
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