セロ弾きのゴーシュ

セロ弾きのゴーシュ
セロ弾きのゴーシュ
宮沢賢治
KADOKAWA
1969年2月24日
7件の記録
  • sovaco
    sovaco
    @sovacocco
    2026年2月2日
    読書が好きになったきっかけの1冊。 小学生以来読み直したけど面白かった。 不思議でファンタジーみがあってわくわくした〜 ゴーシュ練習しすぎだよ、熱血すぎるよ。努力家〜 たぬきからやっと人(動物)の話を聴くようになって少しづつ柔らかくなっていくのよかった。 人間って成長すんねん…。 自己中心的だと他人と調和が取れなくて、音楽だけじゃなぬて生活も不協和音になってしまうけど、動物と接することで技術だけじゃなくて、相手を受け入れることもできるようになるのが好きだな。 ラスト大逆転スッキリ。 でもゴーシュ、三毛猫にも謝ろ。 かっこうもにも悪いことしたけど三毛猫もあかんて。 小学生の時も同じこと思ってた。 感性変わってなくて笑っちゃった。
  • @urara
    2026年1月4日
  • Jina
    Jina
    @j1na_22
    2025年11月8日
    表紙買い③
  • 菜穂
    菜穂
    @mblaq_0825
    2025年4月17日
    積読本の中から 新潮文庫版「銀河鉄道の夜」と併読しました。(こちらは輪読会でまだ読んでいる途中) 被っている収録作品もありますが、宮沢賢治の作品は何度読んでも色んな見え方がして面白い。 特に「グスコーブドリの伝記」「雪渡り」「セロ弾きのゴーシュ」が好き。 子供心を思い出せるような一冊でした。
  • らっパル
    らっパル
    @rapparu
    2025年4月10日
  • トコイ
    トコイ
    @g_tecolote
    2022年11月4日
    セロ弾きのゴーシュ
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