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しょくぱん
しょくぱん
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@anpan-0441
  • 2026年10月29日
    営繕かるかや怪異譚 その肆
    借りてから気づいたけど多分3巻を読んでなかった。
  • 2026年10月25日
    超知能AIをつくれば人類は絶滅する
    超知能AIをつくれば人類は絶滅する
    まだ序章をぱらぱら読んだだけだけど怖すぎる。
  • 2026年10月25日
  • 2026年10月24日
    ジェイムズ
    ジェイムズ
    どこまでが原作エピソードかが気になって、書棚の片隅から「ハックルベリー・フィンの冒険」を探し出してパラパラめくりながら読んだのだけど、いま読むとハックもトムもまあまあ酷くてドン引きする結果となった。 黒人奴隷ジェイムズの視点から物語を追体験すると、奴隷制の残虐さ、グロテスクさがより際立つ。白人の気分次第で鞭打たれ、些細な疑いをかけられて吊るされ、愛する家族と引き離されて売られ、年端もいかないうちからレイプされる。しかもレイプされた奴隷は新たに奴隷となる子どもを産むので、所有者の白人にとってはビジネスとなるという悍ましさ。これだけの理不尽な目に合っても法的に守られることは一切ない。一国の中でこれほど酷い差別の歴史があるのだから、米国の分断が簡単には解決しないのは当然だと感じた。 物語に登場する白人たちは残酷で愚かで欺瞞に満ちているが、それは決して南北戦争以前の白人だけの問題ではない。私たちが生きているこの世界にもあらゆる差別が蔓延しているし、人は自分たちとは違うと見なした存在に対していくらでも酷いことができる生き物だ。そうしながら自分たちは正しく善良だと信じ続けることができる。おそらく私自身も置かれた状況によりそうなるんじゃないか、というか今すでに気づかぬうちにそうなっているんじゃないかと考えさせられる。 読者を安全圏に置いてくれない小説が好きなので、この本はよかった。
  • 2026年10月24日
  • 2026年10月24日
    五分後の世界
  • 2026年10月24日
  • 2026年10月22日
    風と共にゆとりぬ
  • 2026年10月22日
    短篇七芒星
    短篇七芒星
  • 2026年10月18日
    日の名残り
    日の名残り
  • 2026年10月14日
    ジェイムズ
    ジェイムズ
  • 2026年10月12日
    ジェイムズ
    ジェイムズ
  • 2026年10月7日
    みみずくは黄昏に飛びたつ
    みみずくは黄昏に飛びたつ
  • 2026年10月3日
    本屋さんのある街で
    本屋さんのある街で
    病院の待ち時間に読む用に薄手の文庫本を探して購入。まだ出番なし。
  • 2026年9月28日
    方舟
    方舟
    先が気になって一気読み いいどんでん返しだった。 とても文章が上手いので作家さんがどんな人か気になってwikiを見てみたら異色の経歴で驚き。内田百閒私も大好きだ!
  • 2026年9月27日
    方舟
    方舟
  • 2026年9月27日
    爆弾犯の娘
    爆弾犯の娘
    この本は今の気分には合わないorそもそも自分に合わないようなので、小説国の法律(by小川哲)に従ってリタイア。
  • 2026年9月27日
    鴨川ホルモー
    鴨川ホルモー
  • 2026年9月22日
    爆弾犯の娘
    爆弾犯の娘
    面白いことは面白いのだが主人公の母親が嫌いなタイプ過ぎてなかなかページが進まない。父親ももちろん嫌いなタイプだ。
  • 2026年9月15日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
    科学の進歩vs人間の倫理みたいなのはちょうどAI問題と重なるところがある。 ちょこちょこ雑なところはあったけどこれがデビュー作らしいので今後練られていくのかも。
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