

しょくぱん
@anpan-0441
- 2026年9月13日
爆弾犯の娘梶原阿貴借りてきた - 2026年9月13日
トゥモロー・アンド・トゥモロー・アンド・トゥモローガブリエル・ゼヴィン,池田真紀子借りてきた - 2026年9月12日
一瞬の風になれ 第一部 -イチニツイテー佐藤多佳子かつて読んだ - 2026年9月12日
パレード吉田修一かつて読んだ - 2026年9月11日
帰れない探偵柴崎友香読みたい - 2026年9月9日
絶望の凶弾 安倍元首相銃撃事件 山上被告を追った1294日読売新聞大阪本社取材班読み終わった昨今オールドメディアと揶揄されるマスコミだがやはり大新聞の取材力は違うと感じさせられる。時間と人手をかけてきっちり裏取りするのはネットメディアにはまだ無理なのでは。 読んでいて最も感じたのは家族の難しさ。安全地帯から山上被告を批判するのは簡単だが、常に家庭内不和に足を取られながら健全な社会生活を維持するのは並大抵のことではないと感じた。精神的にも経済的にも大きなハンデをずっと背負って生きなければならない不条理は、同じような経験をした者にしか分からないと思う。孤立が問題だと書かれていたが、家族の問題はなかなか外には相談できないし、しても解決されないので人に話しても無駄だと思ってしまう。そうした環境にずっと身を置いてきたことが、心理的に他者に壁を作り、被告の人格形成にも少なからず影響したのではないか。 だからと言って被告の行為が許されるとは思わないし、刑を減ずるべきだとも思わないが。 母親も一面ではDVの被害者であり教団に搾取された被害者でもあるのだろうが、我が子への愛情のなさ、関心の薄さ、身勝手さには薄ら寒いものを感じた。 - 2026年9月9日
こころは遺伝するロバート・プロミン,田中文気になる - 2026年9月8日
絶望の凶弾 安倍元首相銃撃事件 山上被告を追った1294日読売新聞大阪本社取材班読んでる - 2026年9月6日
一次元の挿し木松下龍之介借りてきた - 2026年9月5日
言語化するための小説思考小川哲読み終わった小説国の法律、あるあるで面白い。クリシェ使用罪一回犯しただけでアウトなのか、純文読者はきびしいな。 ミステリを読む時、伏線らしき文章に気を取られていちいち全てを疑いながら読んでたけど、今度「今のところ何の暗示にもなっていない文章」に注目して読んでみようっと。 「エデンの東」めちゃ面白かった、改稿後の完成版を読ませて欲しい笑 - 2026年9月5日
左利きの歴史ピエール=ミシェル・ベルトラン,久保田剛史気になる - 2026年9月4日
言語化するための小説思考小川哲読み始めた - 2026年9月4日
- 2026年8月26日
AIという名の鏡シャノン・ヴァロー読み終わった - 2026年8月26日
なぜ日本文学は英米で人気があるのか鴻巣友季子借りてきた - 2026年8月25日
蛇を踏む (文春文庫)川上弘美かつて読んだ - 2026年8月25日
くっすん大黒町田康かつて読んだ - 2026年8月24日
入居条件:隣に住んでる友人と必ず仲良くしてくださいギギギガガガ,寝舟はやせ気になる - 2026年8月21日
バンヴァードの阿房宮ポール・コリンズ,山田和子(翻訳家)気になる - 2026年8月21日
AIという名の鏡シャノン・ヴァロー借りてきた読み始めた
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