たゆたえども沈まず

たゆたえども沈まず
たゆたえども沈まず
Audible Studios/幻冬舎
原田マハ
水越健
Audible Studios/幻冬舎
2024年9月27日
15件の記録
  • Hirosophy
    @hirosophy
    2026年2月11日
  • 時月
    時月
    @tokitukin
    2026年2月8日
    のりしおのオススメ。 19世紀末、パリ。浮世絵を引っさげて世界に挑んだ画商の林忠正と助手の重吉。日本に憧れ、自分だけの表現を追い求めるゴッホと、孤高の画家たる兄を支えたテオ。四人の魂が共鳴したとき、あの傑作が生まれ落ちた―。原田マハが、ゴッホとともに闘い抜いた新境地、アート小説の最高峰。ここに誕生!
  • naoh_sama
    naoh_sama
    @naoh_sama
    2026年1月31日
    「どんな嵐がやってきてもやがて通り過ぎる。それが自然の摂理というものだ。荒らしが吹き荒れている時にどうしたらいいのか。小舟になればいい。と重吉は言った。強い風に身を任せて揺れていればいいのさ。そうすれば決して沈まない。だろう?」 しんどいひとに声かけるとき、こういうこと言える人になりたい。 お話面白かった!続けてリボルバーも読んで(聴いて)しまった。
  • 愛知県美術館「ゴッホ展 家族がつないだ画家の夢」を鑑賞する前に『Vincent and Theo: The Van Gogh Brothers』を読み、鑑賞後に『たゆたえども沈まず』をオーディブルで聴き読み。 兄弟の歴史と愛は『Vincent and Theo』でしっかりと把握し『たゆたえども沈まず』 では、兄弟の人生の転機に二人の日本人が大きく関わっていたというファンタジーが加わり楽しめた。原田マハさんの小説は画家の人生に彩りを加えて読ませてくれる。
  • naoh_sama
    naoh_sama
    @naoh_sama
    2026年1月15日
    散歩の時のオーディブル、ずっと読みたかった原田マハ「たゆたえども沈まず」を聴き始めたらどんどん歩けるようになった。時代的にばけばけと同じくらいのときの話なのかな。面白すぎる。これなら聴くために歩ける🚶いまたしかゴッホ展どこかでやってるよね?見たくなるかも。
  • へべれけ
    @hebereke
    2025年12月29日
  • こじゃんめ
    こじゃんめ
    @kojanme
    2025年12月21日
  • もずく
    @komk-24
    2025年12月3日
  • 静謐に描かれる始まりが、もう、難解。頑張って読み進めれば、あとは、原田マハワールドへ入り込んで、最後の方へ向かうほどページをめくる手が止まらなくなる。そして、どっぷり泣いちゃう。テオの奥さんと子どものところは大号泣。史実とフィクションの入り混じる大河ドラマ。読み応えありました!で、そのままゴッホにハマり、「美しき愚か者たちのタブロー」も「リボルバー」も読んで、ゴッホ展、行ってきます。
  • Ikuyori
    @upsetter
    2025年11月10日
  • 神奈
    @kanna0moon
    2025年11月4日
  • 神奈
    @kanna0moon
    2025年11月1日
    大ゴッホ展に行く前に読みたい
  • ゆっこ
    @hagino4912
    2025年10月3日
    少し読もうと思って開いた。 難しい。(笑)
  • お麩
    @ofu__maple
    1900年1月1日
  • とも
    とも
    @tomo_24
    1900年1月1日
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