
時月
@tokitukin
読書記録
- 2026年2月13日
十角館の殺人 <新装改訂版>綾辻行人読み終わったのんびり読んでいたけど、事件が起こり始めてから面白くて一気に読み切ってしまった。 元ネタが有名なミステリネタを捩っているので、そちらも読んでいたらさらに楽しかったのかも。 一応予想していたとはいえ、犯人発覚でマジで?と驚いた。少し犯人たちの事件簿が少し頭をよぎった。トリックって…大変! - 2026年2月8日
たゆたえども沈まずAudible Studios/幻冬舎,原田マハ,水越健読みたいのりしおのオススメ。 19世紀末、パリ。浮世絵を引っさげて世界に挑んだ画商の林忠正と助手の重吉。日本に憧れ、自分だけの表現を追い求めるゴッホと、孤高の画家たる兄を支えたテオ。四人の魂が共鳴したとき、あの傑作が生まれ落ちた―。原田マハが、ゴッホとともに闘い抜いた新境地、アート小説の最高峰。ここに誕生! - 2026年2月8日
真夜中の閃光 (ハヤカワ文庫NV)W・ブルース・キャメロン読みたいかやさんのオススメ。 相棒はおれの頭の中にいる? しがない回収屋の頭に棲みついたのは、誰かに殺されたという不動産屋アランの霊。やむなく結成された異心同体の超異色コンビが追いかけるのは、もちろんアランを殺した犯人だ! だがその前途は紆余曲折、一進一退。はたして2人(?)の運命は? - 2026年2月8日
- 2026年2月8日
ウは宇宙船のウ ブラッドベリ自選傑作集 (創元SF文庫)レイ・ブラッドベリ,中村融読みたいかやさんのオススメ。 幻想と抒情のSF詩人ブラッドベリの不思議な呪縛の力によって、読者は三次元の世界では見えぬものを見せられ、触れられぬものに触れることができる。あるときは読者を太古の昔に誘い、またあるときは突如として未来の極限にまで運んでいく。驚嘆に価する非凡な腕をみせる、作者自選の16編を収めた珠玉の短編集。 - 2026年2月8日
- 2026年2月8日
マーダーボット・ダイアリー 上マーサ・ウェルズ,中原尚哉読みたいまや子さんのオススメ。 主人公のマーダーボットである「弊機」の語りで物語が進むのですが、ドラマが好きだったり、ネガティブ思考だったりで、SFは強めでもキャラのおかげで読み進めるのが楽しい作品。 - 2026年2月8日
- 2026年2月8日
- 2026年1月10日
- 2025年12月29日
ABC殺人事件アガサ・クリスティ,アガサ・クリスティー,堀内静子読みたい - 2025年10月17日
ロード・エルメロイII世の事件簿 1 「case.剥離城アドラ」TYPE-MOON,三田誠,坂本みねぢ読み終わったかつて読んだFate系列だとかなり好きな部類かも。サーヴァントがドンパチにバトルはしない代わりに魔術師や魔術世界観設定などの掘り下げが多く、原典も型月作品も両方好きなのでかなりビビッと来た話でした。 あと思ったよりグレイがII世のことディスってて草。 - 2025年10月14日
- 2025年10月9日
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上アンディ・ウィアー,小野田和子,鷲尾直広読み終わったかつて読んだ - 2025年1月11日
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