断罪のネバーモア

断罪のネバーモア
断罪のネバーモア
市川憂人
KADOKAWA
2022年2月2日
3件の記録
  • ぽちいぬ
    @p0ch1_1nu
    2025年8月7日
  • yam 2
    yam 2
    @moon_99hak
    2024年2月14日
  • 橘海月
    橘海月
    @amaretto319
    2023年5月5日
    2015年に起きたABC殺人事件を彷彿とさせる連続殺人事件、犯人が逮捕されたその7年後、警察庁から委託された民間組織であるつくば署刑事課に配属された唯歩は、厄介な先輩流次と事件の捜査をしていた。彼女には前職のトラウマがあり、流次には過去の秘密があった…。 犯人側のある点についてはわかりやすいものの、事件の骨格となる警察庁の民間組織IISCや、上司、先輩らとの関係性がわかるようなわからないようなで、ずっと違和感があった。感覚として、シリーズものを途中から詠み始めたのに近いような。乗り切れないまま終わった印象。
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