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Koh
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@tnsm0223
  • 2026年5月26日
    僕たちは伝統とどう生きるか
    2026/05/26 友だちとの読書ポッドキャストで読む本
  • 2026年5月26日
    からすのそばやさん
    カラスのパンやさんを読みたくて図書館に行ったけど貸出中で続編のこちらを。 散歩→そば畑に遭遇→そばつくって食べる→おいしい→お店やったらいいじゃん→開店→好評→お客さんからのニーズに応える→評判が評判を呼ぶ みたいな流れ。 多忙ながらたのしい仕事。いいよね。とにかく品数が多いところになんか惹かれるのは『パンやさん』のときも同じく感じたな。
  • 2026年5月24日
    ねじまき鳥クロニクル 第1部
    2026/05/24 数年前に途中まで読んで止まっていたので、再読しはじめた。『村上春樹、河合隼雄に会いにいく』をパラパラと読んだ中で出てきた作品のため。
  • 2026年5月24日
    村上春樹『ねじまき鳥クロニクル』4月
    2026/05/24 数年前に途中まで読んで止まっていた『ねじまき鳥クロニクル』を読み直している中で、併読したい
  • 2026年5月24日
    中島敦
    中島敦
    2026/05/24 森田誠吾『中島敦』 大学生の頃、中島敦にハマった時期がある。漢文調で切れのよいリズムの文体が気持ちいい。高校の国語で読んだ『山月記』の印象で覚えていたけど、『名人伝』『李陵』『文字禍』なんかも面白い。冷静で真面目な人なのかなと思いつつ、幼少期から利発な秀才ながら、実は遊び人だった時期もあることを知って興味深かった。33歳の若さで早逝。いまの自分と同じくらいの歳。どんなことを感じていたんだろうなぁ。
  • 2026年5月23日
    知命と立命
    知命と立命
  • 2026年5月17日
    明日はどんな日?星占いを”使う”本
    2026/05/17 大磯ブックマルシェで見かけて
  • 2026年5月9日
  • 2026年5月9日
  • 2026年5月4日
    短歌をよむ
  • 2026年5月4日
    短歌という爆弾
  • 2026年5月4日
    現代の短歌 (講談社学術文庫 974)
    2026/05/04 枡野浩一『かんたん短歌の作り方』に出てきたので
  • 2026年5月3日
    アボカドLOVERS レシピ (エイムック 4241 MY PETIT RECIPE)
    今日のお昼にエビとアボカドの大葉ジェノベーゼパスタを食べて大変美味しかった。アボカドレシピたくさん、いろいろ試したい。
  • 2026年5月2日
    あなたのための短歌集
    2026/05/02 高崎 本屋ブーケにて購入 木下龍也『あなたのための短歌集』 歌人が依頼人(あなた)のために歌を贈る形式で厳選された100+1首の短歌集。依頼文とセットなので詠まれた背景が分かるから、初心者の自分もとっつきやすかった。顔も名前も知らない「あなた」のための歌がなぜだか自分にも響く不思議。 いいなと思ったもの →02, 05, 13, 22, 24, 33, 37, 47, 49, 55, 60, 63, 65, 94 特によい →15, 58, 78
  • 2026年5月2日
    ハグとナガラ
    ハグとナガラ
    2026/05/02 親友と気ままなふたり旅のお話。でも明るく見える人ほど、実はいろいろあるんだよなぁ。失恋、退職、独立、家族の介護、そして別れ。悲喜こもごもの人生を癒すのは友との旅。ほんのりとした愁いもあり、それでいて秋晴れのような希望もある、50代女性の感情の機微を絶妙に描くマハさんでした。 ゴールデンウィーク初日の我が家も、電車に乗る直前に気ままに行き先変更。感じたままに行く旅がいいね。車中で読了。このタイミングで読めてよかったな〜
  • 2026年5月2日
    明恵上人
    明恵上人
  • 2026年5月1日
    バザールとクラブ
  • 2026年5月1日
    バラバラな世界で共に生きる
    2026/05/01 朝井リョウさんと加藤千恵さんのポッドキャスト「信頼できない語り手」#1 で、小川哲さんがおすすめと言っていたとの哲学者 リチャード・ローティの哲学の話が気になり。
  • 2026年4月27日
    あなたは、誰かの大切な人
    2026/04/27 読了 アートを題材にした作品が有名な原田マハですが、お仕事小説や女性の人生の悲喜こもごもを描く作品も味わい深いです。人生大変なことも多いけど、そんなときにも自分という存在を大切に見守ってくれている誰かがいる。そんな温かさに包まれるような作品。6つの短編からなる本作ですがうち1つが、同じく原田マハの小説『ハグとナガラ』のふたりのお話。カラッとして、でもどこかしっとりもしていてよかった。本編は未読なんですが、妻から時折薦められているので今度読んでみたいです。
  • 2026年4月26日
    デジタル・ミニマリスト スマホに依存しない生き方
    2026/04/26_booktope棚主交流会
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