〈ツイッター〉にとって美とはなにか  SNS以後に「書く」ということ

〈ツイッター〉にとって美とはなにか  SNS以後に「書く」ということ
〈ツイッター〉にとって美とはなにか  SNS以後に「書く」ということ
大谷能生
フィルムアート社
2023年11月25日
46件の記録
  • 一応、読了。 「書くこと」や「言葉の表出」について、歴史・哲学・近代日本文学などの視点から多角的に切り込んだメディア論。 ……難しい。固有名詞や引用文が多く、また引用から独自のタームも頻出するため、よくわからなかった、というのが正直な感想。 個人的には、興味が引き立てられる章がほとんどなく、また理解できる箇所も少なかったため、ぷよぷよでボロ負けしている時のような無力感すら抱いた。 総じて、自分にはよく分かりませんでした。 Not for meでした。
  • ぬま
    ぬま
    @numa_4th
    2026年7月14日
  • 喜多倉
    喜多倉
    @kitakura473
    2026年4月27日
  • miko
    miko
    @miko88
    2026年4月18日
  • suama
    suama
    @sususuama
    2026年4月18日
  • ゆき
    ゆき
    @y_u_k_i_304
    2026年4月13日
  • 🌙
    🌙
    @nox_44
    2026年3月15日
    書くことにおける美学に焦点を当てているのが興味深くて読んでみた。 SNSだけでなくとも、「書くことで自らを指示表出と自己表出に引き裂く(ただの言葉としての意味と、自分の言いたいことやこれから起こることなど)」というのは、一創作人としての実体験から頷けた。 やっぱり擬似的でありながらも、書くことで会話を試みようと思っているんだろうな…。
  • 月待
    @tacane7
    2026年3月6日
  • にす
    @nisu
    2026年3月6日
  • こたか
    こたか
    @kotaka
    2026年3月6日
  • ぎこちゃん
    ぎこちゃん
    @gye-k0
    2026年3月4日
  • ののみや
    @nonmiya
    2026年3月4日
  • より
    より
    @honeypie
    2026年3月2日
  • YOU
    @kiryu-you
    2026年3月2日
  • つぐむ
    @tsumugu38851
    2026年3月2日
  • bagel
    @meiy_ou8
    2026年3月2日
  • ハッカ
    ハッカ
    @hacca16
    2026年3月2日
  • 朝田
    朝田
    @asada_rium_um
    2026年3月2日
  • 旧ツイッターで紹介されていたので気になるリストへ
  • 内藤
    @knight_flight
    2026年3月2日
  • むらた
    むらた
    @eripico_
    2026年3月2日
  • ___
    ___
    @boeeee
    2026年3月2日
  • おこめ
    おこめ
    @ocome_squash
    2026年3月2日
  • sr
    sr
    @sr_orc
    2026年3月2日
  • 柿内正午
    柿内正午
    @kakisiesta
    2026年2月23日
    二月に再読した
  • 杞憂
    杞憂
    @ku_akira
    2025年11月8日
  • おたふく
    おたふく
    @otahuku2203
    2025年11月8日
  • 志季
    志季
    @chachamaru
    2025年11月8日
  • Ryu
    Ryu
    @dododokado
    2025年11月8日
    フィルムアート社のセールで買った!!
  • 杞憂
    杞憂
    @ku_akira
    2025年10月25日
  • 杞憂
    杞憂
    @ku_akira
    2025年10月25日
  • Miharu
    Miharu
    @mhr023
    2025年8月7日
  • すずめ
    すずめ
    @akairocoupy
    2025年7月29日
    図書館の言語学の棚にあって、『言語にとって美とはなにか』からとったタイトルだと思い手に取った。内容はどちらかというと副題の"SNS以後に「書く」ということ"に主眼があって、ツイッターにとっての美の話ではなく、広く言語表現について書かれていた。 しかし「言美」(と本書の中では略されている) を積んでいる者にとっては、その補助線となる解説が多く、かえってありがたかった。 個人的には詩歌に関心があるため、一章からいきなり時枝文法からの、日本語には休符があるという話が始まり、興味深いテーマばかりで一気に読み進めた。 "短歌はSNSと相性がいい"といった言われ方とは全く異なる文脈で、和歌や石川啄木にも触れられ、まとめの論を読むとむしろこのような言語表現が起こっているからこそ、その一部として実際に短歌や詩がつぶやかれているのではないかと思えてきた。 流し読みしたところもあるため、いずれ購入したい。
  • ゆらいど
    ゆらいど
    @yuride329
    2025年3月22日
  • 今津祥
    @sho
    2025年3月16日
  • YujiANDO
    YujiANDO
    @yujiando
    2025年3月11日
  • ちゃこ
    ちゃこ
    @hn_yomu
    1900年1月1日
  • 日葵
    日葵
    @himari
    1900年1月1日
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