
おたふく
@otahuku2203
学生の頃は授業中も読んでいた位読書家だったのに、今や立派な積読家。
漫画を読むのは速いです。
- 2026年1月4日
百年の時効伏尾美紀読んでる452ページ読んだ。平成編の終盤くらい。 実在しない事件を追う刑事たちの物語だけど、 昭和、平成の実在する事件もちょいちょい出てくるので、本当にこんな事件あったのでは?と思えてくる。 復讐の応酬の割には長い話だなぁ〜と思ったら、まだ展開ありそう。 実家から送ってくれる荷物の中に入れちゃったから1週間弱お別れ。 - 2026年1月2日
熟柿 (角川書店単行本)佐藤正午気になる - 2026年1月1日
中国TikTok民俗学大谷亨気になる - 2025年12月29日
- 2025年12月29日
西村賢太殺人事件小林麻衣子気になる - 2025年12月28日
百年の時効伏尾美紀読み始めた@ 静岡市 - 2025年12月28日
ワイルド・スワン 上 (講談社文庫 ち 4-1)ユン・チアン,Jung Chang,土屋京子読み始めた絶版になっているみたいなので、ブックオフで購入。 面白い小説をおすすめするnoteを見て。 翻訳家が上手いのか、元の文が上手いのか、読ませる。 三体を思い出したので、三体(中国版ドラマの方)のサントラを流そうとしたらサブスクから消えてた。 - 2025年12月27日
成瀬は天下を取りにいく宮島未奈読み終わった@ 電車9月から読み始めてここまでかかってしまった。 それも、静岡に帰省する新幹線で読んでて、次も新幹線の中で読みたいなぁ〜と思っちゃったので。 滋賀県はなかなか行けないけど、自分の地元に思いを馳せてる時に読みたいなと思った。 3ヶ月ぶりに読んだので登場人物を成瀬以外忘れてしまった。 ゼゼカラが平和的な一部完でよかった。 - 2025年12月27日
変わり者たちの秘密基地 国立民族学博物館ミンパクチャン,樫永真佐夫読み終わった静岡に帰るまでに読み終わった! 国立民族博物館の研究員のインタビューを纒めた本。 この本をよんでみんぱくの展示品って基本的には触ることができるって初めて知った。 「観る」以外の体験をしてもらいたいかららしい。 たしかに「交感する神と人」の時にバカでかい音が鳴る打楽器があったなぁ。 この本読んでたら「驚異と怪異」行きたかったなぁ…とか、昔、京都精華大学に行ったときに、京都精華大学の人がほかの大学に通いながら、漫画のことを研究したい!と京都精華大学にダブルで通ってるって聞いたことを思い出した。 まだ一回しかみんぱく行ったことないけど、また行きたいなぁ~ - 2025年12月14日
百年の時効伏尾美紀 - 2025年12月13日
大聖堂 (上)ケン・フォレット気になる - 2025年12月12日
タタール人の砂漠ブッツァーティ,ディーノ・ブッツァーティ,脇功気になる - 2025年12月12日
- 2025年12月12日
変わり者たちの秘密基地 国立民族学博物館ミンパクチャン,樫永真佐夫今、2章103ページまで読んだ。 物語的な盛り上がりがあるわけではないので、さくさく読めるわけではないけど、読んでて興味深く面白い。ずっと研究の道に進んでいる人ばかりではなく、元テレビマンだったり、ボクサーだったり。なんか、研究テーマを見つけるって天啓を得るようなものなのかも。 - 2025年12月12日
自炊者になるための26週三浦哲哉気になる - 2025年12月9日
英米文学のわからない言葉金原瑞人気になる - 2025年12月6日
ブレイクショットの軌跡逢坂冬馬気になる - 2025年12月2日
- 2025年11月30日
メルカリで知らん子の絵を買う藤原麻里菜読み終わった@ 自宅引用したい言葉がいっぱいある本だった。 買ってもよかったなぁ〜と思ったけど、近所の本屋になかったから仕方なし。 作者のやってみよう、と行動するものが、とにかく思い切りが良くて面白かった。 - 2025年11月30日
メルカリで知らん子の絵を買う藤原麻里菜借りてきた@ 図書館"生産性や効率化という言葉になぜか苦手意識がある。そりゃあ、効率的に生産性のあることができたら人類にとって素晴らしいことだとは思うのだけれど、私はその価値観がいきすぎてしまうことで、振り落とされてしまう人や物があるのではないかと思っている。その中に自分も入っている。その振り落とされてしまう者たちは一つの面だけで判断されるべきではない。もっと、多角的に価値を感じる方法を考えなくてはならないし、そもそも価値のあるなしではなく、生き物や無機物は、ただそこにあるだけで素晴らしいのだ。と思いたい。" この言葉とても良いなぁと思った。 東京国立博物館の噴水の話もそうだけど、 マネタイズしなきゃ!な話に対して、うぇ〜となる。 余白がなくなって、焦燥感ばかりが増す。
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