

おたふく
@otahuku2203
学生の頃は授業中も読んでいた位読書家だったのに、今や立派な積読家。
漫画を読むのは速いです。
- 2026年5月23日
黒牢城 (角川文庫)米澤穂信読み始めた@ 電車 - 2026年5月20日
ハレー彗星の館の殺人 老令嬢探偵の事件簿 (角川文庫)ロス・モンゴメリ,村山美雪読み終わった自分的にはそこまで刺さらなかったかも… いや、面白いは面白いんだけど。 皮肉屋の婆ちゃんの皮肉がそこまで威力なかったからかな。自分の死んだ婆ちゃんの方が断然えげつなかったなぁ〜と思っちゃった。 貴族の不始末を従者が被らなければならない理不尽さが全編通して描かれてたのはよかった。 - 2026年5月19日
- 2026年5月16日
死体は語る上野正彦気になる - 2026年5月12日
- 2026年5月11日
親愛なる八本脚の友だちシェルビー・ヴァン・ペルト,東野さやか気になる - 2026年5月9日
家族 (文春e-book)葉真中顕気になる - 2026年5月7日
ハレー彗星の館の殺人 老令嬢探偵の事件簿 (角川文庫)ロス・モンゴメリ,村山美雪読み始めた - 2026年5月6日
ワイルド・スワン 下ユン・チアン,土屋京子読み終わったすごい小説だった。 「三体」でも少し触れられていた文化大革命が気になって読んだ本だったけど、凄まじかった。 「三体」で父親が殺された紅衛兵の弾圧は序盤も序盤で、それからも農家への強制労働やら、「階級敵人」への迫害やら知的活動への憎悪と監視でめちゃくちゃになってた。革命で活躍した共産党員ですら密告しなければ「階級敵人」になってしまうし。 文化大革命は終了したけど、毛沢東が失脚したからではなく、寿命で死んだからなのも恐ろしい。 情報統制されていたからというのもあるけど、狂った権力者を引きずり下ろすことはなかなか難しい。 「ワイルド・スワン」の中では、鄧小平は文化大革命を終わらせてくれた英雄だけど、後々天安門事件起こしてるしなぁ…。 激動の時代が感じられる興味深い小説だった。 - 2026年5月3日
黒牢城 (角川文庫)米澤穂信買った@ 谷島屋 パルシェ店 - 2026年5月3日
- 2026年4月29日
青い骨吉村昭気になる - 2026年4月29日
- 2026年4月20日
後宮小説(新潮文庫)酒見賢一読み始めた - 2026年4月19日
- 2026年4月18日
後宮小説酒見賢一買った - 2026年4月17日
- 2026年4月15日
ロイヤル日記佐々木里菜読み終わったロイヤル日記読み終わった。 ロイヤルホストで読みたいやら色々考えてたくせに結局読み終わった場所は大戸屋だった。 この本でロイヤルホストに時報の音楽があるとか、ドリンクバーがない店舗があるとか初めて知った。 最寄りの店にはないかもな〜気づかなかっただけ? この本を読んで、ロイヤルホストが自分にとってハレの場所であることが再確認できた。 1人花見をしてウキウキな時に行くならロイヤルホストなんだよな〜 全てをパーフェクトにして桜を観ながら帰宅したい!ならロイホなんだよ。 そんなこと思いながら日記を読んだ。 誰かとロイホ行ったことないな。そしたらこんないい思い出ができるんだろうか。 - 2026年4月12日
没頭飯鈴木もぐら買った - 2026年4月8日
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