本と鍵の季節 〈図書委員〉シリーズ (集英社文庫)

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こしば@ko_shiba_88r2026年6月25日読み終わった金曜に〜と昔話が好きだな 図書委員でどうミステリーをとも思ったけどそこから広げていくんだって感じで面白かった 2人の会話の空気感も学生って感じで良いね ミステリーもだけど会話劇を楽しむ作品なのかな 目を離すとずっと下らない事を言い合っているね……で後輩からのツッコミも妥当ですね 堀川、松倉2人だけのお互い分かってますよね、通じ合ってますよな空気感良いけども若干鼻に付くのはこちらが学生ではなくなってしまったからだろうか この幕引きから次作どうなるのか楽しみですね
彼らは読みつづけた@findareading2021年6月27日かつて読んだ*読書で見つけた「読書(する人)」* 《「たぶんな。見ちまった。こいつは罠だ、ちくしょう」 本気で悔しそうだ。松倉とはあまり読書の趣味の話をしたことがないが、割と気楽に読むというイメージがある。ミステリの種を割られてこんなに怒るというのは意外だった。》 — 米澤穂信著『本と鍵の季節』(2018年12月kindle版、集英社e文芸単行本)


















