図書館戦争

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ろあ@LoveOneAnother2026年4月3日読み終わった読了したので感想。 図書館が銃撃戦の戦場になるぶっ飛んだ世界線。しかし公序良俗を乱すとされる本を取り締まろうとする派閥と図書の自由を宣言する派閥が争う構図は、「フィクションで現実ではありえない話」と一蹴できない危険性が現代社会にはあって、苦い気持ちになった。 内容は、読んでみてびっくりまるでラノベみたいな読みやすさ(軽さ)とラブコメ展開で、中学生以来こんな軽快な純粋ラブコメを読んでこなかった私はどんな顔して読めばよかったのやら…。引き攣ったようなすごい顔して読んでた気がする。 でも面白かったよ。気に入ったので次巻も読みます。

ろあ@LoveOneAnother2026年3月28日読んでる彼女に勧められて。読んでみると、「ラノベかよ!」って読みやすさ(軽さ)と展開でびっくり 純粋なラブコメを読むのは中学の時に読んだ「バカとテストと召喚獣」以来だから、どんな顔して読めばいいか分からない笑 鈍く黒い展開の方がすきだが、これはこれとして楽しむことにする
てぃ@bookt2026年3月19日読み終わった仕事も終わり、世間は飲みに、俺はカフェで続きを読みに。 なんておもろいんや、2巻もあるのか、、、 この時代じゃないにしても金欠になるでや、、 読み終わってみての感想としては、今の時代にも重なるところがあるのかな?と思えた。 ・メディア良化法って法律で検閲されて本が自由に読めなくなってる。 ・今は生成AIで本物かどうかってのがわからんくて、結果、本物か偽物か・AIか人間かを区別するために検閲用でAIが使われて、結果AIに、本物であるはずのものまで消されてしまうとか、、 んでそれを、AI利用側と法律信者が戦うとか、、 そんな本もあるなら読んでみたいな。


てぃ@bookt2026年3月2日読んでる朝の電車内で。 陸上と訓練が似ているって小牧さん言ってたけど、どこやろ?体動かす「陸上」なのか、なんだかんだなぁなぁで続けてきた「陸上」のことなのか、他にも郁にとっての陸上があって、それのことを言っているのか、?


























