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てぃ
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@bookt
本読み始め:2025年10月〜 出会った好きな本:35冊/100冊
  • 2026年10月30日
    モモ
    モモ
    7章まで。 時間泥棒ってそーゆーことか、、 一方的に奪っていくんじゃなくて、ちょっと望んでる人の弱みにつけ込んでるから余計にタチ悪いな、、 この本、2005年に描かれてるけど、今の時代にも言えることやな。 タイパコスパ万歳で、効率とか優先順位は大事ってもちろん理解できるけど、大事やからやらないといけないってわけじゃないな、と思えた。 宇宙兄弟でシャロンおばさんがゆってた、「どっちかを選ばないといけないんじゃなくて、どっちが楽しいかで選びなさい」って全くその通りやと思う。
  • 2026年10月29日
    モモ
    モモ
    あらすじには時間を失った主人公、、やっけ?って感じのこと書いてあった気がしたけど、なんか不思議な感じで始まるんやな最初、、 こーゆー本は初めてや、童話みたい?
  • 2026年10月27日
    におい 脳を支配する究極の感覚
    におい 脳を支配する究極の感覚
    第一章終了。 人間の嗅覚って、意外と強かったんやな、、意外。 人間がにおいをクンクンと嗅ぐ方法「オルソネーザル」、喉からのにおい「レトロネーザル」ってのも何それ、言葉なんかあったん!?って感じやし、 ノーベル賞の中でイグノーベル賞って賞自体、初めて知った、ユーモアありきの有能実験てか!すごいな、いろいろ調べてみよっと。 その前に、まずはケチャップとマスタードを鼻つまんで食べ比べるところからかな、それかコーヒー飲むときに鼻つまむことからかな、 美味しい美味しい言ってんのが、まさか風味であり喉からの匂いやったとは、、おもろ。
  • 2026年10月27日
    走ることについて語るときに僕の語ること
    再読を始めて終了。 出張のタイミングやと新幹線で本読めるから、かなりありがたい。 本がいてくれてよかった。 走る前に一度この本を読んで、走る習慣がついてからまた読みだすと、理解できる箇所も増えたり、より村上さんがすごいなと思える箇所が具体的に感じれた。 「人からの評価や個人の順位や見かけなど、こんなのはあくまでも副次的なもの。」 自分としても感じてはいたが、村上さんがそー言ってくれると、強い味方すぎて今後も楽しくやっていけそうや。 まずはハーフマラソンを体験してみたいな。
  • 2026年10月26日
    誤訳するこの世界で僕は
    誤訳するこの世界で僕は
  • 2026年10月26日
    となりの筋トレ
  • 2026年10月26日
    アンチ・グッドモーニング
  • 2026年10月26日
    「グレート・ギャツビー」を追え
    「グレート・ギャツビー」を追え
  • 2026年10月25日
    におい 脳を支配する究極の感覚
    におい 脳を支配する究極の感覚
    まずはあらすじだけ。 個人的な経験として、臭いには敏感過ぎて今まで苦手な臭いの人とは付き合ってこれなかった。 人間の鼻って劣ってるとか、鼻の中に臭いの素が届いて臭うとかって固定概念もあったけど、この著者は違うと説き、しかも嗅覚は改良していけるとのこと。 気になる題名やし臭いにも悩んでいたけど、深く知ろうと思ってこなかった内容、出会えてよかった! 楽しみ!!
  • 2026年10月25日
    経済学オンチのための現代経済学講義
  • 2026年10月22日
    走ることについて語るときに僕の語ること
    半年ぶりに読みたくなって再読し始めた。 一回目に線引いてたところとはまた違ったところに惹かれるのも、読書のよさやな。 人間って気持ちも考え方も変わりやすいってことも再認識できた気もする。
  • 2026年10月22日
    ハウスメイド
    ハウスメイド
  • 2026年10月21日
    つくりたくなる日々レシピ
    YouTubeであかりさんが言ってた「料理を頑張って作りたいけど続かないという人に、頑張らなくて手軽に作っていいんだよという返事は違う」ってのは、確かにと納得して、購入してみた。 ・酒蒸しハンバーグ ・揚げサバのピーマンミョウガソース ・キャベツのマスタード和え ・ドライカレー ・サーモンコロッケ この1週間で時間ある時に作ってみて、どれも自分レベルで作れるが作った感・満足感のあるレシピだった。 今までは多少の義務感をもって料理をしていたけど、趣味の部類に入ってきそうな感覚を覚えて、あかりさんの本買ってよかったと思えた。 感謝、感謝。
  • 2026年10月21日
    すばらしい新世界〔新訳版〕
    すばらしい新世界〔新訳版〕
    終了。 作られたのが100年も前やのに、内容は色褪せることなく、リアルな将来として想像できる内容。 シンプルに驚き、かなりよかった。 当時はスマホとかはもちろんなかったけど、フォードの時代にあると神やら過去のことを調べられてしまうからなくて正解やったな。というか例えあっても存在は消されるな。 (連絡する描写とかもなかった気がするから、無線とか職場に行って話すことが基本やったんかな?) 冒頭でニコライの引用であった、「ユートピアの最終的な実現をいかにして防ぐか?」という問い。 フォードの世界が万人の幸福を実現することはこの本を読んで理解はできたが、あくまでもフォードが設計した世界であり、その世界の正誤を決めているのは人間であることが違和感。 これが近い将来、AIによって人間の正誤を決められる世の中になって、誰もフォードの世界のように抗うものがいなくなり、乗っ取られて支配されるってのはたしかにありそう。 そーなってからでは避けられなさそうだから、今のうちに抗っとこーっと。
  • 2026年10月17日
    ふだんづかいの人類学 気づきと観察力を磨く19の練習
    三分の一ほど。 気づく力がつく、ってのはなんかわかる気がする。 行きたいけどすぐに行けない遠いところを、いろんな媒体を見て擬似体験してみるってのは面白かった。
  • 2026年10月17日
    すばらしい新世界〔新訳版〕
    すばらしい新世界〔新訳版〕
    半分ほど。 すばらしい新世界ね、、 ここまで読んでみて、感情の動きは不可かかるからマイナスで、ソーマという薬で蓋をして、副作用が少ないから使い続けてしまって、気づくと身体にガタがきてる。 「すばらしい新世界」って、ジョンからみた感覚ってだけで、一読者からするとそんなふうには見えへんような感じなんかな、、
  • 2026年10月17日
    ロング・グッドバイ
    ロング・グッドバイ
  • 2026年10月17日
    夏への扉〔新版〕
    夏への扉〔新版〕
  • 2026年10月17日
    街場の成熟論
  • 2026年10月12日
    犬は生まれながらにして哲学者である
    犬は生まれながらにして哲学者である
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