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うどん大臣
うどん大臣
@mameudon
好きな作家さん:辻村深月さん、上橋菜穂子さん、朝井リョウさん、葉真中顕さん、有川浩さん、河上朔さん、雫井脩介さん 好きなジャンル:現代小説、歴史フィクション、SF、ミステリー、サスペンス、ファンタジー(ほとんどヤンケ) 1年100冊を目標に読書を楽しんでいます🌼 途中でリタイアすること多いです…!
  • 2026年2月23日
    空、はてしない青 上
    空、はてしない青 上
  • 2026年2月19日
    マリエ
    マリエ
    読了! 千早さんの文体はやはりしずかで、美しい。そして添え物のように料理がめちゃくちゃ美味しそう…。 恋愛とは、結婚とはってむずかしく考えたくなるけど、作中に登場するマキさんが言うように、形なんてないんだろうな。人と人との出会いは、その瞬間、そのふたりだけのかたちをしている。 恋愛とは◯◯!なんて断定、できるわけないよな。
  • 2026年2月19日
    むらさきのスカートの女
    読了! 徐々に満ちていく、語り手のひたひたした狂気がよかった。ふつうの顔した人が一番こわいのかもしれない。 さらっと1時間くらいで読めたのもよかった。
  • 2026年2月10日
    十の輪をくぐる
    泣いた…。 子を思う母の気持ち、これこそが愛…。 この家庭環境で、ここまで愛を育み分け与えられるマツ子さんが本当にすげえ。尊敬。 若干のご都合展開はあれど、素直に泣けるし、せつないし、面白い。辻堂さん、これを20代で描き切るなんてすごい!
  • 2026年2月6日
    どうすればよかったか?
  • 2026年2月6日
    そいつはほんとに敵なのか
  • 2026年2月6日
    帰れない探偵
    帰れない探偵
    一章読んでギブアップしてしまった…! なんか夢の話を聞かされているかの如く情報がぶつ切りで目が滑ってしまう… なぜ家に帰れないのかだけ知りたい←邪道
  • 2026年2月3日
    マリエ
    マリエ
  • 2026年1月30日
    彼女がその名を知らない鳥たち
    つらい…つらすぎる。 十和子の立場だったら、もう、こんな世界…。 ちょっとこの物語を形容する言葉が見つかりません…。
  • 2026年1月19日
    誰かが足りない
    全体を通しては、メッセージ性が弱くて何を伝えたいのかよくわからなかった…! 連作集なんだけど、それぞれの人物もあまり繋がらず話もぶつ切りのような。 でもすてきな言葉にはたくさん出会えてよかった。 以下引用。 ーーー ふと、おかしな考えが頭をもたげる。 誰かが足りない。いつからか私もそう思っていた気がする。それが誰なのかはわからない。 知っているはずの誰か、まだ会ったことのない誰か。誰なんだろう。いつ会えるんだろう。わからない。ずっと誰かを待っていることだけはわかっているのに。 足りないのは、もしかしたら、私ー。私はいつかの私を取り戻したいのではないか。あるいは、まだ見ぬ私に新しく出会いたかったのではないか。 ーーー この感覚、わかるなあ。
  • 2026年1月19日
    田舎の紳士服店のモデルの妻
  • 2026年1月18日
    エレファントヘッド
    5分の1くらい読んだけどギブアップ…! 主人公の精神科医にまったく感情移入できないし、ミステリのトリックも無理矢理すぎて納得できない〜!白井さんはなんとなく合わない気がする、残念😢
  • 2026年1月18日
    トリカゴ
    トリカゴ
    面白かった!! 鳥と共に「飼育」されたきょうだいが、餓死寸前の状態で発見される。施設に送られたきょうだいは成長を見せた束の間、心理士と名乗る男に誘拐されるー…という痛ましい事件からはじまるのだけど。 予測できない展開が続いて、最後まで楽しく読めました。 ミステリとしては、「そらわからんわ」が多いのだけど、わたしは推理しないで読む派なので気にならなかった。戸籍制度についても新しく知る機会になり、よかった。
  • 2026年1月16日
  • 2026年1月15日
    テロリストのパラソル
    最後まで読んだ!! 正直ミステリとしては、知らなかった要素から導かれることが多く、すっきり感はなかった。 でも人間関係とその変化にまつわる部分がおもしろく、トリックよりそっちに興味があるわたしは楽しめた! 闘争の時代を生きた人の「いま」が気になる。あの時代に煌々と燃えていた魂は、鎮火もされずくすぶったままだったのではないか。この本の中で起こったようなテロが起きなかったことは僥倖としか言えないのではないかと思った。 桐野夏生さんの「夜の谷を往く」も同じ、闘争に生きた人の「その後」。まったく生きざまの違う「その後」がおもしろい。
  • 2026年1月15日
    掌の小説
    掌の小説
  • 2026年1月14日
    そして誰もいなくなった
    そして誰もいなくなった
  • 2026年1月14日
    テロリストのパラソル
    chat GPTに「あんたに合いそうだよ」とおすすめされた一作。たしかに面白い。 歴史フィクションとまではいかないけど、東大の学生運動の話が出てくる。主人公のカンが良すぎて、小難しい話を瞬時に理解してしまうので、読者としては「おいどういうことなんだ、もっと突っ込んで聞いてくれ」となる。 あと50ページくらいで読み終わるのでまた書きます。
  • 2026年1月14日
    透明都市
    透明都市
  • 2026年1月13日
    空、はてしない青 上
    空、はてしない青 上
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