そして誰もいなくなる改版

そして誰もいなくなる改版
そして誰もいなくなる改版
今邑彩
中央公論新社
2010年4月1日
5件の記録
  • 五月晴
    五月晴
    @satsukibare
    2026年1月9日
    『そして誰もいなくなった』オマージュタイトルを読んでみよう2作目。 後味が…悪い…! ラストで独白する人物が怪しいのは最初から気づいていましたよ、絶対何かあると。 けれど色々と予想外でしたね…。 面白かったし楽しめましたが、個人的には、ミステリーとしておお!となっていたところが最後で吹っ飛んでしまった…。 読後、とてもつらい気持ちです。
  • 本家再読のタイミングで。
  • 登場人物の心理や疑念が巧みに描かれ、誰が信じられるのか分からない不安が常に漂っていた。読み進めるほどに「次は誰なのか」という恐怖と好奇心が高まり、最後まで緊迫感を持って読み通すことができた。
  • ミステリー作家で一番好きな今邑彩さん。高校生の時に父と2人でどハマりして沢山読んだが、これが一番記憶に残っている。好きになった時にはもう他界されていて既存の本を何度も読み漁った。
  • みう
    みう
    @miu
    2025年3月8日
    終わり衝撃だった記憶。
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