働きたくないイタチと言葉がわかるロボット 人工知能から考える「人と言葉」

働きたくないイタチと言葉がわかるロボット 人工知能から考える「人と言葉」
働きたくないイタチと言葉がわかるロボット 人工知能から考える「人と言葉」
川添愛
花松あゆみ
朝日出版社
2017年6月17日
26件の記録
  • にし
    にし
    @nininishishishi
    2026年7月7日
    およそ10年前。。 たしか、『働きたくないなあ』と思って、買った本。。 難しかった… ひたすら難しかった…… でも後半になると、その難しいことを、無意識にやっている人間ってすごいんだなあと思った。文の構造とか、ひとつの単語にどんな意味が含まれるとか、言う声のトーンで変わるとか…… 10年ちょい前の本だから、今はもっとAIが発達しているのだろうけど、そこまで発達することができたって、やっぱり人間はすごいんだな。。
  • モトカ
    モトカ
    @motoca
    2026年6月10日
  • kou
    kou
    @kou_
    2026年4月1日
  • 斎藤 蛍
    斎藤 蛍
    @i_think_
    2026年3月8日
    難しい説明はとばして物語として読んで面白かった 鳥が翼を広げている写真を「中2病」と訳したあたり忘れられない
  • neko
    neko
    @nekot_neko
    2026年3月3日
  • ほにゃ
    ほにゃ
    @honyarara
    2026年2月1日
  • にし
    にし
    @nininishishishi
    2026年1月24日
    積ん読の塔から。 実は読み始めた、難しく感じちゃって本を閉じた経験が2回ほど。。 それから数年経ったから、チャレンジ!
  • 八重山猫
    @yaeyama_neko
    2025年12月21日
  • mai
    mai
    @miak831
    2025年10月10日
  • 花野
    花野
    @hanano_220_284
    2025年9月21日
  • 言葉がわかる――それには、「言葉を聞き取れる」「単語の意味を知っている」「話し手の意図を推測する」「文と文の論理関係がわかる」など、実にさまざまな要素が結びついています。本書では、イタチ村のイタチたちのあいだで繰り広げられるストーリーを通して、「言葉の意味がわかるとはどういうことか?」を考えます。人工知能のしくみを学びながら、私たち人間の「わかり方」を振り返るための手がかりとなる一冊です。
  • 書かれた時代よりもずいぶん進んだけどこういうことを知らない人ってAIを理解できてないよね、って感じるし、これからますますそうなるんだろうなと思う 表紙すごいかわいい!!
  • 本の影
    本の影
    @toge
    2025年4月19日
  • ぶまこ
    @bubuma-co
    2025年4月19日
  • おむすびん
    おむすびん
    @picorin7
    2025年4月18日
  • yoshi
    yoshi
    @yoshi
    2025年4月13日
  • つばめ
    つばめ
    @swallow3
    2025年4月12日
  • てん(あわ)
    @ten_10
    2025年4月12日
  • Lucas
    Lucas
    @Lucccas_04
    2025年4月12日
    2017年って結構最近だと思うんだけど、2025年現在この本に書かれてる状況からかなり進歩しててそれに驚いた。大変おもしろかったです
  • Lucas
    Lucas
    @Lucccas_04
    2025年3月23日
  • 図書館に本を返しに行ったら表紙とタイトルに惹かれて借りてしまった笑
  • toriitan
    toriitan
    @toriitan
    2025年3月8日
  • ほげ蔵
    ほげ蔵
    @kirihito8210
    1900年1月1日
  • water sprite
    @ct_deco
    1900年1月1日
  • this and that
    @tat_pub
    1900年1月1日
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