

つばめ
@swallow3
新しい本との出会いや本屋さんの雰囲気が好きで、本屋さん巡りをしています。
読む本のジャンルはばらばらですが、歴史に関する本をよく読みます。
- 2026年7月13日
- 2026年7月12日
日本の民家今和次郎気になる - 2026年7月12日
考現学入門今和次郎,藤森照信気になる - 2026年7月12日
「待つ」ということ鷲田清一買った - 2026年7月12日
- 2026年7月11日
- 2026年7月10日
ダンス・ダンス・ダンス(上)村上春樹気になる - 2026年7月8日
コナコーヒーのグローバル・ヒストリー飯島真里子気になる - 2026年7月8日
- 2026年7月6日
批判的日常美学について難波優輝気になる - 2026年7月4日
- 2026年7月4日
スロー・ルッキングシャリー・ティシュマン,北垣憲仁,新藤浩伸気になる - 2026年7月3日
高畑勲と「火垂るの墓」寺越陽子気になる - 2026年7月3日
- 2026年6月28日
ほんとうのことを書く練習土門蘭読み終わった読んでみて何かを見たり、体験したりした時に自分の感情や考えが変化してるはずなのにふっと湧いたそのことを残さないまま忘れてしまってるなと思う。 自分の感情とか考えを書いたり話したりすることが自分を受け入れていけることにつながるのかなと思った。 "身心が動けば、頭の中で言葉が出てくる…身体で世界に触れ、心で世界を感じる。そうして身心が動けば、自分の中で何かが起こり、変化する。それをじっくり観察すると、頭の中で言葉が生まれる。" "今みなさんがやっているのは情報処理なんですよ。すでに情報になったものをどう扱うか、ということをしている。ーたしかに、触れるのはすべて人の意図や意思が入ったものばかりです" "その人が現実をどう捉えてるかは、自分がどういうことに時間をとっているかに影響されると思いますよ。" - 2026年6月27日
いそがない冒険山若将也読み終わった家事といった日常の作業に時間をかけるのがもったいないからなるべく早く終わらせようと思って暮らしているうちに、常に何かに追われてる気がしてしんどくなったことがあった。 はやく終わらせることで余裕を作りたいと思ってたけど、結局早く終わらせることで気持ちが急いて疲れてしまったんだと思う。 そんな中で遅さをテーマにしたこの本を見つけていいなと思った。 日常の中にもハッとさせられるものや感動するものってもっとあるはずなのに気がつけてなくて、毎日同じことの繰り返しに感じている。もっとゆっくりと日々に向き合っていいなと思うものに気づいて感動できるようになりたい。 - 2026年6月26日
本とは何か難波優輝気になる - 2026年6月25日
バッタを倒しにアフリカへ前野ウルド浩太郎気になる - 2026年6月24日
増補 ネガティヴ・ケイパビリティで生きる朱喜哲,杉谷和哉,谷川嘉浩気になる - 2026年6月22日
なぜあなたの感想はふつうなのか大島育宙気になる
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