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Lucas
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@Lucccas_04
ゆかりです
  • 2026年1月8日
    面白いほどよくわかるエジプト神話: スラスラ読めて一気にわかる神々の物語 ミスペディア神話シリーズ (神話が好きになるポケット文庫シリーズ)
    ミスペディアの神話シリーズ、各国の神話についてさらっと触れたいときに重宝してる
  • 2026年1月8日
    眠れなくなるほど面白い 図解 古代エジプトの話
    古代エジプト展を見にいく予習に読んだ。歴史的な出来事や王家の話だけじゃなくて信仰や暮らしについてもしっかり書かれている上に大変読みやすい。古代エジプト史に興味がある人は最初にこれを読んだらいいと思う
  • 2026年1月5日
    ロング・グッドバイ
    ロング・グッドバイ
    お友達からクリスマスプレゼントにいただいた本。とんでもなく面白かった。読み終わった今ただ天井を見つめることしかできない
  • 2025年12月23日
    おいしいが聞こえる
    おいしいが聞こえる
    1ヶ月くらいかけてゆっくり読んでいたエッセイ。読み終わってしまって寂しい。好きな友達の話を聞いているみたいだった。 移動中とかに読み進めていたんだけど、電車の中で泣きそうになる話もたくさんあった。ひらいめぐみさんのエッセイまた読みたいな〜
  • 2025年12月19日
    火星の人〔新版〕 下
    火星の人〔新版〕 下
    夢中で読んでしまった。ウィアーの書くSFは人間の善性と希望に満ちているところが好き。今年のうちに読めてよかった
  • 2025年12月17日
    火星の人〔新版〕 上
    火星の人〔新版〕 上
    今年のうちに読みたいと思っていた火星の人を読んでる。主人公がポジティブでタフで見ているだけで元気になる。続きもたのしみ
  • 2025年12月13日
    英米文学のわからない言葉
    イギリスやアメリカの小説を読むことが多いので読んだ。なんとな〜く読んでいた言葉がどんどん出てきて、文章で書いてあってもなかなかピンとこなくて結局画像検索しながら読んだんだけど面白かった。読んでみたい本もざくざく増える! いいエッセイです
  • 2025年12月4日
    銀河ヒッチハイク・ガイド 銀河ヒッチハイクガイドシリーズ (河出文庫)
    学生時代にお世話になった教授が好きだった本。長らく積んでいたが今月からアマプラで映画版が観られるようになったらしいので読んだ。ずっと胡乱な話をしているなと思っていたら次々に衝撃展開が待っていて面白い。シリーズの続きもそのうち読もうかな
  • 2025年11月23日
    うたうおばけ (講談社文庫)
    くどうさんみたいな友達がいたらとっても楽しいだろうなと思いながら読んだ。そして自分のまわりにいる、あるいはかつていたたくさんの愉快な友達のことも思い出して、あたたかい気持ちになった。またくどうさんのエッセイが読みたいな
  • 2025年11月16日
    最後の夢の物語 (河出文庫)
    最後の夢の物語 (河出文庫)
    河出から出てるダンセイニ短編集全巻読み終わった。2年も積んでいたけど読めて本当によかった。初期作品はもちろんだけど、わたしは後期作品もかなり好きだな。ダンセイニが犬を溺愛しているのがとてもいい。「警官の予言」が特に好き
  • 2025年11月7日
    人生ってなんだ
    鴻上さんの演劇が好きだったな〜と思って買って読んだ。1996〜2000年代前半に書かれたものが多いのもあり、すっかり遠くなってしまった平成を思った
  • 2025年11月5日
    ステーキを下町で (文春文庫)
    ステーキを下町で (文春文庫)
    平松さんのエッセイってごはんはもちろん美味しそうなんだけど、町と人の生活にぐっとくる。 それにしても平成の物価が羨ましく懐かしい
  • 2025年11月4日
    時と神々の物語 (河出文庫)
    時と神々の物語 (河出文庫)
    ペガーナ神話と夢の国の物語、そして後期の愉快なホラ話と怪談が堪能できる贅沢な一冊だった。このシリーズは訳者の中野先生のあとがきが本当に良い。絶版なのが惜しいな。新品でもう一冊ほしい
  • 2025年10月25日
    イタリア24の都市の物語
    後半の芸術の話と都市の話が大変面白かった。特に神聖ローマ帝国周りのごたごたって世界史の中でも結構わかりにくくて記憶にも薄いんだけど、都市の歴史から理解が深まったのがかなり良かった
  • 2025年10月25日
    夢見る人の物語 (河出文庫)
    夢見る人の物語 (河出文庫)
    一夜にして滅び去るバブルクンド、決して辿りつくことのできないカルカソンヌ。ダンセイニの描く驚異の都の物語は美しくて物悲しい。ヤン川を下る長閑な日々に言及するあとがきの文章にもぐっときた。素晴らしい短編集です
  • 2025年10月21日
    こどもの頃のこわい話 きみのわるい話 (竹書房怪談文庫)
    今年読んだホラーの中でぶっちぎりで怖い。自分の子どものころの曖昧な記憶の中にも得体の知れないものがあるような気がしてくる。「家族こっくりさん」から「ミロクノゾキ」までの4本が特に恐ろしかった。
  • 2025年10月21日
    サンドウィッチは銀座で
    サンドウィッチは銀座で
    出てくるお店のすべての食べ物が本当に美味しそう! 特に成田のうなぎが素晴らしくて数日ずっとうなぎが食べたかった。美味しいものを食べにいくとき「幸福な風景の一部になりにいく」というのがとてもいい。 しかし平成20年代の物価の安さに驚いた。そんなに安かったっけ! もうオムライスを650円じゃ食べられないなあ。
  • 2025年10月17日
    世界の涯の物語 (河出文庫)
    世界の涯の物語 (河出文庫)
    何年か積んでいたダンセイニ短編集に手をつけた。遠い世界の幻想的な話も多いけどロンドンを舞台にしたニヒルで小洒落た話も多くておもしろい
  • 2025年10月12日
    もし僕らのことばがウィスキーであったなら(新潮文庫)
    村上春樹の文章を10年ぶりくらいに読んだ。エッセイははじめてだ。注釈のひと言まですべてが良い。外国の空気とウィスキーの香りがするようだった。春樹と言えばウィスキーだよな〜
  • 2025年10月10日
    こいしいたべもの (文春文庫)
    前作の『いとしいたべもの』がすごく良かったので読んだ。今作もじんわり懐かしい気持ちになり、とてもお腹がすいた。今すごくホットケーキが食べたい。
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