古生物学者と40億年

古生物学者と40億年
古生物学者と40億年
泉賢太郎
筑摩書房
2024年4月10日
7件の記録
  • cio
    cio
    @cio_105
    2026年3月5日
    読んでいくと、古生物学のカバーする幅の広さというのか、懐の深さというのか、それとも奥の深さなのか、とにかく未知の領域があまりにも大きい、そういうことを知る。担い手が少ないというのは、なんだかどこでも聞く話だ。 本の主題とはズレるが、接続詞の使い方がアカデミックライティングのそれだと感じ、勉強になった。
  • cio
    cio
    @cio_105
    2026年2月11日
    泉先生の講演を聞き、興味を持って手に取った。 古生物学は本当にロマンある学問なのか? 古生物学者はどんなことをしているのか、その(恐らく)一端を知ることができる。 化石がいかに貴重か、その化石からわかることがいかに僅かか、など。図説や、具体例が多く、表現も平たいため非常に読みやすい。
  • 雨の夜
    雨の夜
    @asatoyoru
    2025年3月22日
  • touno
    touno
    @to_u__no___
    2025年3月8日
  • 生痕化石研究者の泉先生の本 どちらかというとエッセイ 面白い本
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