ハイデガーの哲学 『存在と時間』から後期の思索まで

ハイデガーの哲学 『存在と時間』から後期の思索まで
ハイデガーの哲学 『存在と時間』から後期の思索まで
轟孝夫
講談社
2023年6月22日
12件の記録
  • hikaru_tani
    hikaru_tani
    @hikaru_tani
    2026年7月14日
    ハイデガーの世界観はウィトゲンシュタインの世界観と似ているように感じた 実際、『ウィトゲンシュタインとウィーン学団』の中でウィトゲンシュタインはハイデガーの世界観に共感を示しているらしい ハイデガーは現存在を存在が立ち現れる場として位置付けているように見受けられるが、そのような現存在を人間に限っているのはなぜか? また、ハイデガーの現存在概念を突き詰めれば、同じ人間の中でただ自分にのみ真に存在が立ち現れているという独我論に行き着かざるを得ないと思うのだが、ハイデガーは独我論についてどのように考えていたのか?
  • ハイデガーの哲学が一貫して存在について考察していることが書かれている ハイデガーの著作は読んだことなかったけど、技術論あたりの話がかなり面白そうに思えてる
  • tak
    @taxiy
    2026年1月13日
  • Uzu
    @uzu
    2025年12月31日
  • 喜楽
    喜楽
    @kiraku
    2025年12月24日
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