ハイデガーの哲学 『存在と時間』から後期の思索まで
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hikaru_tani@hikaru_tani2026年7月14日読み終わったハイデガーの世界観はウィトゲンシュタインの世界観と似ているように感じた 実際、『ウィトゲンシュタインとウィーン学団』の中でウィトゲンシュタインはハイデガーの世界観に共感を示しているらしい ハイデガーは現存在を存在が立ち現れる場として位置付けているように見受けられるが、そのような現存在を人間に限っているのはなぜか? また、ハイデガーの現存在概念を突き詰めれば、同じ人間の中でただ自分にのみ真に存在が立ち現れているという独我論に行き着かざるを得ないと思うのだが、ハイデガーは独我論についてどのように考えていたのか?- ゲージコンフ@gaugeconf2026年2月20日読み終わった借りてきたハイデガーの哲学が一貫して存在について考察していることが書かれている ハイデガーの著作は読んだことなかったけど、技術論あたりの話がかなり面白そうに思えてる



