何度でも読みたい 教科書の泣ける名作 詩・短歌・俳句

何度でも読みたい 教科書の泣ける名作 詩・短歌・俳句
何度でも読みたい 教科書の泣ける名作 詩・短歌・俳句
Gakken
Gakken
2025年9月18日
4件の記録
  • 読書日和
    読書日和
    @miou-books
    2026年3月15日
    教科書で読んだ記憶のある作品もあれば、 「これは載っていなかったな」というものもあって、 懐かしさと新鮮さが入り混じりながら読み進めた。 『椰子の実』は国語ではなく、音楽の授業で習った気がする。 しかも作詞が 島崎藤村 だったとは、今さらながら知った。 谷川俊太郎 の『朝のリレー』は、 私の教科書には出てこなかったけれど、 読むとネスカフェのCM 「♪ダバダ~ ♪ダバダ~」が脳内で自動再生されるくらい印象に残っている。 「ふるさとは遠きにありて思ふもの  そして悲しくうたうもの」 100年前に書かれた文章なのに、 今読んでも瑞々しく、心が揺さぶられる。 当時の人たちは、これらの作品をどんな気持ちで読んでいたのだろう。 学生の頃にはあまり響かなかった作品も、 今読むとぐっと心をつかまれる。 ちょっとセンチメンタル。
  • querella
    querella
    @yappo0623
    2026年3月9日
    ふらっと読んだ
  • toki
    toki
    @fuwa-tokiroku
    2025年12月21日
  • anko
    anko
    @books_anko
    2025年10月16日
    教科書に掲載された作品を集めた本書 あの頃出会った作品を大人になった今読み返す あの頃とは変わってしまった自分、変わらない自分 懐かしさと新しい発見に出会える1冊です 茨木のり子の『わたしが一番きれいだったとき』が特に好き 心打たれる素晴らしい詩です
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