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querella
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@yappo0623
書く人です。 文芸学科
  • 2026年1月4日
    掌に眠る舞台
    掌に眠る舞台
    幻想的な世界観や、淡々と綴られる文体は素敵だったのだが、私の好みではなかった。 帝劇の中に部屋があるという設定や、舞台で生活をするという想像の先にあるような世界観が非常に美しく面白い。 いつかまた違う作品を読みたくなるかも。
  • 2026年1月4日
    森があふれる
    森があふれる
    森という場所、概念を通して、彩瀬さんの言葉で綴られるジェンダーギャップや男女それぞれの視点を覗き見る事ができ非常に面白い作品だった。
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    ライチ・光クラブ
    ライチ・光クラブ
    コラボカフェに行ったので思い出。 やっぱり残酷であればあるほど美しく、少年たちが永遠に美しいままでいたがる愚かさが最高だった。 個人的に1番可哀想な雷蔵が好き。(タマコも)
  • 1900年1月1日
    罪の名前
    罪の名前
    人の気持ち悪い部分を抉り出して作ったお話みたいだった。近いうちもう一度読みたい。
  • 1900年1月1日
    骨を彩る
    骨を彩る
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    眠れない夜は体を脱いで
  • 1900年1月1日
    さいはての家
    さいはての家
    きれいなものはおそろしい。 同じ「家」を通して、どこか浮世離れした生活に身を置く主人公たち。 この家の持つストーリーが、静かに心に沁みていく作品。
  • 1900年1月1日
    くちなし
    くちなし
    私の、まだ短い人生の中で1番好きな短編集。 どの話も、当たり前のような日常の中に引き寄せられる奇妙さがある。 心の皮を1枚ずつ捲られて、飾りのない柔らかなものを剥き出しにされるような感覚。
  • 1900年1月1日
    花に埋もれる
    花に埋もれる
    優しくて穏やかで、少し奇妙で、あまりに穏やかで畏怖さえ感じさせる文体がとても好き。 特に「マグノリアの夫」「ふるえる」がお気に入り。
  • 1900年1月1日
    ルミネッセンス
    文体が好き。静かで、やるせなくて、心がきゅってなる話が多かった。異様な雰囲気のバーで、お金を払って店子の美少年に勉強を教えるトワイライトゾーンが1番好き。
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