チャーリー・ワッツ

6件の記録
にこまこす@poco_rit_17892026年8月6日買った読み終わった初めて行った本屋さんで初めて出会った詩人。 ジャズ出身ながらロックバンドでドラムを演奏し続けたチャーリー・ワッツというタイトルが気になり手に取った。チャーリー・ワッツって響きもいいよね。 ロックと文学って親和性高かったな… と思い出す、そんな詩集だった。チャーリー・ワッツが叩くように散文に向かっていた。散文なのに読んでいて心地の良いところが、ストーンズに属するチャーリー・ワッツのようだった。 八月六日にこの本に出会えたのは奇跡だ。
mkt@mkthnsk2025年11月30日買った気になる本ありすぎて、前回これを買うつもりで本屋さん行ったのに何も買えずに帰ってきた。 今日はホントは来年からの日記帳を買おうと思って行ったけど、どれが良いか分からなくなって結局この本を手に取る。 簡潔な装丁がかなり好み。シンプルでしかも天アンカット!文字は活版だと思う。それでこの組み合わせに暖かみのある紙じゃなくツルピカコーティングされた真っ白なんて♡港の人の本はどれも素敵だなぁ〜と思いながら確認したら著者自装ですって! かなりツボが似てると感じる。


mkt@mkthnsk2025年11月11日気になる欲しい久々に寄った本屋さんで発見。手持ちがなくて本日は断念したけど、明日にでも買いに行こうと思う! 四方田犬彦さんの文章は"見ることの塩"で初めて読んで、なんとなく波長が合う感じがする。
