
もか
@2sylve8
大学生
- 2026年7月21日
- 2026年7月19日
舟を編む三浦しをん読み始めた - 2026年7月17日
- 2026年7月15日
きみはポラリス三浦しをん読んでる - 2026年7月7日
- 2026年7月3日
- 2026年6月2日
暇と退屈の倫理学國分功一郎第一章 p32-36 パスカル ・じっとしていられないから不幸になる =気晴らしを求めてる ・人は自分は気晴らしの先のあるものを欲していると勘違いしてる ex)お金を稼ぐために働くように見えて実は働くことを欲している ・本当は不幸な自分から目を逸らすため ❗️退屈も不幸だし、何かをすることでも不幸になるということ? - 2026年5月29日
暇と退屈の倫理学國分功一郎読み始めた序章 「好きなこと」 もう自由に決定された欲望に基づいたものではなく、提示されたものを選び取ってるだけ 人は受け取り方をもともと知っていたはずなのに、提示されたものに乗っかるようになった ×やってみたら楽しかった ⚪︎楽しいとされるものをやってみた 何が楽しいのか、何が好きなのか自分でわからない 退屈を嫌うが故に暇が搾取される現在 ・豊かで余裕のある暇な生活は飾るべき ・暇な人間は大義のために死ぬのを羨ましく思う - 2026年5月29日
- 2026年4月8日
- 2026年3月31日
きみはポラリス三浦しをん読んでる私たちがしたこと みんな誰に教えられるでもなく恋を知っているとあったけど、自分は知れていないように思える。ガチ恋とかしたことないし、一方的に好きだった人はいたことがあるけど、それが本当に好きな人だったのかも自信がない。 不毛だと分かっていながらもする行為にはどんな意味があるんだろう。きっと行為によって得られる結果ではなくてその行為をするという事実そのものに意味があるんだろうな。 - 2026年2月9日
きみはポラリス三浦しをん読んでる裏切らないこと 自分も兄弟がいるから、どうしても重ねて考えてしまって入り込めない部分があった。 物語の中で、これは自分はまだ知らない、はっきりした答えを持ってないことだっていう感覚にはよく出会ってきたけど、強固に自分とは違うし理解できないかもしれないと感じる感覚に出会ったのはそうそうないかもしれない。 - 2026年2月2日
- 2026年1月19日
- 2026年1月6日
煙たい話(1)林史也読んでる29-32話 ・お互いの意思疎通に齟齬があったとき、どっちが悪いとかじゃなくて「やっちゃったねえ…」みたいな感じで穏やかな感じなのいいなあ ・自分は変わる必要ないと思ってるのに周りがそれを許してくれないこともある ・みんな未来ばっかり見すぎじゃない?私もです ・誰かと生きるためには自分の選択を相手にちゃんと説明できるようにしないといけない ↑私はこれが苦手?? ・ああやってみんなで自分の変化とかの話をしてる中、変わらないままでいる自分を晒すことになる未来が想像されてしまって悲しい ・特別だし、ずっと一緒にいたいという気持ちがあるのにそれを上手く表現する言葉が見つからなくて、どうにかすでに存在する関係性に持ち込めないか考えてたってこと? ・言葉が見つけられなくてもなくなることはないし、理由があってもなくても変わらないものはある - 2026年1月5日
煙たい話(1)林史也読んでるこんな人になりたい27-28話 ・みんながみんな物語の展開で落ち込むわけではないらしい ・聞かれたくないこと、というか答え方が自分の中で定まってないことについて話が進みそうなとき無意識にその気持ちが周りに出ちゃいそうになるのわかる ・褒め方がストレートで、迷いなく言える人好きだし憧れるしなりたい ・今ですら結婚なんてとか考えてるのに、もっと現実的な問題として悩まされる時がくるのが憂鬱。1人で生きるのは怖い - 2026年1月5日
煙たい話(1)林史也読んでる24-26話 ・わからないことをわかろうとする、説明しようとする。自分もそうだと思う。わからないことをそのまま置いて無視することが逆に下手くそかもしれない。ものによるけど ・放っておいた方がいいのか、でもそうでもない気がして全部曖昧だな ・私は他人のことを自分に重ねる。一見関係ないことでも無理やり重ねに行くくらい重ねる。 ・大学選びが人生に大きく影響するっていう認識はあったけど、本当にそれを踏まえて決断できたかと言われるとそんな気はしないし、その決断は結局今に生かされてないわけだし、なんだったんだ私の受験生 ・変わりたいと思っても、変わらずになんとかなっちゃってるから今があるわけで、本当に変われるときっていうのは必要に駆られて無自覚に起こるものなのかもしれないな ・あそこまで他人と自分を切り離して考えられるの羨ましい - 2026年1月5日
煙たい話(1)林史也読んでるこんな人になりたい19-23話 ・世の中に全ての人にとってなくてはならないものって少なくて、あったらあったで人生がちょっと豊かになるものみたいなものがたくさんあるのかな。ちょっとだけ豊かになってくれる誰かをもっとイメージして働こうかな ・人間複雑すぎてやったことでサクッと評価するしかない。何がガクチカだとも思うけど仕方ないよなと納得してはいる ・いつも一緒にいる子でも何かの行事で一緒に回りたいって言うの勇気いるのわかる〜当たり前って言ってくれてありがとう ・穏やかに時間が流れてる感じ、人との会話、それに対する感情に対して真摯に向き合ってる感じが好き。こういう日常送りたい ・相手から純粋な好意を感じるとちょっぴり勇気が出せるようになる。自分でもそう思うならもっと相手への好意を上手く表に出していきたいなあ - 2026年1月5日
煙たい話(1)林史也読んでる13-18話 ・教師に対して求めすぎなんだよな。そりゃ他人事だろうよ、一人ひとりの生徒のこと自分事として捉えてたら死んじゃうよ。私は薄情者です ・当事者になってみないとわからないって当たり前だけど、わからないなりに真剣に考えて向き合ってる人に対してそういう言葉をかけるのは失礼ではないか。口で言うのは簡単だね生きるのって難しい ・言い返せないって分かった上でその言葉をかけるのはずるい ・優しい人に優しくなれない 自分の母親への態度を思い返しました反省 ・雨の中走るのやってみたい ・優しい人が不幸な目にあるのみてられないよな。本人が怒らないのもモヤモヤするよな ・人を許して自分も許してもらう そうやって世界は回ってる!?でも明らかに許す側、許される側のどちらかに偏ってしまってる人がいることにモヤつく ・相手は変えられないし、自分の中で生まれた感情も消せるものじゃない。どうにか自分の中で折り合いをつけなきゃいけないタイミングがこれからたくさんあるんだろうな ・他人のことはわからないっていうことが普通なんだっていう考えがもっと自分の中に染み込んでたらイライラ、モヤモヤは減るのかな ・諦められるのって悲しい。ちょっと違うかもだけど、わからない問題を友達に聞いて、説明諦められたとき切なかった。諦められるって相手の関心から外れるような気がして寂しい - 2026年1月5日
煙たい話(1)林史也読んでるこんな人になりたい9-12話 ・子供の気持ちとは 大人と何が違う? →何も違わなくて、表に出せるか否か、出し方が違う? ・ああやって静かにホッとするような話し方できる人いいなあ ・知らず知らずのうちに勝手に縛られてるものある (寿司はお祝い事の時だけとか?) ・旧友とか会わないほうがいい場合もあるのかもね。お互いに変わってしまっているからあの頃の関係は戻ってこないし、逆に思い出に翳りが出来ちゃったりする? ・変わらないでいてくれる人、普通でいてくれる人がいると安心するし、どちらかというと自分はそういう人になりたいかもしれない。でも自分でコントロールできるものではない気がするな…。 ・周りは他人の関係値を勝手に決めつけるけど実際のところはわかんない。 ・本人たちの中ではどこにも属さないような曖昧な関係って、相手の空気感とか、ただ一緒にいることが目的になってる感じがしていいなあと思った。 友達とか恋人がそうじゃないっていうわけじゃなくて、それらにはある一定のイメージというか型、役割的なものが世間的には割り振られてると思うから、名前のない関係っていうのからそれよりも純粋な相手への好意を感じたっていうだけ。自分にはそういう相手いないからわからんし実際そんな素敵な感じじゃないのかもしれない
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