
もか
@2sylve8
大学生
- 2026年1月6日
煙たい話(1)林史也読んでる29-32話 ・お互いの意思疎通に齟齬があったとき、どっちが悪いとかじゃなくて「やっちゃったねえ…」みたいな感じで穏やかな感じなのいいなあ ・自分は変わる必要ないと思ってるのに周りがそれを許してくれないこともある ・みんな未来ばっかり見すぎじゃない?私もです ・誰かと生きるためには自分の選択を相手にちゃんと説明できるようにしないといけない ↑私はこれが苦手?? ・ああやってみんなで自分の変化とかの話をしてる中、変わらないままでいる自分を晒すことになる未来が想像されてしまって悲しい ・特別だし、ずっと一緒にいたいという気持ちがあるのにそれを上手く表現する言葉が見つからなくて、どうにかすでに存在する関係性に持ち込めないか考えてたってこと? ・言葉が見つけられなくてもなくなることはないし、理由があってもなくても変わらないものはある - 2026年1月5日
煙たい話(1)林史也読んでるこんな人になりたい27-28話 ・みんながみんな物語の展開で落ち込むわけではないらしい ・聞かれたくないこと、というか答え方が自分の中で定まってないことについて話が進みそうなとき無意識にその気持ちが周りに出ちゃいそうになるのわかる ・褒め方がストレートで、迷いなく言える人好きだし憧れるしなりたい ・今ですら結婚なんてとか考えてるのに、もっと現実的な問題として悩まされる時がくるのが憂鬱。1人で生きるのは怖い - 2026年1月5日
煙たい話(1)林史也読んでる24-26話 ・わからないことをわかろうとする、説明しようとする。自分もそうだと思う。わからないことをそのまま置いて無視することが逆に下手くそかもしれない。ものによるけど ・放っておいた方がいいのか、でもそうでもない気がして全部曖昧だな ・私は他人のことを自分に重ねる。一見関係ないことでも無理やり重ねに行くくらい重ねる。 ・大学選びが人生に大きく影響するっていう認識はあったけど、本当にそれを踏まえて決断できたかと言われるとそんな気はしないし、その決断は結局今に生かされてないわけだし、なんだったんだ私の受験生 ・変わりたいと思っても、変わらずになんとかなっちゃってるから今があるわけで、本当に変われるときっていうのは必要に駆られて無自覚に起こるものなのかもしれないな ・あそこまで他人と自分を切り離して考えられるの羨ましい - 2026年1月5日
煙たい話(1)林史也読んでるこんな人になりたい19-23話 ・世の中に全ての人にとってなくてはならないものって少なくて、あったらあったで人生がちょっと豊かになるものみたいなものがたくさんあるのかな。ちょっとだけ豊かになってくれる誰かをもっとイメージして働こうかな ・人間複雑すぎてやったことでサクッと評価するしかない。何がガクチカだとも思うけど仕方ないよなと納得してはいる ・いつも一緒にいる子でも何かの行事で一緒に回りたいって言うの勇気いるのわかる〜当たり前って言ってくれてありがとう ・穏やかに時間が流れてる感じ、人との会話、それに対する感情に対して真摯に向き合ってる感じが好き。こういう日常送りたい ・相手から純粋な好意を感じるとちょっぴり勇気が出せるようになる。自分でもそう思うならもっと相手への好意を上手く表に出していきたいなあ - 2026年1月5日
煙たい話(1)林史也読んでる13-18話 ・教師に対して求めすぎなんだよな。そりゃ他人事だろうよ、一人ひとりの生徒のこと自分事として捉えてたら死んじゃうよ。私は薄情者です ・当事者になってみないとわからないって当たり前だけど、わからないなりに真剣に考えて向き合ってる人に対してそういう言葉をかけるのは失礼ではないか。口で言うのは簡単だね生きるのって難しい ・言い返せないって分かった上でその言葉をかけるのはずるい ・優しい人に優しくなれない 自分の母親への態度を思い返しました反省 ・雨の中走るのやってみたい ・優しい人が不幸な目にあるのみてられないよな。本人が怒らないのもモヤモヤするよな ・人を許して自分も許してもらう そうやって世界は回ってる!?でも明らかに許す側、許される側のどちらかに偏ってしまってる人がいることにモヤつく ・相手は変えられないし、自分の中で生まれた感情も消せるものじゃない。どうにか自分の中で折り合いをつけなきゃいけないタイミングがこれからたくさんあるんだろうな ・他人のことはわからないっていうことが普通なんだっていう考えがもっと自分の中に染み込んでたらイライラ、モヤモヤは減るのかな ・諦められるのって悲しい。ちょっと違うかもだけど、わからない問題を友達に聞いて、説明諦められたとき切なかった。諦められるって相手の関心から外れるような気がして寂しい - 2026年1月5日
煙たい話(1)林史也読んでるこんな人になりたい9-12話 ・子供の気持ちとは 大人と何が違う? →何も違わなくて、表に出せるか否か、出し方が違う? ・ああやって静かにホッとするような話し方できる人いいなあ ・知らず知らずのうちに勝手に縛られてるものある (寿司はお祝い事の時だけとか?) ・旧友とか会わないほうがいい場合もあるのかもね。お互いに変わってしまっているからあの頃の関係は戻ってこないし、逆に思い出に翳りが出来ちゃったりする? ・変わらないでいてくれる人、普通でいてくれる人がいると安心するし、どちらかというと自分はそういう人になりたいかもしれない。でも自分でコントロールできるものではない気がするな…。 ・周りは他人の関係値を勝手に決めつけるけど実際のところはわかんない。 ・本人たちの中ではどこにも属さないような曖昧な関係って、相手の空気感とか、ただ一緒にいることが目的になってる感じがしていいなあと思った。 友達とか恋人がそうじゃないっていうわけじゃなくて、それらにはある一定のイメージというか型、役割的なものが世間的には割り振られてると思うから、名前のない関係っていうのからそれよりも純粋な相手への好意を感じたっていうだけ。自分にはそういう相手いないからわからんし実際そんな素敵な感じじゃないのかもしれない - 2026年1月3日
煙たい話(1)林史也読んでる8話 ・今しかできないこと、今じゃないと意味ないこと 何かに抗ってまですることって余程強烈なものだろうから大事にした方がいい気がする ・繋がれないことはないけど、繋がる理由もなくてそのまま離れるんだろうなと思ってるから寂しい 高3のとき友達が、別に会いたい人とは会えるから寂しくない!って話してたけど、私は猛烈に寂しさを感じていたのは、会いたいと思う人でもそのきっかけを作り出せる気がしなかったこと、会いたいとまでは言えないけど自分の日常からその人がいなくなってしまうことが悲しいと思える人が多くいたことが理由なんだろうな - 2026年1月3日
煙たい話(1)林史也読んでる1-7話 ・どれも正しくて間違っているのなら、自分が好きな選択をすれば良い。全ての人にとっての正解なんてないから気にしてたらキリがないよなあ ・生まれたつながりは誰かが繋ぎ止めようとしないと続かない ・なくてもいい、なくても平気だけど、あったら楽しいつながりはきっとたくさんある ・何かしようとする時、自分がそれをしたいかどうかより、それをしたらどうなるかを考えてやらない理由を作りに行ってるような感覚がある - 2026年1月2日
天国旅行三浦しをん読み終わった『森の奥』好きだったなあ。あの青年は一旦家帰ってそうだけど、また樹海に戻りそうだなって思った。ハピエン厨だからみんな幸せに終わって欲しいけど、そうならないで欲しくもある。そんな簡単に救われるわけないし救われて欲しくない。 ---------------------------------------------- 確かに死って現状から逃げるための手段で、その意味では救済って感じがする。死が復讐の手段として使われることもあるらしく、死はみんなが平等にもってる最後の切り札みたいな感じあるなって思った。 自分が死にたいって思うのは何かから逃げたい時で、どうすれば逃げれるのかわからなかったり、頑張ることをしたくないから「死にたい」っていう気持ちで誤魔化してる?けど、ほんとはそう思わせる悩みがどうにかなってくれたらそれでいいし本当の意味で死にたいことはないかも - 2026年1月2日
- 2025年12月30日
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