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Setu
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@7na
アカウント名を変更しました。 詳細な感想はブクログに書いてます。
  • 2026年2月25日
    怠惰について 5分文庫
    怠惰について 5分文庫
    やるべき仕事がたっぷりなければ、怠惰を存分に楽しむことはできない。
  • 2026年2月24日
    代表的日本人
    代表的日本人
    人はだれでも悪名を嫌い、名声を好む。小善が積もらなければ名はあらわれないが、小人は小善のことを考えない。だが君子は、日々自分に訪れる小善をゆるがせにしない。大善も出会えば行う。ただ求めようとしないだけである。大善は少なく小善は多い。大善は名声をもたらすが小善は徳をもたらす。世の人は、名を好むために大善を求める。しかしながら名のためになされるならば、いかなる大善も小さくなる。君子は多くの小善から徳をもたらす。実に徳にまさる善事はない。徳はあらゆる大善の源である。
  • 2026年2月23日
    続 窓ぎわのトットちゃん
    続編やっと読めた。そしてちゃんと面白かった。
  • 2026年2月22日
    ポケットの中身 5分文庫
    ポケットの中身 5分文庫
  • 2026年2月21日
    バダンさんの無断欠勤 5分文庫
    バダンさんの無断欠勤 5分文庫
  • 2026年2月20日
    ピグマリオン (光文社古典新訳文庫)
    ピグマリオン (光文社古典新訳文庫)
  • 2026年2月19日
    新訳 茶の本 ビギナーズ 日本の思想
    新訳 茶の本 ビギナーズ 日本の思想
    茶人が茶道を海外に紹介した本かと思ったら違った。著者は茶人ではない、日本の美術教育の分野で活躍した官僚だった人である。では何故『茶の本』なのか? お茶はアジア発の文化だが、洋の東西を問わず皆が好むものであり、西洋にも広く普及している。そこでお茶を契機に日本や東洋の芸術や思想を紹介しようという本、それが『茶の本』だった。この論の流れには少し感動してしまった。
  • 2026年2月18日
    窓ぎわのトットちゃん
    窓ぎわのトットちゃん
    何年振り何度目かの再読。今読んでも紛うことなき名作だった。続編も読むつもり。映画も観ようと思う。 Audibleは本人の朗読だそうで、そっちもちょっと聴いてみたい…
  • 2026年2月17日
    苦しみという宿題、死という卒業試験: 初期仏教、20の説法(2016年3月配信分)
    苦しみという宿題、死という卒業試験: 初期仏教、20の説法(2016年3月配信分)
  • 2026年2月17日
    聖書 新共同訳 旧約聖書
    今日から少しずつ読む。 3057ページもあるからいつ読み終わるかわからないけど。
  • 2026年2月16日
    よみがえった改心 5分文庫
    こういうのでいいんだよ。
  • 2026年2月15日
    スマイリーと仲間たち
    スマイリーと仲間たち
    三部作のラスト。面白かったし終わり方もよかった。
  • 2026年2月11日
    古書店勤務の思い出 5分文庫
    古書店勤務の思い出 5分文庫
    オーウェルはピーター・パン嫌いなんだろうか。
  • 2026年2月10日
    親しき中の礼儀 5分文庫
    親しき中の礼儀 5分文庫
  • 2026年2月9日
    仏教の大意(1)
    何だかんだと口を出したがる分別に対して一大痛棒を喰わせよ、そうしてその死骸は狗子に与えて喫せしめよ
  • 2026年2月7日
    新訳 弓と禅 付・「武士道的な弓道」講演録 ビギナーズ 日本の思想 (角川ソフィア文庫)
    それ自体としては、言葉は思惟よりもわずかであり、思惟は経験よりもわずかである
  • 2026年2月6日
    ドラゴンのおばあちゃん 5分文庫
    おとぎ話では宇宙は狂うが、主人公は狂わない。現代小説では主人公は物語が始まる前から狂っていて、宇宙の厳しい一貫性と残酷なまでの正気ぶりに苦しむのだ。
  • 2026年2月5日
    スクールボーイ閣下(下)
    スクールボーイ閣下(下)
    淡々と進む物語。 だがラストの緊張感と盛り上がりはさすが。
  • 2026年2月3日
    身体ミニマリスト—空腹感の近くで暮らす— ICE新書
    最近空腹感って大事だなと思っている。
  • 2026年2月2日
    どんぐりを押しこめ 5分文庫
    どんぐりを押しこめ 5分文庫
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