同志少女よ、敵を撃て

同志少女よ、敵を撃て
同志少女よ、敵を撃て
逢坂冬馬
早川書房
2021年11月17日
199件の記録
  • しん
    @sin
    2026年1月10日
    舞台設定のわりに読みやすいとは聞いていたが、確かに読みやすい。外国の名前覚えられないので、名前一覧と地図を行ったり来たり。名前一覧に載ってない人だと、『ああ、そんなに重要人物じゃないのか…』といらん情報が入ってくるのがおもしろい。
  • Shiopi
    Shiopi
    @Shiopi
    2026年1月4日
  • mami
    mami
    @pageturners
    2025年12月31日
  • 儚イ
    儚イ
    @404
    2025年12月30日
  • いの
    いの
    @inolabo
    2025年12月23日
    読了。キャラクターの喋り方に若干のラノベ感を感じたものの、結末は結構好きな感じだった。 途中少し退屈なところがあり、そこを超えるのが大変だった。
  • いの
    いの
    @inolabo
    2025年12月22日
  • wakka
    wakka
    @marui
    2025年12月22日
    第1章を読んだ。 炭治郎が冨岡義勇に出会った時のシーンを思い出した。生殺与奪の権を他人に握らせるな。
  • S
    S
    @YunhO323
    2025年12月17日
    ずっと気になっていた一冊。 読み始めた時は重いのと知識が少ないのもあり、読み続けるか正直迷った。 だが途中から話に入り込んで行きわたしも彼女らと共にいる感覚になった瞬間、ページをめくる手が止まらなくなった。 感想を言葉で述べるのがとても難しい。 だが、色んなことを学び、感じることが出来た。 『同志少女よ、敵を撃て』 【敵】が何かわかった時、やるせない気持ちになった。 『戦うのか、死ぬのか』 わたしはこう問われたら何と答えるだろうか。 ターニャの台詞達がとても響いた。 "敵も味方もありはしない。たとえヒトラーであっても治療するさ" "もしソ連の人民があたしみたいな考え方で、みんなみたいに戦う人がいなかったら、ソ連は滅んでいたし、世界はとんでもないことになっていただろうな" "もし本当に、本当の本当にみんながあたしみたいな考え方だったらさ、戦争は起きなかったんだ" エピローグのこのセラフィマの思いがただただ辛かった。 "ロシア、ウクライナの友情は永遠に続くのだろうか" 読み続けてよかった。出会えてよかった。
  • みなち
    みなち
    @minachi6
    2025年12月16日
    時間はかかったけど、今年中に読めてよかったと思う。
  • レモンガム
    レモンガム
    @7na
    2025年12月15日
    最後のターニャの問答が凄く好き。
  • 春巻
    春巻
    @djxvsy
    2025年12月2日
    ハラハラドキドキして、結構分厚かったのに5日程度の通勤時間で読み切った 戦うか死ぬかと問われたら自分なら何と答えるかな?答えなくていい未来でありますように
  • ひろ
    @hiro0115
    2025年11月29日
  • ひいらぎ櫂
    ひいらぎ櫂
    @shaki3122
    2025年11月29日
    めちゃめちゃ面白く読んだけど、そう読めるのは蚊帳の外から見てるから。 コミック版だったり100分de名著の一部だったりで全部見ていないけど、「戦争は女の顔をしていない」を思い出した。とか思ってたら最後登場した。 戦時下では女は軽んじられ、踏み躙られる。 これと似たことが、今も世界各地で起きたり起きようとしたりしている。 少し前に読んだ「爆弾2」と同じタイミングで返却棚にあったのを見つけて、光の速さでとった。 物がなければ、気にはなるけど読みたい本がいっぱいあるから順番が回ってくるのはもっと先だね〜となっていただろう。 読めて本当に良かった。 子どもが寝ている間に読了。 恥ずかしくないのか。ってどの口が言ってんねん。
  • ようやく読み終えた、、、、自分には合わない作品だった
  • yt
    yt
    @yt
    2025年11月27日
    「あらゆる重圧、失われていく人命とその責任」(p439) ソ連狙撃兵の内省と戦闘が、スターリングラード、クルスク、ケーニヒスベルクと続く。 家族を殺されても人は殺せない。 「私は本当に一度も、そんなことで苦しんではいないんだ」(p341) たくさん殺してたくさん殺されて、その後に心をどう持っていけば良いのか。 「丘の上に立とう」(p296) 有事に希望を持てる自信がない。
  • sai
    @saina
    2025年11月21日
  • みなち
    みなち
    @minachi6
    2025年11月19日
    積読していた本。読まないうちに文庫本が出てた。やっと読みます。
  • 数日ぶりに。
  • 春巻
    春巻
    @djxvsy
    2025年11月8日
  • wakka
    wakka
    @marui
    2025年11月8日
  • 面白い、と言っていいのか分からないけど一日で読破するくらい熱を入れて読んだ エピローグではえっ、となったけど話の流れからして分からないでもない 終盤の"敵"に該当する相手の描写が出た時思わず長い溜息が出てしまった 虚無感というか悲しみに近い失望というか 平和な世にいながらも、当時の戦争の冷たい温度や匂いの一部分を文章から読ませてくれる作品だと思った
  • 焼肉
    焼肉
    @kii2y
    2025年10月25日
  • 行進
    @strollparade24
    2025年10月25日
  • 数年前に流行った本が図書館にあったので読んでみたんだが、さすがに面白いな!
  • tada
    tada
    @tada7724
    2025年10月23日
    ウクライナの戦争、少し違う見方ができるようになった。 ウクライナはソ連だったんだよね… 本は、最高に面白い! ハードカバーだけど持ち歩いて一気読み。
  • 読了! 今年読むことに意味のある一冊。改めてこのテーマの作品を読み、考え、現実を直視し、平和の尊さを胸に刻みます。 個人的に本作のような長編小説を読めるくらいに、読書に慣れてきて嬉しい。。 もちろん、作品の素晴らしさのおかげです。
  • なみだめ
    なみだめ
    @nmdm
    2025年10月19日
  • 秋の本読み
    @puriko
    2025年10月15日
  • たびたび
    たびたび
    @tabitabi
    2025年10月11日
    遅ればせながら読了。 物語として面白く(というと語弊があるかもだけど)読める一方、戦争がもたらすものは何かという問いを突きつけられ、考えさせられる。
  • Yuki
    @have_a_hope
    2025年10月11日
  • ノビ
    @ko-3154
    2025年10月9日
    読了。約4日(7,8h)ほどであった。 人生での長編小説の二冊目であるため、話題作かつ自身にとって馴染みのある戦記物?である本作を選択した。 自身が漠然と知っていた独ソ戦の後半の歴史の記憶に重ねることができ、止まることなる読み進められた。 実際に行われた独ソ戦の複数の攻防戦を元に、セラフィムの狙撃兵としての始まりから終わりまでを描いている。 小隊の仲間や隊長、友軍や敵兵、因縁の相手らとの関わりを通して生まれるセラフィムの中の意識を余すことなく表現してくれた。
  • Yuki
    @have_a_hope
    2025年10月7日
  • まめしば
    @saya1825
    2025年10月6日
  • まめしば
    @saya1825
    2025年10月6日
  • qixip
    qixip
    @qixip
    2025年10月5日
    環境によって人は如何様にもなれてしまう それを自分では見られない視点から見られる、考えられる作品
  • てぬ
    てぬ
    @season74
    2025年10月4日
  • ずっと読みたいなって思っていて、でもなんとなーく買えてなかったけど遂に買ったぞ! 読む!
  • qixip
    qixip
    @qixip
    2025年10月3日
  • こじゃんめ
    こじゃんめ
    @kojanme
    2025年10月1日
  • おぉ
    @haruneko1629
    2025年9月24日
  • リア
    @mio
    2025年9月24日
  • ゆたか
    ゆたか
    @DaYut-kit
    2025年9月24日
    1人の死もあっという間に埋没する。 残酷な拷問も殺戮も蹂躙もすべて、次のシーンには埋もれてしまう。 ただ、バロンだけは読了後も残り続けていた。
  • akanbey
    akanbey
    @akanbey
    2025年9月21日
  • Shunya
    Shunya
    @horsearrow
    2025年9月20日
  • ことこと
    ことこと
    @kotocrow
    2025年9月17日
    予想がつかない展開ばかりで夢中で読んだ。戦後の狙撃兵のシーンが一番ぞっとした。
  • ことこと
    ことこと
    @kotocrow
    2025年9月16日
    Kindleで本を読む時期が再び… 厳しい描写が多いがそれにも増して惹き込まれる
  • こつぶ
    こつぶ
    @kotsubook
    2025年9月10日
  • noisebox
    noisebox
    @noisebox
    2025年9月9日
  • ゆみはり
    ゆみはり
    @y_mihari
    2025年8月31日
  • 今更読んでる。 出だしで、人物像がアニメチックに思えて大丈夫か?と思ったけど、まあそれは若干あるけど、結論とっても面白いです。一気読みしてしまう。史実の解説パートもスラスラ読ませる文章力すごい。自分は戦争ものを好んで読む方だけど、そうでなくても夢中になってしまう本なのではないかな。 読み終わったら「戦争は女の顔をしていない」をもう一回読もう〜 読了!ラスト…、ちょっと小っ恥ずかしいか…。若干のラノベ感。時々やっぱ作者男性だろうなあという雑念が入る。
  • ねこみ
    ねこみ
    @nekomi814
    2025年8月23日
    もう一度読んだ あ〜〜〜〜 オリガに想いを馳せてしまいました オリガと囚われの兵士との会話……
  • みやも
    みやも
    @miyamo
    2025年8月21日
    奈倉有里さんの弟さんということで興味を惹かれて。とてもとても良かった。情報ではなく、フィクションの力で戦争を身近なものとしてとらえ直すのは、今この時代にますます必要だと感じた。セラフィマとイリーナの関係性、しをんさん『風が強く吹いている』の走とハイジを思い出した
  • HIM@2416
    HIM@2416
    @HIM2416
    2025年8月19日
    読了。 タイトルとカバーから最近よくあるミリオタ的な本(失礼)かと思っていたら全く違った。 本を読んでいく中で、「戦争とは何か」を兵士のそれも若い女性狙撃手の視点から考えさせられた。 敵、味方、それぞれの死の意味を、一歩引いた「狙撃手」の視点から生々しく描き出した構成、文章力は本当に素晴らしかった。 とてつもなく面白かった。まだ読んでない人には強く勧めたい。
  • macochi
    macochi
    @macochi
    2025年8月16日
    何書いても軽い感想にしかならない己の表現力が悲しくなった。読んで良かった。
  • yuma
    yuma
    @ninbenmigiii
    2025年8月16日
  • nico
    nico
    @nunneco
    2025年8月13日
    audible
  • ori
    ori
    @ori
    2025年8月3日
  • Lily
    Lily
    @pzgh_books
    2025年8月1日
  • まる
    まる
    @maru_maru
    2025年7月9日
  • 木村久佳
    木村久佳
    @kuCCakimura
    2025年6月20日
  • せら
    @sera_496
    2025年6月19日
  • まり
    まり
    @Arby
    2025年6月13日
  • kiyo
    kiyo
    @soccerlove
    2025年6月13日
    ★★☆☆☆ 映画スターリングラードとアメリカン・スナイパーを思い浮かべながら一気に読み進められた。 万人受けする内容ではないと思えたけど、こういった作品が本屋大賞を受賞したことがちょっと驚き
  • Mi.
    Mi.
    @coffee_no0511
    2025年6月13日
  • ユカリ
    @yukaringo
    2025年6月11日
  • acco
    acco
    @aco_spc032
    2025年6月1日
  • ねこみ
    ねこみ
    @nekomi814
    2025年5月31日
    さっきまで喋っていた人が気づいたらいなくなっている 戦争って、人間って、ほんとうになんなんだ…
  • 七
    @mi_sprout
    2025年5月25日
    面白すぎて脳が痺れてる。冒頭を読んでいた時から、イリーナの印象は読後に大きく変わるだろうなと思っていたけれど本当にその通りだった。 セラフィマとイリーナをはじめとした女性たちの関係性がまさにシスターフッドと呼ぶべきもので素晴らしい。 そして、戦争って本当に悪趣味だ。最後にイェーガーの人間らしさを感じられたのは良かった。 『戦争は女の顔をしていない』も読むべき作品だと思った。
  • Mahiru_no
    Mahiru_no
    @mahiruno
    2025年5月25日
  • 七
    @mi_sprout
    2025年5月24日
    「ヴォルガの向こうに我らの土地なし」まだ読んだ。あまりにも膨大な死。その中に埋没する、ユリアンら個別の死。マクロの視点とミクロの視点を行き来することになって眩暈がしそう。 数えきれない死と悲劇が描かれる中でもサウナに入りはしゃぐ少女たちの姿もまた描かれていて、その落差が眩しくて尊く思える。
  • 七
    @mi_sprout
    2025年5月23日
    犬が死ぬ描写が辛すぎる…
  • 七
    @mi_sprout
    2025年5月22日
    イリーナの人間らしさが滲む描写が好き。最初に主人公にしたことを忘れないようにしなくては…。 アヤもかわいい。少しラノベ的な書き方をしているので読みやすい。
  • 七
    @mi_sprout
    2025年5月21日
    シリアスの中に散りばめられた1片のコメディー要素が良い味を出していて、この本を読みやすくさせてる。オリガの正体には恥ずかしながら気付かなかった…
  • 森と林
    森と林
    @54book
    2025年5月21日
    これはいい。おすすめ。少女の成長譚でもある。
  • 七
    @mi_sprout
    2025年5月20日
    気になっていた話題本やっと読み始められた!重たく難しいかと思ったけど、内容はともかく文体は意外にも読みやすい。これはさくさく読み進めたくなる
  • ユカリ
    @yukaringo
    2025年5月14日
  • bookind
    @bookind
    2025年5月12日
  • aki
    aki
    @reads_3344098
    2025年5月12日
  • このさ
    このさ
    @choconosa
    2025年5月9日
    とても好き!!!!!!!
  • shino_kaneco
    shino_kaneco
    @shinok
    2025年5月6日
  • くも
    くも
    @kumo_130
    2025年5月2日
  • なこ
    なこ
    @nonbibiri75
    2025年4月29日
    話題作とは知ってても深く考えずに手に取りました。「少女」というワードからもう少しふわふわした話かとすら思ってました。重厚で骨太な内容に圧倒されました。 ———————————— 1940年代、ドイツ兵に村を滅ぼされたロシア人少女が狙撃兵となり戦争に加わる話。 端的に言ってしまえば、たった一文で済みますけど…登場人物も読み手にも感情があるので(当たり前)、そんな単純に捉えられる話ではありませんでした。 マクロ(戦況)は事実に基づいていて、ミクロ(個人)はフィクションなんでしょうかね? 兵としての思想教育の危うさや、極限の心理、命の儚さは分かっていても、固有名詞のついた個人レベルに落とし込まれると凄く生々しくて。セラフィマは本当にいたのかな、本当にこんな人生を歩いたのかな、と錯覚してしまいます。 当時の日本の戦況や、今のウクライナやガザに思いを馳せながらモヤモヤもして、過去も現在も虚構もいっぺんに考えさせられました。描写はなかなかにムゴいですけど、今読むべき本です。戦争は本当に駄目、街も人体にも人の心にもあらゆる傷を残します。戦争は本当に起こしちゃ駄目です。改めてそう思わせてくれた一冊。 家族への推薦度★☆☆☆☆ (読書家向け。普段読まない人に薦めるのは無理よこれ…)
  • ユウキ
    ユウキ
    @sonidori777
    2025年4月20日
    流行ってたな…くらいの感じしか知らないまま読んだけど、没頭して読んでしまった。面白かった。 女性のために戦場で戦う少女達が葛藤しつつも本当の敵とみなしたものが、あまりにも戦争の風景として当たり前になってしまっている今の世界がつらかった(けどそこにずっと焦点を当てていてよかった)
  • るふ
    @nu__nn
    2025年4月15日
  • ユウキ
    ユウキ
    @sonidori777
    2025年4月14日
  • Cota
    Cota
    @Cota-CAT4rd
    2025年4月10日
  • にょっき
    にょっき
    @niki
    2025年4月7日
  • きゅう
    きゅう
    @cue_reading
    2025年3月30日
    ついに読み終わった…! 戦争の時代に女が受ける苦しみは読んでいてとてもつらく目を背けたくなったけど、最後には救いのようなものがあってよかった。 しかし戦争はなくなってもこの"真の敵"って今も存在しているんだよな……
  • ツキイチ
    ツキイチ
    @yrn01
    2025年3月30日
  • 塚田
    塚田
    @tsukada
    2025年3月29日
    「悲しいけれど、どれほど普遍的と見える倫理も、結局は絶対者から与えられたものではなく、そのときにある種の『社会』を形成する人間が合意により作り上げたものだよ。だから絶対的にしてらならないことがあるわけじゃない。戦争はその現れだ」
  • Ayako
    Ayako
    @aya_rb
    2025年3月29日
  • 深海
    深海
    @x__x_mp3
    2025年3月28日
    ページの多さとタイトルから、世界史が苦手な自分でも読めるだろうか...と不安だったけど、読み始めるとスラスラ読めて面白い...! 手元に置いておきたい。
  • 塚田
    塚田
    @tsukada
    2025年3月27日
  • イミ
    @ixmxi
    2025年3月27日
  • コタ
    コタ
    @hts
    2025年3月20日
    売れてましたよね。タイミングもバッチリというか…。中高生くらいの時に読みたかった。
  • Kioku
    Kioku
    @noir14
    2025年3月20日
  • noruniru
    noruniru
    @nekomeshi1
    2025年3月20日
  • 悠月
    悠月
    @yzkotm38
    2025年3月17日
  • もちゅ
    もちゅ
    @mmm_choko
    2025年3月17日
    人死ぬとこのさらっと感エグい
  • 八槙
    八槙
    @yamaki_rd
    2025年3月13日
    戦場の話をあまり読んだことがないなあという思いから気になり始めた本。
  • 月蟹
    @mooomnnm13
    2025年3月13日
    あるひとりの少女の復讐心から始まる、独ソ戦時代の女性狙撃兵たちのシスターフッド物語 ちょうどロシアとウクライナの戦争が激化していた時期で、教科書でしか学んだことのない当時の第二次世界大戦の惨酷さがリアルに描かれていて、改めて戦争の理不尽さを思い知った
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimi
    2025年3月12日
  • ぽまる
    ぽまる
    @pomato_2650
    2025年3月12日
  • inachel
    inachel
    @inachel
    2025年3月12日
  • セネヲ
    @sebon
    2025年3月10日
  • さ
    @chiru144
    2025年3月10日
  • 時雨
    時雨
    @shi_gu_0014
    2025年3月9日
    ずっと気になって買えてない。
  • 甘納豆
    甘納豆
    @syomo_ma1265
    2025年3月9日
  • 深海
    深海
    @x__x_mp3
    2025年3月9日
  • 甘納豆
    甘納豆
    @syomo_ma1265
    2025年3月9日
  • 猫
    @mao1012
    2025年3月8日
    自分たちは何のために戦って、敵を撃つのか。そうしなければ生きることが出来なかった、セラフィマの覚悟や葛藤、戦争という存在そのもののこと。 「私なりの女らしさを知ったお前の死体が、明日その辺に転がってるよ」 読了後は、『同志少女よ、敵を撃て』というタイトルに込められた意味を考えて、込み上げるものがあったな...
  • Louie
    @louie
    2025年3月8日
  • みっきー
    みっきー
    @Mickey
    2025年3月8日
  • Na2
    Na2
    @Na2na2na2
    2025年3月8日
  • トドポン
    @uryu8
    2025年3月7日
  • たくあん
    たくあん
    @ta280928
    2025年3月7日
  • なぎさ
    なぎさ
    @azk1225
    2025年3月7日
  • ぽ
    @osmanthus-
    2025年3月7日
  • maki2
    @candy_drop_rain
    2025年3月7日
  • のあ
    のあ
    @read_taco
    2025年3月7日
  • 母から届いた本、ずっと積読になってるからそろそろ読みたい
  • N
    N
    @r_is_for_read
    2025年3月6日
  • 鷹緒
    鷹緒
    @takao_tanka
    2025年3月6日
  • きゅう
    きゅう
    @cue_reading
    2025年3月6日
    年末からゆっくりゆっくり読み進めているところ。
  • @ai_0723
    2025年3月6日
  • @paru02
    2025年3月6日
  • 筒井透子
    筒井透子
    @tokotutui
    2025年3月6日
  • ジャケ買い。 一目惚れ。
  • zukki
    @zukki30
    2025年3月6日
  • みかんぬ
    みかんぬ
    @mikannu
    2025年3月6日
  • トモ
    @freeheel
    2025年3月6日
  • みちる
    みちる
    @SK_hio0
    2025年3月5日
    2024年に読了した2024ベストバイ
  • やまだ
    やまだ
    @nabcd
    2025年2月8日
  • まお
    まお
    @mao_ssss
    2025年2月4日
    ゆっくり読もうと思ったのに結局一気に読んでしまった。これは現実だと強く思った。現実をベースに書かれた小説によくある「うまさ」はあるんだけど、それを圧倒する「リアル」があった。私は戦場を見た。今まさに起きている戦場を。いやだね。
  • ya
    ya
    @soso_10
    2025年1月17日
  • コヌコ
    コヌコ
    @conuco
    2025年1月5日
    激重やけど激おもろ。 地名とか作戦とかパーって読んだところも多かったけど、それを踏まえてもおもろかった。 おもろかったとゆうか考えさせられる文才素晴らしい。 この本でもだいぶ重く感じたけど、戦争についてまだまだ可愛く書いてあるんやろなって思うとつらいところ。 ユリアンが死んだところとか、最後幼馴染を撃ったところとか印象的。 オリガ良すぎた。 全員それぞれの考えがあって「悪」ではないのも、人間って感じ。 最初のちょっとしか平和なシーンないのに「ずっと平和やったのに…」って思えるのがすごい。 動物が死ぬ描写の方がが ウッ なるのは、人がこんなに簡単に死ぬのが理解できやんからそう思うんかな。
  • 秋沓
    秋沓
    @akitou_36
    2025年1月2日
  • ひつじ
    @liemquet
    2024年12月24日
    この本を読んだこと絶対にずっと忘れたくない 冬の寒い空気、恐怖、興奮、全てがリアルに伝わってきた これは小説だけど、世界のどこかで同じような状況があることを思い出してさらに苦しくなった 戦争の物語か、結構分厚いな、と読む前は気が進まない部分も正直あったけど、本屋大賞を信じて読んでみてよかった 読み進めている間も読み終わった後もタイトルに震える 平和な世界になってと願っている
  • つぐみ
    つぐみ
    @hatsumikage
    2024年8月6日
  • nekomurice
    nekomurice
    @nekomurice123
    2024年7月21日
  • USA
    USA
    @usastreet
    2024年2月10日
  • 遅ればせ。読み始めと終わりで登場人物の印象がこれほどまでに変わる小説とは。これが戦争なのだと思う。デビュー作というのもすごいし、この内容が老若男女問わず読まれていることに希望も感じる。2024年、良い読み始めとなった。
  • Pao
    Pao
    @Pao_chocolate
    2023年12月2日
    臨場感がすさまじく、引き込まれた。 #蓬莱さんと朝活
  • momo
    momo
    @momo5
    2023年11月8日
    ソ連の歴史を知ってから読むと更に面白そうだった。 戦争の時代に女性狙撃者がいたこと自体知らなかったので、その事実と戦争の残酷さを感じた。 フィクションらしいけれど、女性狙撃者は実際にいたらしい。 ソ連の女性、セラフィマ視点で話が進んでいくためか、最初は心のどこかでソ連側に寄り添う気持ちになる。 しかし、戦争という環境下で戦わされるソ連とドイツの兵士たちが背負ってるもの、抱えている感情は殆ど同じ。終盤に待ち受ける事実は残酷で胸が痛くて仕方がなかった。 誰が悪なのか、何が悪なのか、改めて考えさせられる本だった。
  • おこめ
    おこめ
    @okome
    2023年10月10日
    読み始めたら止まりまらない一冊。
  • ねむみ
    ねむみ
    @Dr0ps_s4nd
    2023年9月8日
    第二次世界大戦下で狙撃兵となった女の子達とそれを取り巻く人々の物語。 戦いを重ねて変わっていく自身への戸惑い 状況、判断が敵味方•善悪を生む複雑さ その中で考え、迷い、選ぶ。強くも儚い女の人達の話。 でも、ただ重く悲しいで終わらないのがこの作品のすごい所でした。
  • 柴犬
    柴犬
    @storyseller
    2023年7月30日
  • もち
    もち
    @riri_umeko
    2023年4月30日
  • hiii
    hiii
    @hiii
    2023年1月10日
    敵とは…
  • tabuko
    tabuko
    @tabuko
    2022年9月28日
  • 永倉あんず
    永倉あんず
    @Anzngkr
    2022年8月21日
    あまりにもメンタルが揺さぶられるので、ものすごく長い時間をかけて読了した。 アヤが死ぬところ、スターリングラード奪還戦辺りで2度中断した。 わたしはオリガさんが大好きだ。 仕事だから距離を置いていただけで本当は優しい女だなどと言うつもりは毛頭無いし、寧ろ任務に忠実な(いい意味で)やらしい女だと思う。 一方でオリガさんははじめから誰にも嘘は言ってないんだろうな、と思っていた。 とくにハトゥナが死んでからの言動で確信に変わった。 オリガさんが死んだシーンで一番泣いた。 彼女もまた苦しんで生きた。
  • 諏訪
    諏訪
    @swktr
    2022年6月19日
  • 始まりの衝撃から、アクションの描写、登場人物の人間性が面白かった。割とすぐに読み終えてしまうくらい熱中して読んだ。
  • kanademi
    kanademi
    @kanademi_0114
    2022年4月1日
  • まの字
    まの字
    @manoji_masch
    2022年1月5日
  • こうや
    こうや
    @s2bump
    2021年12月16日
  • ayk
    ayk
    @aybooks
    2021年12月5日
    見えない敵により次々と頭を撃ち抜かれるドイツ兵。 狙撃銃を持つはソ連の女性兵士たち。 実在したソ連の女性狙撃兵に焦点を当てながらフィクションで描く復讐劇。帯にも書かれているように、決して彼女たちの武勇伝録ではない。 小さな村で日々命に感謝し猟師の卵として育った心優しく聡明な少女は、戦場で師から「(人の狙撃を)楽しむな」と言われてしまう。 人を人で無くしてしまう戦争。 少女にとって敵とは誰なのか、戦争とは、国籍とは、性別とは、彼女が選ぶ結末に思わず息を止めてしまった。 登場人物はフィクションながら、本編に登場した女性狙撃手リュドミラ・パヴリチェンコは実在した人物のよう。
  • 村崎
    @mrskntk
    2021年11月28日
    わたしはアヤが好きです。アヤが好きです。二回言う。本当は何十回でも言いたい。あの場面の衝撃、読んで時間がたっていますがいまだに頭に残っています。個人的にはラストシーンよりあのシーンがいちばんの衝撃(もちろんラストシーンもものすごい衝撃だった)。寝食忘れて読みふけることのできる一冊。怒涛の展開に息切れするし(でも立ち止まれない!)、かなしくつらい場面ではぼろぼろ涙がこぼれて止まらなかった。
  • ぼびお
    ぼびお
    @bobby_15
    1900年1月1日
  • @salvation
    1900年1月1日
  • 原
    @harahara
    1900年1月1日
  • まめしば
    @saya1825
    1900年1月1日
  • まめしば
    @saya1825
    1900年1月1日
  • みつぐ
    みつぐ
    @2525goatdayo
    1900年1月1日
  • kuboon
    kuboon
    @kuboon
    1900年1月1日
  • マラドーナ
    マラドーナ
    @tai
    1900年1月1日
  • Bocchi The Book
    Bocchi The Book
    @ryo
    1900年1月1日
  • ‼️
    ‼️
    @oru_____
    1900年1月1日
    流行りということで。 独ソ戦の中の子供たちの話。戦争の目まぐるしさや少年少女の感情の波がすごく伝わってくる文章で、ジャンプの漫画みたいにサクサク読める感じのスピード感でガチ良かった。泣きました。幸せになれよ……………
  • 零猫
    @zeroneko
    1900年1月1日
  • hiyohiyo
    @hiyohiyo222
    1900年1月1日
  • K2BN
    @k2bn_55
    1900年1月1日
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