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怪奇!?ドーナツの穴食べ放題男!!
怪奇!?ドーナツの穴食べ放題男!!
@AICE_donutholes
私と煙と実用書 ジャンル: 芸術(印象派以降/立体造形)/国際政治(軍事戦略)/哲学(現象学周辺)/社会学/投資系/技術(機械工学/DS/自然言語処理)
  • 2026年7月10日
    マルドゥック・アノニマス 5
    あのハンターに隠された罠、また昏睡したとみられるハンター、バロットとフラワー法律事務所の闘い、気になりすぎる!!
  • 2026年7月10日
    起業1年目の教科書
    起業1年目から成功する人の行動、メンタルの解説書。事細かに平易に解説しているので挫折せずに読める。 想定されている起業が商材系、事務代行辺りだと思われるが、どの業種でも参考となるメンタルセットが得られると思われる。
  • 2026年7月9日
    ずっしり、あんこ(おいしい文藝)
    ずっしり、あんこ(おいしい文藝)
  • 2026年7月6日
    起業1年目の教科書
    機会を逃さぬために
  • 2026年7月6日
    マルドゥック・アノニマス 4
    バトルものとしても面白いし、法律を中心とした頭脳戦情報戦も面白い。バロットを主人公として前3巻とはまた違った様相を見せる展開に惹き込まれる。 スクランブルの感想でも触れたが、自身の根底を流れるモノと向かい合って成長期する事がテーマにあると思う。ハンターが過去と断絶していることが判明した今、過去と対峙して成長したバロットが如何に立ち向かうのか気になるところである。更に、成長した者として如何に振る舞うべきなのかも問われているのかと思う。 結構長いシリーズモノのようだが先の展開をどんどん気にさせる、興味の引き方がとても器用な作品だと思った。
  • 2026年7月4日
    入門マルチモーダルRAG
    この技術、身につければだいぶ仕事がやりやすくなると思うんだよ。 特に雑多な非構造化データを適切に前処理できれば、ただ質問を投げるだけじゃなく、より広範な質的分析が出来ると思うんだよね。
  • 2026年7月4日
    マルドゥック・アノニマス 4
    ウフコックが攫われてからのオフィスの仲間たちやマルドゥックシティに何が起きたのか!そして、バロットは何を思い何をしたのか!
  • 2026年7月4日
    サラリーマンのための起業の教科書
    起業家の実体験を元にした起業TIPS。 生きた勘所がまとめられており、また適所に数式も挟んで貰えたので実感を伴ってメリットデメリットを考えられた。 起業家が気をつけるべき税対策、個人事業主から法人への変更の利点欠点と学ぶべきものがギッシリと詰まっておりとても為になった。
  • 2026年7月2日
    マルドゥック・アノニマス 3
    敵方であるハンターの計画も遂に大詰め。ダークヒーロー的な要素もあり、ピカレスク小説的にも読める。混沌と格差のマルドゥックシティで仲間と共にのし上がっていく様は痛快である。 しかし、ハンターの能力の恐ろしさも描き出されている。結局は殆ど洗脳の様に仲間を支配し、マルドゥックの格差システムを利用する姿には唾棄すべき悪漢を感じる。 今まで防戦一方、敵の手に落ち味方も削られてしまったウフコックにも反撃ののろしが上がったと見える。 スクランブルとは立ち位置が代わったウフコックとバロットが巨悪ハンターといかに立ち向かうのか、ウフコックが攫われてからのバロットに何があったのか、次巻以降も楽しみである。
  • 2026年7月2日
    サラリーマンのための起業の教科書
    起業したーい
  • 2026年6月30日
    マルドゥック・アノニマス 3
    まったく先が読めない展開に目が釘付けである。ウフコックは勿論敵であるハンターまでも応援してしまっている。
  • 2026年6月29日
    マルドゥック・アノニマス 2
    苦悩するウフコックにも、敵方ながら苦境を乗り越えていくハンターにも共感してしまう自分がいる。本作は潜入していたウフコック視点でのし上がるハンターが語られる。 ハンター独自の宗教観がある狂信者的でありながらも確かなカリスマ性を魅せるハンターは、敵方だからこそ先の見えない物語の中でかっこよく映ってしまう。 そして動物用のガス室の中で回想を重ねるウフコックには、何故こんなことになってしまったのか気になる。 物語の続きに目が離せない!!
  • 2026年6月28日
    マルドゥック・アノニマス 2
    ドライブのお供として
  • 2026年6月27日
    マルドゥック・アノニマス 1
    ハリウッド的な面白さ。よりハードボイルドみが増しついつい読み進めてしまった。スクランブルと比較してもウジウジ悩むところがなく痛快に読み進めてしまった。
  • 2026年6月26日
    マルドゥック・アノニマス 1
    旅行のお供として
  • 2026年6月26日
    サイバースペースの地政学 (ハヤカワ新書)
    サイバースペースを構成する物理的要素に焦点を当て、チョークポイントや地理的な誘引効果と言った論点を分かりやすく整理してくれている。 サイバースペースと聞いて思い浮かべるハッキングや生成AIと言った話ではなく、データセンターや海底ケーブルと言ったサイバースペースを支える物理的要素の話である。歴史的な変遷も平易に解説されており、飽きなく読める。投資としても注目されている領域であるから、ニュースを読む際に傍らにいて欲しい本である。 実際に現地に赴いた取材から感じられる五感の要素やリアルタイムの熱感も感じられた。 私としてはデータセンターを支える冷却機能や無停電対策といった要素も気になっていたが、そこは保安や企業秘密の領域らしく書かれていなかった……。残念である。 勿論、小泉悠氏もいらっしゃるので、今現在の国際政治の中でのサイバースペースでの各国の暗躍についても紙面を割かれており、そこも楽しく読めた。 1つ気になるのは、第2章の5分の2進んだところでサイバースペースを地政学として扱う意義について触れたことである。冒頭に置いてくれればもうちょっと理解の助けになったのだがな。
  • 2026年6月23日
    サイバースペースの地政学 (ハヤカワ新書)
    サイバースペースも各国の軍事戦略に現れるようになって久しい今日この頃。知っている様で知らないサイバースペースの情報整理のために。
  • 2026年6月22日
    エヴァンゲリオン ANIMA 1
    アニメや映画よりも小説の方が分かりやすくて良いな。 心内世界の表れのようなエヴァ世界において、登場人物の心情の機微まで書いてくれる小説は、他のメディアよりも理解しやすかったと思う。 人類補完計画が失敗に終わった世界でのエヴァ世界。アニメよりも前の世界線を描いているっぽい?? ちょっとギャグ要素もありつつ、アニメ版よりもしんどい展開もあり、1巻とは思えないほどの展開量であった…… 何よりも技術班、科学班の活躍にも触れられているのは大変楽しかった!
  • 2026年6月20日
    エヴァンゲリオン ANIMA 1
    日本のSFを語るにエヴァンゲリオンは避けられないんじゃないかと思うんだよね
  • 2026年6月19日
    新版 お金持ちになれる黄金の羽根の拾い方 知的人生設計のすすめ (幻冬舎文庫)
    面白かった。ハッカー的な生き方、ものの捉え方の実践が読める。 ゲーム理論にも似た業界分析や世界理解は物事を単純化しつつも未来予知にも似た見識を得ている。 『構造の歪みは……必ず現れる』という捉え方は長期投資の視点としても肝要だし、自分の人生設計においてリスクを避ける為にも必要な考え方だと考える。 筆者も書いてある通り構造の歪み(黄金の羽)を利用するかの様な行為は倫理的な葛藤を産む。しかし、構造の歪みを探すこと自体はどんな人にも必携である。人生や投資における指針を与えてくれると思う。
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