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怪奇!?ドーナツの穴食べ放題男!!
怪奇!?ドーナツの穴食べ放題男!!
@AICE_donutholes
私と煙と実用書 ジャンル: 芸術(印象派以降/立体造形)/国際政治(軍事戦略)/哲学(現象学周辺)/社会学/投資系/技術(機械工学/DS/自然言語処理)
  • 2026年10月3日
    グリーンバーグ批評選集
    グリーンバーグ批評選集
    しっかりとした芸術批評も身につけたいのだよね
  • 2026年10月2日
    世界の大転換
    AI、無人機、多極化する世界情勢……。VUCAなんて言葉が流行ってた時期よりもより混沌とした情勢で、メインアクター達の振る舞いを如何に見るべきか。専門家の視点を知るには丁度いいだろうか
  • 2026年10月1日
    かわいそ笑
    うーんイヤ!! 梨さんは呪いの過程を作品内で読ませてくる。 今作もひたすらに成功してしまった失敗した呪法を見せつけられる。そして同じ構造の中に本書を読む人をも巻き込む。 気づいたら片棒を担がされてしまっているこの感覚がなんとも言えない読後感を生み出している。 罪悪感とは違う。そんなわけが無いのに妙な説得力を持つ語り口。自身の行いを省みさせられることへの反発。なんともイヤな気にさせる。 文字を追っていても、オーディションで聴いても読者に呪いをかけてくる書き方は巧みだと思う。
  • 2026年9月29日
    かわいそ笑
    嫌な気持ちになると聞いて少し手が遠のいていたけど、もう夏も終わってしまいそなのでね
  • 2026年9月28日
    イラン現代史 イスラーム革命から核問題、対イスラエル戦争まで
    パフラヴィー朝から現在までの政治史を連綿と書き出している。 欧州・米国からの干渉、自国資源の課題、イスラム教の革新と保守。イランという国として辿った経験と視点を教科書的に書き出されていると思う。 手元においてニュースと共に確認すると便利だろう。 イランを知るには政治に焦点を置かれているので、国民感情や国内情勢、外交面におけるイランの立ち位置をもう少し知らなければならい。本書は新書なので紙幅が足りない。 本書を手がかりの一助としてもう少し視点を広げたい。
  • 2026年9月24日
    イラン現代史 イスラーム革命から核問題、対イスラエル戦争まで
    昨今の世界情勢を見るにどうしても避けられない中東情勢。浅学なのを自覚しているので、まずはその中でもイランに焦点を当てて知りたいね
  • 2026年9月23日
    勇者刑に処す 懲罰勇者9004隊刑務記録IV
    勇者刑に処す 懲罰勇者9004隊刑務記録IV
    ここに来て女神様の個性やキャラクターにも彩りが増えて面白くなってきた。 とりあえず第二都市も奪還し表の動きとしてはひと段落着いたところ。しかし、魔王現象側も人類側も裏の動きが活発になってきた模様。
  • 2026年9月18日
    勇者刑に処す 懲罰勇者9004隊刑務記録IV
    勇者刑に処す 懲罰勇者9004隊刑務記録IV
    あらかた作者の正義観、勇者観が見えてきている。その先の正義観に沿った行いで何を得られるのか、背いた時はどうなるのかを見てみたいが、
  • 2026年9月17日
    さえづちの眼
    さえづちの眼
    3つの中編を通して”母親”が描かれている。 母の愛憎、母へ求めるもの……。前に比嘉姉妹シリーズの感想にも書いた、人間の嫌なところ、隠された陽の光の当たらない心の奥底を今作も描いていると思う。特にそれが安心感を求めてしまう身近な人物、母親のモノというのがとても嫌らしいと思う。 ここのテーマ設定は王道のホラー小説だと思うのだが、どうなのだろうか。
  • 2026年9月13日
    さえづちの眼
    さえづちの眼
    比嘉姉妹シリーズを続けて読むぞ\\\\٩( 'ω' )و ////
  • 2026年9月12日
    ぜんしゅの跫
    ぜんしゅの跫
    短編集ながらどれもすんなりとは飲み下せない後味の残るホラーでした。 王道ホラーであったり比嘉姉妹シリーズらしい人間の嫌なところもあったりととても面白く読めました。 琴子がお姉ちゃんを頑張っているところも萌え。特に他の短編が家族内の見たくないところを読ませてくる中、ぜんしゅの跫での琴子は癒しでしたね。 比嘉姉妹はどの娘も芯の通っていて強い。その分、亡くなった姉妹は本当に惜しいものである。 フツーに真琴と野崎の結婚言いましたが、"野崎"は苗字だな🙄
  • 2026年9月11日
    ぜんしゅの跫
    ぜんしゅの跫
    遂に真琴と野崎の結婚だー!!めでたい!!
  • 2026年9月11日
    死亡遊戯で飯を食う。2
    死亡遊戯で飯を食う。2
    今回は割かし衣装要素の回収があってよかった。1巻よりもキャラクター描写も深くなっていたかと思う。
  • 2026年9月9日
    死亡遊戯で飯を食う。2
    死亡遊戯で飯を食う。2
    デスゲームにありがちか深い頭脳戦や葛藤に乏しいところが読みやすいと思う。 1巻ではあまりコスプレ要素の描写も薄かったのが気がかりだった。せっかく可愛い衣装なのだからもう少し味わってみたいものだが
  • 2026年9月9日
    お金持ちは合理的
    ちょうどいいマインドセットの本であった。 著者の出会った人々の話を元にキャラ作られた"お金持ち"マインドを滔々と解くので馴染みやすい。 問題提起➝お金持ちならこう考える➝実践 という形式で一節を語るので、理解しやすいと思う。 資産を持つ個人個人というよりも、"お金持ち"というひとつのキャラクターがあるかのように語る点もイメージを容易くしているのだろう。"お金持ち"⇔"一般の方"という対立形式で見せていくのも、一般人である読者を駆り立てる。 資産家が失敗した話から反省点を引き出すエピソードもある。大抵は人間関係の失敗談である。 つまり、この本で出てくる"お金持ち"とはお金集めに長けた人物というよりも人格者としての面を強調しているのである。 単純なお金持ちになるハウトゥー本ではない。著者の思想も含まれている点には気をつけておくべきだろう。
  • 2026年9月6日
    お金持ちは合理的
    お金周りのマインドセットとして どうにもお盆に重い本を読みこなしてから集中力き欠けるので一旦無でインプットできる本を
  • 2026年9月6日
    言語化するための小説思考
    自身の経験、技術を論理的に解説した小説作成術の解説でした。 考慮する点としては ・自分の文章を読む人の価値観にまずは沿わせる ・読者の前提知識を考慮する ・混乱しないように情報を提示していく ・全てを解説するのではなく、読者にも気づかせる余白を持たせる と言ったところか。 読者の価値観、情報の受け取り方を分析しながら如何に物語を提供するのかを考えての作成術であった。 文章一般の言語化よりも、物語を如何に書き出すのかの解説である。しかし、読者が何を求めているのか、どの順番で情報を提供するのかを考慮するというのはどんな文章を書くにしても代わりはないだろう。
  • 2026年9月5日
    言語化するための小説思考
    こうやってReadsにも投稿するし、最近は社内チャットにも文章を投稿するようになったから 少しは書くことを知らないとね
  • 2026年9月5日
    エヴァンゲリオン ANIMA 3
    エヴァンゲリオン ANIMA 3
    心臓と身体が別れたシンジ、個でありながら群れでもあるマリとアスカ、4人で1人だったのに4人になったレイ達、五体満足になることを拒まれるトウジ。 身体と魂とはどのような関係性の中にあるのか、そもそも分けられるものなのか。この辺のテーマ性は今アニメになっている攻殻機動隊とも通じるところがあるかとも思う。
  • 2026年9月3日
    エヴァンゲリオン ANIMA 3
    エヴァンゲリオン ANIMA 3
    絶望的な地球でエヴァと少年たちは如何に立ち向かうのか! ここまで来るとアニメ、映画版とも大きく異なってきてどうなるのか分からなくなってくるね
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