Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
茶々丸
茶々丸
@Chachamaru
  • 2026年4月4日
  • 2026年4月4日
    教養としての三菱・三井・住友
  • 2026年4月3日
    占領下の日本 カラーフィルム写真集
    この時代の写真集ってどういうわけだか見たくなってしまう。
  • 2026年4月3日
    ファウスト
    ファウスト
  • 2026年4月3日
    プレイバック
    プレイバック
    ハードボイルドにしては読みやすかった。最後に意外な人物が登場してびっくり。
  • 2026年3月30日
    プレイバック
    プレイバック
    あまり馴染めないハードボイルドだけど、本作は比較的読みやすいかも(まだ半分だけど)。
  • 2026年3月30日
    粒と棘
    粒と棘
    あの時代の人たち、いい意味でも悪い意味でもタフ。でないと、生き残れなかったのだろうな。
  • 2026年3月27日
    帰れない探偵
    帰れない探偵
    何だか全体的なストーリーがよく分からないまま終わった。。。
  • 2026年3月26日
    教養としての三菱・三井・住友
    知ってる話が多いのでは?とも思うが。。。
  • 2026年3月23日
    箱根駅伝”最強ランナー”大塚正美伝説
    読後の感想は、やはりここではなく従来どおり「読書メーター」だけに書くことにした。 でも、本書では現在指導者として活躍されている方の名前もたくさん出てきて、面白かった。
  • 2026年3月23日
    箱根駅伝”最強ランナー”大塚正美伝説
    この手の本には珍しく、本人を結構ディスっていて笑う。
  • 2026年3月18日
    「イスラエル人」の世界観
    なにかと世界をお騒がせすることの多いイスラエル。特に昨今はハマス壊滅に向けてやたら戦闘的なイメージを増している。と思ったら、今度は対イランとお忙しい。 どのような経緯で彼らはあのような行動規範を持つに至ったのか、その思考回路のようなものを探ろうとした本といえるか。 ただ、読んでみても明るい未来があまり見えてこないのがつらいところ。“結婚式でさえ民族の苦難を思い起こす場にしてしまう”彼ら。その被害者意識の深さに暗澹たる思いになる。
  • 2026年3月18日
    粒と棘
    粒と棘
    ちょっと図書館の本に追われている。
  • 2026年3月15日
    帰れない探偵
    帰れない探偵
    なんかSFチックな面もあるらしいので、ちょっと苦手なタイプの話かもという不安はあるが。。。
  • 2026年3月13日
    竜馬がゆく(三) (文春文庫)
    【本アプリ開始後初の読了本。読書メーターとの棲み分けをどうするのかまだ固まらず。とりあえず、同じ感想を貼る】 早くも3巻目。脱藩した後の竜馬の活躍(というのか?)。勝海舟やおりょうとの出会いが中心。一方で、お田鶴さまとは、何と。。。 竜馬が馬で駈けるシーンが出てくるが、珍しい気がする(いままで気付いてなかっただけかもしれないが)。 個人的には、“銘酒「剣菱」を竜馬が飲んでみたいと思っていた”というエピソード(これも覚えていなかった)がはまった。亡くなった私の祖父が好んでいた銘柄なので。
  • 2026年3月10日
    地中海世界の歴史1 神々のささやく世界 オリエントの文明
    気になるけど、全8巻は自信ないなぁ。。。
  • 2026年3月10日
    「イスラエル人」の世界観
    いまの中東情勢に丁度のタイミングで図書館の順番が。
  • 2026年3月10日
    箱根駅伝”最強ランナー”大塚正美伝説
    図書館の受入印が3月5日。たぶん、貸し出し第一号。Readsへの投稿も初めて。
読み込み中...
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved