Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
Hide
Hide
@Hide-book
日々の読書記録用に試しにここも使ってみる(読書メーター、ブクログもやっていますが)。ブログに感想書いている本はそれがわかるようなタグをつけています。トップのURLからどうぞ。
  • 2026年7月5日
    ラテン文学における文学的モチーフとしてのfides
    ラテン語の信義などを意味する言葉fidesについて、文学作品での使われ方、文学を書くものと読むもの観る者の間のfidesの関係を見る
  • 2026年7月5日
    大航海時代の日本人奴隷 増補新版 (中公選書)
    日本人奴隷などアジア系奴隷について。
  • 2026年6月21日
    ソグド人墓誌研究
  • 2026年6月17日
    イブン・アブドゥルワッハーブ
    原理主義と結び付けられことの多いワッハーブにつての伝記と思想、そしてサウード家国家の展開をまとめる
  • 2026年6月17日
    大運河と「帝国」
    明代の大運河を用いた兵站構築と維持、そしてそれが中国にもたらしたものを考察
  • 2026年6月17日
    NHK3か月でマスターするMOOK もっと深く知る 最新考古学でわかる古代文明 上(1)
    テレビ番組の書籍化。最新の研究成果を一般向けに還元
  • 2026年6月17日
    NHK3か月でマスターするMOOK もっと深く知る 最新考古学でわかる古代文明 下(1)
    NHK3か月でマスターするMOOK もっと深く知る 最新考古学でわかる古代文明 下(1)
    テレビ番組の書籍化。最近の研究成果を一般向けに還元。
  • 2026年6月17日
    ロングアイランド
    ロングアイランド
    前作から四半世紀後、久しぶりに帰郷した主人公と、再会した懐かしい人々の物語。グイグイと読ませる。そして、このあとどうなるんだろうか、とっても気になる。
  • 2026年5月18日
    アイアース (岩波文庫 赤105-4)
    トロイア戦争の英雄アイアースが狂気に駆られた末に迎える悲劇的最期には思うところが色々と。
  • 2026年5月16日
    ビザンツ皇妃列伝[増補版]
    以前Uブックスで読んだけれど、新たに追加された2名を目当てに購入。女性から辿るビザンツ史、読みやすいし面白いよ。
  • 2026年5月16日
    シシィの肖像
    シシィの肖像
    エリーザベトについてのコンパクトな一冊。最近の成果を反映。
  • 2026年5月16日
    ハンムラビ法典
    ハンムラビ法典の訳と注釈、そして解説。文庫サイズはありがたい
  • 2026年5月16日
    五月 その他の短篇
    五月 その他の短篇
    登場人物やその場の状況などについて出された情報はかなり絞り、かなり技巧を凝らしながら描かれた短編集。
  • 2026年5月4日
    ミケーネ文明: 古代ギリシアの原像 (岩波新書)
    ミケーネ文明について、最近の研究成果を反映させた一般向け書籍。著者がかつての見解を修正した経済関係の話題も載っている。そして、文化的記憶という観点から、ミケーネ文明がその後の古代ギリシア世界にどのような意味を持つのかということで締める
  • 2026年5月4日
    ヨーゼフ・メンゲレの逃亡
    ヨーゼフ・メンゲレの逃亡
    メンゲレの逃亡を題材にしたノンフィクションノベル。
  • 2026年5月4日
    将軍の都の客人
    将軍の都の客人
    江戸時代末期、越後の寺の娘が三度の離婚をへて江戸に出奔、波乱の生涯をおくった。彼女が書き残した手紙などから彼女の生涯と江戸の様子を描き出す。
  • 2026年5月4日
    楔形文字が語る古代オリエント
  • 2026年4月18日
    イギリス人の患者 (創元文芸文庫)
    イギリス人の患者 (創元文芸文庫)
    断片的な過去の回想や現実の一場面が入れ替わり立ち替わり現れる感じが合う人と合わない人で分かれそうな一冊
  • 2026年4月18日
    天文学の誕生 イスラーム文化がもたらしたもの
    ギリシアやインドの学問を取り込みながらイスラムの天文学が発展したことがわかる。
  • 2026年4月18日
    長安のライチ
    長安のライチ
    生ライチを産地から運ぶという無茶なミッションをどうやってクリアするのか、偉い人の思いつきに振り回される役人の話として面白く読んだ。
読み込み中...