

海の怪物クラーケン
@K1659
主に通勤時間にのんびりと本を読んでます。
- 2026年4月11日
教養としての落語立川談慶読み終わった2日で読了。読みやすくて、わかりやすい。改めて、落語への興味が強まり、ずっと笑点ばかり見ていたので、落語家への親しみはありましたが、もっと落語を聞きたい(見たい)と思った。面白いな、落語の世界。
- 2026年4月10日
教養としての落語立川談慶読み始めた今日から読み始めた。まず落語とは何かから始まり、上方落語と江戸落語の違いやあり方とか分かりやすくまとめられている。入門書として、すらすら読めて取っつきやすくてありがたい。面白そうなコラムもあり、続きが楽しみ。 - 2026年4月8日
- 2026年4月8日
一夢庵風流記改版隆慶一郎読み終わったとうとう、読み終わってしまった…。前田慶次の物語が次はどうか、次はどうか、と楽しみで長いと思っていた本もあっという間に終わってしまい、何とも胸中寂しさで溢れる。この、桜の散り初めの時期に読み終われて良かったな。
- 2026年4月5日
- 2026年4月3日
- 2026年4月3日
- 2026年4月1日
- 2026年3月28日
- 2026年3月27日
- 2026年3月26日
- 2026年3月25日
一夢庵風流記改版隆慶一郎読んでる@ 電車以前に朝顔の手拭いを買ったことを思い出し、初めてブックカバーとして着けてみた。やや不格好なりにも愛着持てる。読み初めて、前田慶次に期待したものが(当たり前だが)早々に数々お出しされて、ずっと嬉しい。読み進めるのが楽しみで通勤が少しばかり楽しみになる。通勤だけ。 - 2026年3月22日
戯史三國志 我が糸は誰を操る吉川永青借りてきた読み終わったついに読み終わった。陳宮という人物を新しい解釈でとことん描いた物語。三國志の知識も殆どなく、蒼天航路も途中まで少ししか知らず、また、三國無双もORIGINSしか知らない(し、しかもこれまた途中)が、それでもとても面白かった。陳宮の解釈もそうだが、劉備や呂布の描かれ方も面白かった…。関羽や張飛、夏侯兄弟は殆ど変わらずといった感じで、知ってる将が出てくる度に、おぉ…!あのシーンのあの人物…!!と、進研ゼミのような反応になっていた。 それはそれとして、陳宮と曹操の関係性に心打たれ、歴史上謎多き軍師・陳宮の果てなき志を描いた物語、戯史三國志 我が糸は誰を操る…とても、面白かった…これを機に色々な三國志の作品に触れられたらなぁと三國志への興味が高まりました。
- 1900年1月1日
- 1900年1月1日
戯史三國志 我が糸は誰を操る吉川永青借りてきた読んでる友人から借りて、2月の末辺りから読み始めた。三國志の小説を読むのは初めて。これは陳宮が亡くした愛しい人のために、己の知略を武器として群雄割拠の世を駆ける物語。作者が変われば、登場人物の解釈も変わる。面白いな…、と思いました。残り少し…。
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