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クロセ
@Kurose_1211
ミステリーやホラー大好きです ライトノベルも好んで読みます 自分が何読んだか、記録を付けるためにはじめました✒️
  • 2026年7月12日
    出版禁止
    出版禁止
    概要 なぜ「心中事件」のルポは、闇に葬られたのか――あの「放送禁止」の監督は、小説書いても、凄かった! 題材は、ある「心中事件」。死ぬことができなかった女性へのインタビューを中心に構成されたルポ「カミュの刺客」は、なぜ封印されたのか? 熱狂的中毒者続出の「放送禁止」の生みの親、長江俊和が放つ、繊細かつ大胆なミステリ。先入観を投げ捨てて、禁じられたこの世界へどうぞ。こんなに何度も「驚愕」できる本、滅多にないです!
  • 2026年7月9日
    十戒
    十戒
    あらすじ 叔父が生前所有していた小さな無人島「青島」にリゾートを開業することとなり、里英はその視察に父や関係者たちと一緒に訪れることになった。 初日の夜が明けると、参加者9人のうち、1人が殺されていた。 犯人は私たちの中にいる。 しかし警察に通報することはできない。 なぜなら、「この島にいる3日の間、決して殺人犯を見つけてはならない」、 それがわたしたちに課された戒律だったのだーー 大ヒット作『方舟』夕木春央、待望の最新作!
  • 2026年6月26日
    ダクダデイラ
    概要 ネット上で見つけた怪文書をまとめました。 本書は、過去十数年にわたって作者が収集してきたネット上の怪文書を、誰かと共有出来たらと思い投稿していたものになります。その中の一つに「ダクダデイラ」という物があり、これを表題としています。掲示版の片隅からSNSの暗部まで幅広く怪文書を収集していく中で、運営や通報により削除対象となった文書も多数含まれていました。書籍化にあたっての文書の選別により、ネット上では過激過ぎたり、不道徳過ぎて既に削除された文書も収録し、結果的に公開分より約1/3の増量となっております。そちらの文書と合わせてお読みいただくことでこの禍々しい記録を広く共有できましたら幸いです。なお、本書には一部極めて過激な表現が収録されておりますので、心臓の悪い方は十分ご注意のうえご一読ください。
  • 2026年6月14日
    暗幕のゲルニカ
    あらすじ 反戦のシンボルにして20世紀を代表する絵画、ピカソの“ゲルニカ”。国連本部のロビーに飾られていたこの名画のタペストリーが、2003年のある日、忽然と姿を消した…。大戦前夜のパリと現代のNY、スペインが交錯する、華麗でスリリングな美術小説。
  • 2026年3月28日
    方舟 (講談社文庫 ゆ 10-3)
    【2023年本屋大賞ノミネート作】 9人のうち、死んでもいいのは、ーー死ぬべきなのは誰か? 大学時代の友達と従兄と一緒に山奥の地下建築を訪れた柊一は、偶然出会った三人家族とともに地下建築の中で夜を越すことになった。 翌日の明け方、地震が発生し、扉が岩でふさがれた。さらに地盤に異変が起き、水が流入しはじめた。いずれ地下建築は水没する。 そんな矢先に殺人が起こった。 だれか一人を犠牲にすれば脱出できる。生贄には、その犯人がなるべきだ。ーー犯人以外の全員が、そう思った。 タイムリミットまでおよそ1週間。それまでに、僕らは殺人犯を見つけなければならない。
  • 2026年3月27日
    爆弾
    爆弾
    【2023年本屋大賞ノミネート作】 【第167回直木賞候補作】 東京、炎上。正義は、守れるのか。 些細な傷害事件で、とぼけた見た目の中年男が野方署に連行された。 たかが酔っ払いと見くびる警察だが、男は取調べの最中「十時に秋葉原で爆発がある」と予言する。 直後、秋葉原の廃ビルが爆発。まさか、この男“本物”か。さらに男はあっけらかんと告げる。 「ここから三度、次は一時間後に爆発します」。 警察は爆発を止めることができるのか。 爆弾魔の悪意に戦慄する、ノンストップ・ミステリー。
  • 2026年3月6日
    Re:ゼロから始める異世界生活43
    Re:ゼロから始める異世界生活43
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