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めゆ
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@Siilliiillii2
読書習慣を取り戻したい
  • 2026年5月10日
    ロリータ
    ロリータ
  • 2026年4月30日
    倫敦スコーンの謎
    またこの2人の物語を読みたい… スコーンを食べたくなった
  • 2026年4月27日
    ロリータ
    ロリータ
  • 2026年4月23日
    ロリータ
    ロリータ
  • 2026年4月22日
    構造と力
    構造と力
    最近買うだけ買って読めてない2
  • 2026年4月22日
    ロリータ
    ロリータ
    最近買うだけ買って読めてない1
  • 2026年4月15日
    幸せではないが、もういい (新しいドイツの文学シリーズ 12)
    幸せではないが、もういい (新しいドイツの文学シリーズ 12)
    作者が意図して客体的に物語を書こうとしてたのはその悲しみを正面から受け止めることの難しさを表してたのかな?と深読みしてしまった。 その時代のその場所を生きた女性について自分はあまり詳しくないが、その時の風俗を描いた作品としても興味深かった。そして、その時代(今でもだが)ではありふれた何者にもなれなかった彼女が歳を取るにつれ弱っていく一生を見た。 今からすればただただ不幸だと思う。共同体による抑圧、家父長制による抑圧。ただそれらがましになったとしても彼女は救われなかった。本を読み主張をするようになっても、彼女はそれらが取り返しのつかない過去の物語として考えていた。その後、病に苦しみその生を自ら終えた。 訳者あとがきで見たが、その中で語られた原題の意味はとても印象に残るものだった。 読書中に本書とは全く関係ないが、トルストイの「イワンイリイチの死」を想起した。死や人生の絶望に際しての考え方の違いを見て取れたからだろうか。本書は端的に言えば諦念だった。
  • 2026年4月14日
    幸せではないが、もういい (新しいドイツの文学シリーズ 12)
    幸せではないが、もういい (新しいドイツの文学シリーズ 12)
  • 2026年4月13日
    Project Hail Mary (Movie Tie-In)
    読み終わってしまった… SFをあまり読んだこと無いのでびっくりしたんですけど、思ったより科学科学してた そういった点で、映画の改変は商用としてはむちゃくちゃ良い形になってたと思う 本の方も映画の方もそれぞれの良さがあっていい作品だと思う
  • 2026年4月12日
    小林さんちのメイドラゴン(19)
    波乱の前にある日常回って感じが好き
  • 2026年4月12日
    Project Hail Mary (Movie Tie-In)
    27まで読んだ ところどころ映画の補完みたいな情報がある できれば今日か明日には読み終えたい
  • 2026年4月10日
    Project Hail Mary (Movie Tie-In)
    chapter 25まで読んだ 映画だとサラッと終わってた部分が割と細かく書かれてて良い
  • 2026年4月9日
    Project Hail Mary (Movie Tie-In)
    chapter23まで読んだ 映画との違いを楽しめておもしろい 人生初洋書だけど、意外となんとか読めてる
  • 2026年4月7日
    幸せではないが、もういい (新しいドイツの文学シリーズ 12)
    幸せではないが、もういい (新しいドイツの文学シリーズ 12)
    twitterで気になったからそのうち図書館で借りたい
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