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あっこ
あっこ
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@acco_sur_B612
活字を摂取して生きている。濫読。 好きな作家さん・本などはリストにて📚️
  • 2026年8月18日
    精霊流し
    精霊流し
    1冊の物語としても大好きだし、個々のエピソードもそれぞれとても好き。
  • 2026年8月13日
    むかし僕が死んだ家 (講談社文庫 ひ 17-16)
    お見事でした。
  • 2026年8月11日
    朝が来るまでそばにいる(新潮文庫)
    誰にも理解してもらえっこないと押し込めてた感情を、掬い出して客観的に見せられるような。 残酷なんだけど、やさしい。
  • 2026年8月11日
    外套・鼻
    外套・鼻
    もっと硬くて読みにくいかと思ってたけど、面白くてどんどん読めた。
  • 2026年8月11日
    僕の名はユー (ぶんりき文庫 たN-A 114)
    飼い犬目線で描かれた人間社会の風刺小説。 毒がたっぷり。 昭和の古き良き頑固親父の小言みたいな。
  • 2026年8月10日
    月下美人はなぜ夜咲くのか (岩波科学ライブラリー 30)
    植物の生存戦略は知れば知るほど面白い。
  • 2026年8月10日
    私に似ていない彼女
    どの話も、予想されがちなように終わらないところがリアルで好き。
  • 2026年8月9日
    ずっとあなたが好きでした
    あの歌野晶午が書く恋愛短編集。 「二度読み必至、三度読み推奨」(解説より)
  • 2026年8月7日
    なぜ蚊は人を襲うのか (岩波科学ライブラリー)
    蚊はなかなか強かで手強いことがわかった。
  • 2026年8月7日
    長崎・あの日を忘れない
    視覚障害や聴覚障害のある人たちの被爆体験記。
  • 2026年8月6日
    新世界
    新世界
    毎年この時期に読む本。
  • 2026年8月5日
    長崎の鐘
    長崎の鐘
    最初に書かれた本ということで、永井博士の他の著書と比べると洗練されていないというか、荒々しい印象。だから、当時の情景が生々しくむき出しに伝わってくる。 読んでよかった。
    長崎の鐘
  • 2026年8月3日
    窓の魚
    窓の魚
    淡々と読み進めたけど、読み終えた後で色んな感情や考えが波紋のように次々広がってきて心が落ち着かない。そんな読後感。 「恋」がうまく描かれていると思う。
  • 2026年7月31日
    楽園
    楽園
    狂ってる。最高。
  • 2026年7月28日
    ラストレター
    ラストレター
    「最終章」って文字が目に入ってとってもさみしく悲しくなった。読んでる間すごく楽しかったから。 こういう物語が読みたかった。
  • 2026年7月27日
    楽園
    楽園
    読むのがめっちゃ楽しみ。 今読みかけのやつ終わったらすぐ読む。
  • 2026年7月25日
    スナーク狩り
    スナーク狩り
    展開自体もスピーディーだしなによりストーリーが面白いから、厚さの割にあっという間に読み終えた。
  • 2026年7月24日
    君が夏を走らせる
    主人公の大田くんと一緒になってハラハラしたり嬉しくなったり切なくなったりしながら一気に読んだ。 また何度も読みたい小説。
  • 2026年7月23日
    半分のぼった黄色い太陽
    半分のぼった黄色い太陽
    第一部を、この作家さんにしてはイマイチかも…と思いながら読んでたら、第二部からぐんぐん引き込まれてそこからは一気。 読み終えた今は打ちのめされている。 アディーチェの小説、翻訳出てるのは全部読んでしまった。もっと色々読みたい…!
  • 2026年7月16日
    アルゴスの眼鏡
    ちょっと不思議でやさしい短篇集。 ひとつひとつの物語を、ちいさなガラスの箱に入れて部屋にそっと飾っておきたい。
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