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天草
天草
天草
@amakusa_0109
天草と申します。気軽に本を楽しむためにここに来ました。
  • 2026年10月2日
    君が手にするはずだった黄金について
    虚構というものに対して、色々と考えさせられる小説だった。 途中でエッセイと勘違いしてしまうほどリアルな温度感で文章が綴られていて上手いなあと思った とても好きでした
  • 2026年9月29日
    きみの鳥はうたえる
    佐知子がとにかく良い女の声で脳内再生される こんな女になりたいという憧れとは別の感情を抱いた 併録されている「草の響き」も良かった 情景描写が綺麗で温度感が伝わってきた
  • 2026年9月24日
    ある男
    ある男
    Kindle Unlimitedに入ってた!電子の読書は久し振りだ〜
  • 2026年9月24日
    哲学者34人に、人生の悩みを相談してみた。
    哲学初心者です!読みたい本がたくさんたくさん増えました📚 すごく読みやすくて、あっという間に時間が過ぎていきました 私にとって「善く生きる」ってなんだろう……?
  • 2026年9月21日
    ハンチバック
    ハンチバック
    読書ができるって贅沢なことだったのか、と衝撃を受けました その立場に立つことができない、分からない、だからと言って見て見ぬふりはできない、したくない 難しい問題だからこそ、この小説に出会えてよかったと思う。
  • 2026年9月19日
    忘らるる惑星
    いや〜〜面白かった!!!!! SF×哲学×ノンストップ!今年読んできた本の中で間違いなく1番カロリーが高い! でもその分面白かったし、読後感も良かった 特に哲学好きな人は読んでみてほしいな ところどころでニヤリとする部分があるはず 名刺代わりの10冊入りです
  • 2026年9月18日
    今日のおやつは何にしよう
    初めての益田ミリさん!さくさく読めるエッセイで楽しかった〜〜 身の回りの出来事に対して出てくる思い出話がとても好きでした 「好きな言葉」で一緒に声を出して、「たくさんのマリリン・モンロー」で爆笑しました🤣エッセイっておもしろい!
  • 2026年9月9日
    忘らるる惑星
    80pくらいまで読んだ! また読み始めるよ〜
  • 2026年9月7日
    忘らるる惑星
    次はこれ読む! SFものはほぼ読んだことないから楽しみだなあ
  • 2026年9月7日
    号泣する準備はできていた
    江國さんの本を初めて読みました 本当にあっという間の時間だった………まるで水みたいにするすると入っていく文体でとても好きでした 「じゃこじゃこのビスケット」がお気に入りです
  • 2026年9月4日
    うたうおばけ (講談社文庫)
    久し振りのエッセイ!するすると入ってくる文章におもしろい内容、とっても良かったです この本がこれからも手元に置いておけることが幸せだ……………
  • 2026年9月2日
    うたうおばけ (講談社文庫)
    今日も読んでる 今50pくらい
  • 2026年9月1日
    うたうおばけ (講談社文庫)
    1日から読み始めた!エッセイ久し振りだ〜
  • 2026年9月1日
    新しい恋愛
    新しい恋愛
    いや〜〜色々と考えさせられる本だった 心に残ったり、自分はどう思うんだろう?と改めて深掘りしたくなる文が多くて興味深かったです 最後の方は一気読みでした 読んでいたら朝になった………
  • 2026年8月23日
    鉱物怪談
    鉱物怪談
    石に対しての造詣が少し深まった気がする 昔から何となく言い聞かせられていた「石を持ち帰ってはいけない」の意味がよく分かる本でした。
  • 2026年8月15日
    スイート・マイホーム
    フォロワーさんのおすすめで積読から手に取った本です! 読み終わりました 言葉にするのが難しい読後感………… 何度も息を飲みながら読んでいました やっぱり夏はホラーだな…………
  • 2026年5月2日
    蛇行する月
    蛇行する月
    章が進むごとに年代が進んでいく中、その時代特有の描写もあり読んでいて興味深かったです。 現代には色んなものが溢れているけれど、それは昔も同じ。 自分にとっての幸せとは何か?を考えるきっかけを貰いました。 読み終わると題名の意味がまた違って見えて素敵でした。
  • 2026年5月2日
    蛇行する月
    蛇行する月
    本書において「蛇行する」は人生においても使われているのだろうなと思った。 登場人物みんなにどうしようもない思いがあって、誰も好きにはなれないのだけど不思議な魅力がある。 自分は若いからあまり心にはこなかったが、10年20年経って読み返してみたらまた味が変わるのかなと思った。
  • 2026年4月23日
    蛇行する月
    蛇行する月
    次はこれを読む よく行く書店で絶賛されていたので期待値高め
  • 2026年4月23日
    愛の工面
    愛の工面
    小説のようで小説ではない一面も持っている、そんな不思議な作品。 写真に対する向き合い方、見る/見られるの関係性の考え方が少し変わった。 著者自身が撮った写真も読了後に見ると印象が変わって見えて面白い。
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