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天草
天草
天草
@amakusa_0109
天草と申します。気軽に本を楽しむためにここに来ました。
  • 2026年5月2日
    蛇行する月
    蛇行する月
    章が進むごとに年代が進んでいく中、その時代特有の描写もあり読んでいて興味深かったです。 現代には色んなものが溢れているけれど、それは昔も同じ。 自分にとっての幸せとは何か?を考えるきっかけを貰いました。 読み終わると題名の意味がまた違って見えて素敵でした。
  • 2026年5月2日
    蛇行する月
    蛇行する月
    本書において「蛇行する」は人生においても使われているのだろうなと思った。 登場人物みんなにどうしようもない思いがあって、誰も好きにはなれないのだけど不思議な魅力がある。 自分は若いからあまり心にはこなかったが、10年20年経って読み返してみたらまた味が変わるのかなと思った。
  • 2026年4月23日
    蛇行する月
    蛇行する月
    次はこれを読む よく行く書店で絶賛されていたので期待値高め
  • 2026年4月23日
    愛の工面
    愛の工面
    小説のようで小説ではない一面も持っている、そんな不思議な作品。 写真に対する向き合い方、見る/見られるの関係性の考え方が少し変わった。 著者自身が撮った写真も読了後に見ると印象が変わって見えて面白い。
  • 2026年4月23日
    愛の工面
    愛の工面
    わりとさくさく読める 後半に差し掛かったけど今のところ好き
  • 2026年4月18日
    おいしいごはんが食べられますように
    いい読書体験だったか、と聞かれるとそうではないのだけれど、いい小説ではあったなと思う。 食事に対する意識、職場にいてほしくない人。小さな職場の中で織りなされる人間関係がとてもリアルだった。 解説までたっぷり味わってくださいね。
  • 2026年4月17日
    おいしいごはんが食べられますように
    今日の病院の待ち時間はこれ! するする読める感じがして好きだ〜
  • 1900年1月1日
    スイート・マイホーム
    Xでフォロワーさんからおすすめされた1冊! 楽しみだ〜〜
  • 1900年1月1日
    砂の女
    砂の女
    「砂」と冠してるだけあってずっとざらざらとした感覚で物語が進んでいく。 集落から逃げたい男と逃げようとしない集落の女の行先は果たして...?
  • 1900年1月1日
    17歳のビオトープ
    人生先生ー!と叫びたくなるほど魅力的な1冊。 日々出てくる疑問を抱えてやってくる生徒に考えることの大切さと優しい自分なりの答えをくれる本。
  • 1900年1月1日
    砂嵐に星屑
    砂嵐に星屑
    心がほっこりする本。 手元に置いて何度も読み返したくなる暖かい物語。
  • 1900年1月1日
    Just Be Friends.
    Just Be Friends.
    中学生の時に読んだ本。 読書を更に好きになったきっかけ。
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