蛇行する月

17件の記録
  • じろう
    @kh400
    2026年6月11日
  • ひかり
    @kntt1392
    2026年5月22日
  • 天草
    天草
    @amakusa_0109
    2026年5月2日
    本書において「蛇行する」は人生においても使われているのだろうなと思った。 登場人物みんなにどうしようもない思いがあって、誰も好きにはなれないのだけど不思議な魅力がある。 自分は若いからあまり心にはこなかったが、10年20年経って読み返してみたらまた味が変わるのかなと思った。
  • 天草
    天草
    @amakusa_0109
    2026年5月2日
    章が進むごとに年代が進んでいく中、その時代特有の描写もあり読んでいて興味深かったです。 現代には色んなものが溢れているけれど、それは昔も同じ。 自分にとっての幸せとは何か?を考えるきっかけを貰いました。 読み終わると題名の意味がまた違って見えて素敵でした。
  • 天草
    天草
    @amakusa_0109
    2026年4月23日
    次はこれを読む よく行く書店で絶賛されていたので期待値高め
  • Rina
    Rina
    @tsh
    2026年2月28日
    登場人物が人間臭くて良い。 肝心の順子の視点の話も気になる。 全面帯に惹かれて買ったけれど、帯に書かれていたようなメッセージを完全には受け取れなかった。 またしばらくして読み直したら分かるかな。
  • Rina
    Rina
    @tsh
    2026年2月26日
  • やひろ
    やひろ
    @ty23yhkih
    2026年2月21日
  • zagin
    zagin
    @za_gin
    2026年1月26日
  • shiori
    shiori
    @shiori_417
    2026年1月26日
    20歳年上の既婚男性と駆け落ちした順子。彼女の人生は苦労続きで、傍目には不幸ともいえるようなものなのに、本人は自分の人生を疑うことなく「幸せ」と感じている。あらためて、幸せとは外側から見えるステータスではなく、心の在り方なのだと思った。 そして順子の存在は、遠く離れた東京にいても、図書部をはじめ周囲の人間に少なからず影響を与える。人生は思うままにならず、それでも人間は生きているだけで意味を“もってしまう”ものだなぁと感じた。 桜木紫乃さんの作品はこれで4冊目かな? 毎回、読後に深い余韻を残してくれる。 他の作品も読みたい。
  • shiori
    shiori
    @shiori_417
    2026年1月24日
  • らこ
    らこ
    @rakosuki
    2013年12月8日
  • sonagi
    sonagi
    @17_s013
    1900年1月1日
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved