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空音りんご
空音りんご
空音りんご
@apple0503
ライト文芸と翻訳ものを中心に。集英社オレンジ文庫が多め。
  • 2026年4月12日
    銀の海 金の大地 3
    銀の海 金の大地 3
  • 2026年4月10日
    銀の海 金の大地 2
    銀の海 金の大地 2
    真澄と真秀の関係性があまりにも危なっかしくて、佐保彦が出てきてどうなるのか気にかかる。
  • 2026年4月9日
    銀の海 金の大地 2
    銀の海 金の大地 2
  • 2026年4月8日
    銀の海 金の大地 1
    銀の海 金の大地 1
    実は初読みの作家さん。4世紀が舞台ということで、使われている言葉も時代に即したものなのに、ものすごく読みやすい。そして面白い。 御影が精神的に幼く、目が見えず耳も聞こえない真澄を守りながら生きてきたからか、真秀があまりにも生殖面での知識がなさすぎて心配になる。このあとの展開もハードそう。楽しみ。
  • 2026年4月7日
    銀の海 金の大地 1
    銀の海 金の大地 1
  • 2026年4月6日
    真夜中の寄宿舎で秘密のお茶会を(1)
    児童書のような雰囲気の物語。ネタが分かっているのに、いつまでも作中で明らかにならないのにやきもきしたけど、児童書だと思ったらこんなものかなと。 多神教な世界観が描かれる割には説明がふわっとしているところや、主人公たちの年齢がわからないところが引っかかった。
  • 2026年4月5日
    真夜中の寄宿舎で秘密のお茶会を(1)
  • 2026年4月4日
    プロジェクト・インソムニア
    犯人と犯人の設定は中盤で気づけた。文体が好みじゃないのと、いやそれだと現実世界でちょっとどうなのって点が引っかかって入り込めなかったのが残念。
  • 2026年4月2日
    プロジェクト・インソムニア
  • 2026年4月1日
    侍女の物語
    侍女の物語
    彼女がどうなったのかわからないまま、のちの時代には恐らくこの国は消えたのだろうことだけがわかる。女性の権利を無くそうとする動きが目立ってきている今、こんな風にならないように立ち向かわないと。
  • 2026年3月28日
    侍女の物語
    侍女の物語
    女性の扱いに目眩がする。男性もそれなりに人権がない。何があったらこんな国になるのだろう(まだ半分も読んでない)。
  • 2026年3月25日
    侍女の物語
    侍女の物語
  • 2026年3月24日
    六人の嘘つきな大学生
    人物への情報が小出しにされて、印象が二転三転。ミステリーというよりは人間って一面だけで判断できるのかってお話だったかな。
  • 2026年3月22日
    六人の嘘つきな大学生
  • 2026年3月21日
    栞と嘘の季節
    栞と嘘の季節
  • 2026年3月18日
    栞と嘘の季節
    栞と嘘の季節
  • 2026年3月18日
    博士とマリア
    博士とマリア
    3章の女性たちの連帯が特に印象的。博士とマリアIIがこれからも旅を続けられますように。
  • 2026年3月16日
    博士とマリア
    博士とマリア
  • 2026年3月14日
    ロンドンの姉妹、思い出のパリへ行く
  • 2026年3月9日
    ジャレッド・エドワーズの殺害依頼
    主従として出会った二人の憎愛の話だった。幸せになりようがなくてしんどい。タイトルの意味をずっと考えている。 二人以外の登場人物がこの二人についてどう思っていたのか、知りたい。
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