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空音りんご
空音りんご
空音りんご
@apple0503
ライト文芸と翻訳ものを中心に。集英社オレンジ文庫が多め。
  • 2026年6月9日
    あくまでも探偵は
  • 2026年6月5日
    モスクワの伯爵 上
    モスクワの伯爵 上
  • 2026年6月5日
    記銘師ディンの事件録 木に殺された男
    記銘師ディンの事件録 木に殺された男
    面白かった! ミステリーとファンタジーが見事に融合して、世界観を崩さずにトリックと推理が成り立っている。何より、50代の女性上司と20代の男性部下の組み合わせがとてもいい。 続編も邦訳版が早く出るといいな。
  • 2026年5月27日
    なんにもできなかったとり
    この結末を私は肯定できない。 きょうだいと違って、飛ぶこともきのみを取ることも魚を取ることもできず、道具を使ってもちょっと上手くいかない鳥。ようやく見つけたできることが自分の命を犠牲に苗床となることだなんて。 みんなと違うけどできることがある、もしくはできなくてもいいと、存在を肯定する話であって欲しかった。
  • 2026年5月27日
    記銘師ディンの事件録 木に殺された男
    記銘師ディンの事件録 木に殺された男
  • 2026年5月25日
    イラクサ姫と骨の犬
    イラクサ姫と骨の犬
    勝手に主人公を10代だと思っていたら、同年代! 修道院生活を送って刺繍くらいしか取り柄のない第三王女が、DVを振るう夫から姉を助けようと、姉の夫を殺そうとする話。なんだけど、あんまり冒険していなくて、思ってのとは少し違ったな。 表紙絵から冒険ファンタジーのイメージを持っいたので。
  • 2026年5月18日
    イラクサ姫と骨の犬
    イラクサ姫と骨の犬
  • 2026年5月17日
    ウソ学校
    ウソ学校
    視点が変わるのに変わったことがわからない文体で、やや読みづらい。韓国のことを何も知らなさすぎて現代韓国を舞台にしているのかも最初は理解できなかった。 結末はそこで終わるのかって感じ。
  • 2026年5月17日
    ウソ学校
    ウソ学校
  • 2026年5月14日
    転職の魔王様
    転職の魔王様
    初読みの作者さん。「精々頑張って」と求職者に言う魔王様は、本来の意味である「一生懸命」や「できるだけ」の意味で、あなたの人生が幸福なものになってほしいと思っているんだろうな。続きもあるらしいので楽しみ。
  • 2026年5月12日
    転職の魔王様
    転職の魔王様
  • 2026年5月12日
    マチズモを削り取れ
  • 2026年5月10日
    マチズモを削り取れ
    わかるあるよね、えそうだったの、が入り乱れる。知らないことも多くあって勉強になりました。図書館で借りたけど手元に置いておきたい。
  • 2026年5月10日
  • 2026年5月8日
  • 2026年5月7日
    銀の海 金の大地 11
    銀の海 金の大地 11
    この終わり方で未完というのが寂しい。結局、真秀の(恋愛的な)相手は真澄だったのか佐保彦だったのか。佐保姫はどうして大王の妃になったのか。佐保彦はこのあとどう生きていくのか。語られていないことは永遠に語られない。
  • 2026年5月6日
    銀の海 金の大地 11
    銀の海 金の大地 11
  • 2026年5月5日
    銀の海 金の大地 10
    銀の海 金の大地 10
    佐保彦と真秀の運命がここにきて反転するのすごいな。
  • 2026年5月1日
    銀の海 金の大地 10
    銀の海 金の大地 10
  • 2026年4月29日
    銀の海 金の大地 9
    銀の海 金の大地 9
    真秀がかっこよくなればなるほど、でもこのあと死んでしまうんでしょ……? となって悲しくなる。佐保姫を助けに来る真秀はヒーローだし、真秀が受けてきた仕打ちを知って心を寄せられる佐保姫は素敵だ。
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