
あさげ
@asg
ミステリ、ホラー、ネコチャン
- 2026年6月30日
- 2026年6月30日
- 2026年6月29日
目が背筋読み始めた - 2026年6月28日
奇怪動物百科〔新版〕ジョン・アシュトン,高橋宣勝気になる - 2026年6月20日
死の鳥 (ハヤカワ文庫SF)ハーラン・エリスン気になる - 2026年6月17日
マイボディ・オン・ザ・ムーン 上矢野アロウ読み始めた - 2026年6月14日
死んだら永遠に休めます遠坂八重気になる - 2026年6月14日
手品師の逆襲 5分文庫スティーヴン・リーコック気になる - 2026年6月14日
ちぎれた鎖と光の切れ端荒木あかね読み終わった「第一部登場人物」で「お?」と思ったけど、実際読み進めていく中で、進捗半分くらいで本当に一旦終わってしまって何がなんだかわからない状態。 からの全然繋がりがなさそうな第二部が始まり、あれよあれよという間に全ての物事が収束していく気持ちよさ。 多少「察しが良すぎる……!」となる場面はあるものの全然フィクションの範囲内だし、面白かった。(あれだけドロドロのバックボーンで人が死にすぎてるのに後味が良すぎるというアレはある) 個人的には刑事組が好きになってしまったので、闇落ちしなくて良かったほんま……という気持ち。 港町の田舎の閉塞感は潮の匂いと湿度が付き纏う - 2026年6月2日
新装版 殺戮にいたる病我孫子武丸何度も読んでる - 2026年5月30日
ド腐れ怪談 (竹書房怪談文庫)つくね乱蔵読み終わった帯の文句からして「怪異を舐めてかかかった人間がことごとく酷い目に合う」系かと思ったらそれほどでもなかったので若干肩透かし(そもそもそんな前提を期待している人間性に問題があるというのは別として) - 2026年5月30日
- 2026年5月30日
- 2026年5月28日
- 2026年5月26日
- 2026年5月26日
- 2026年5月19日
廃用身久坂部羊読み終わった映画版予告で気になって。 構成や奥付含め、何処までがフィクションなのかの線引きが非常に曖昧で面白い(奥付最初普通に騙された) 本作自体はフィクションだったとて、社会全体で介護の負担が大きくなっている現実において絵空事だからでは片付けられない湿度がある。 善悪って難しいね〜〜〜〜!!! - 2026年5月16日
- 2026年5月16日
ド腐れ怪談 (竹書房怪談文庫)つくね乱蔵気になる - 2026年5月15日
廃用身久坂部羊読み始めた
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