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あや
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@aya_book
一応元書店員です。 本は年間15冊前後読んでいます。 趣味で書店のポップの様な本の紹介(記録)をしてみたかったので挑戦します。
  • 1900年1月1日
    本のエンドロール
    本を創る為に影で働く人達のお話し。 自分の目の前に本が届くまでの物語が、手に取る様に分かる。 本を読む時に登場人物の顔が思い浮かびながら その後も読書が楽しくなること間違いなし!!
  • 1900年1月1日
    掬えば手には
    掬えば手には
    人の心を読めることに気づいた青年が人と交流することで成長していくお話し。  誰かが誰かを支えて、自分も誰かの助けになっているのかな?って読後に思える作品
  • 1900年1月1日
    ガールズ・ブルー (文春文庫 あ 43-1)
    どこにでも居る女子高生3人のリアルな毎日を描いたお話し。小学生の時に景色の見え方や感情に感銘を受けた作品。 キラキラだけじゃないけれど、愛しい10代の日々を思い出すことが出来て心がときめく描写に溢れてる。
  • 1900年1月1日
    腹を割ったら血が出るだけさ
    女子高生が理想の存在と偶然出会い成長していく 成長群像劇。 登場人物それぞれの偏った愛や嘘や自分の本来の姿が露わになっている作品。 誰かには共感しながら読めて、語感が凄く良い!
  • 1900年1月1日
    また、同じ夢を見ていた
    1人の少女が少し変わったお友達たちから言葉を貰い成長するお話し。 小さい時のふとした疑問や人間関係を思い出しながら読める作品。
  • 1900年1月1日
    ムーミン全集[新版]1 ムーミン谷の彗星
    ムーミンとスニフとミィが迫ってくる彗星の謎を解く為の冒険に心躍るお話し。  一緒に探検したりしている感覚になれる。 児童書なのに大人に響く言葉で溢れている。
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