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あやじるし
あやじるし
@ayako0616
読書再開。とりあえず目の前にある本を読んでみる。
  • 2026年1月3日
    ガウディの遺言
    いつもの事ながら、自分の無知な部分を埋めてくれる。 ガウディとサグラダファミリアについて少し詳しくなれた。 女性がメインの話も読み応えがあって好き。過去に囚われず前に向かう納得のラストで良かった。
  • 2025年12月27日
    白医
    白医
    命。死。とにかく考えさせられた。 自分だったら?こんなに自分に置き換えて考えながら読んだ本は始めてかも。
  • 2025年12月19日
    全員犯人、だけど被害者、しかも探偵
    うーん、正直今までで1番ワクワクしなかった。珍しく途中でこの人が犯人か?と気付いたが、その後の展開もラストも物足りなく。 下村さんの作品残り5冊に期待!
  • 2025年12月10日
    コープス・ハント(1)
    後半の全てが繋がる感じが堪らなかった。 けっして明るいとは限らない未来に希望が持てる作品。
  • 2025年12月9日
    法の雨
    法の雨
    ラストの一文で、ホッと息をついた。 法に携わる者の苦悩を目の当たりにした。正義は掲げる者によって違い、自分の正義とは?を考えさせられた。
  • 2025年11月27日
    絶声
    絶声
    最後の最後に、お父さんやりましたね! という感想。 なんだろう、今までの本のような、してやられた感は少なかった。 伏線回収の面白さよりも、主人公(次男)の心の変化を楽しめた一冊。
  • 2025年11月19日
    刑事の慟哭
    刑事の慟哭
    叛徒のエピソード0、解説を読むまで気づかなかった💦 謎が解けていく様が気持ちよく、あっという間に読み終わった。 主人公が相棒によって救われるラストが1番心地よかった。
  • 2025年11月19日
    ロスト・スピーシーズ
    冒険小説。普段は手に取らないジャンルだが、この作者を制覇するために読了。アマゾンなど、死ぬまで自分では踏み込む事がないであろう場所が舞台。 最後までハラハラしっぱなし。ラストは安定の満足感。
  • 2025年11月5日
    悲願花
    悲願花
    短い話だったので、一気に読了。 伏線回収をし損なう作者ではないので、目を皿のように開けて読んでいたが、最終的にはそんな事はどうでもよく、ストーリーに引き込まれた。 被害者と加害者の紙一重感に恐ろしさを感じた。いつ、自分も。
  • 2025年11月4日
    黙過
    黙過
    ぜひ紙でお読みください、読み返し必須?なので! こんな手法までお持ちとは、下村さん恐るべし。短編と見せかけて、長編⁈ 命について、100人いれば100通りの考え方があると思う。いや、答えが出せないと考えると、100通りも無いかも。難題を突き付けられた感じ。
  • 2025年10月19日
    サハラの薔薇(1)
    一気読み。久しぶりの休日に読み始めて良かった。 息つく暇もないほどの展開の早さに、本にのめり込む楽しさを満喫出来た。
  • 2025年10月18日
    緑の窓口 樹木トラブル解決します
    久しぶりにほんわか物を読んだ。樹木と人間との関わりを短いストーリーでストレス無く楽しんだ。 たまには、こういうお話も良い。
  • 2025年9月29日
    フェイク・ボーダー~難民調査官~ (光文社文庫)
    全く知らない分野のお話。だが、作者の詳細説明、世界観のおかげでフィクションとは言え無知から一歩脱出出来たような。 続編も読んでみたい。
  • 2025年9月29日
    告白の余白
    告白の余白
    京都に行きたくなる。 案外人は見たままの感情で動いているのではないか、勘ぐる事を辞めた方が生きやすいのかもと読了後に思った。
  • 2025年9月29日
    甘いお酒でうがい
    甘いお酒でうがい
    ジロウさんのファンなので読んでみた。女装したジロウさんの顔をした主人公の独り言(日記)に、ついつい一気読み。面白かった。
  • 2025年9月10日
    失踪者 (講談社文庫)
    山岳小説は『生還者』を先に読んだ。山に対して全くもって無知なのだが、最後まで引き込まれてしまった。友情、同志、仲間。とにかく繋がりの心地良さに酔わされた。
  • 2025年9月8日
    えんとつ町のプペル
    一度読んでみたかった願いが叶って。図書館では絵本ではなく、絵画などの趣味のコーナーにありました笑 内容は、いわゆる絵本と伏線の張られた小説の中間といった感じ。絵が綺麗でした。
  • 2025年9月5日
    真実の檻(1)
    読み進めていくうちにラストが予想出来たが、どうか予想が当たらないでと祈ってしまった。もちろん(この作者の作品なのであえて、もちろん)ラストに希望を与えてくれる事は分かっていたが。一気に読破。
  • 2025年9月2日
    叛徒
    叛徒
    主人公の次々と迫られる選択に、ハラハラしながら読み進めた。ミステリーで刑事もの?だが、本当にこの作者の作品は亡くなる人が少なくて好感大。
  • 2025年8月31日
    生還者
    生還者
    割と一気読み。エアコンの効いた涼しい部屋で読むのも悪くないが、冬に読みたかったとも思う。 雪山の描写も人物像も何一つ穴がなく、安定の面白さ。
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