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びねつ
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@bine-tsu
将来の夢は、好き勝手並べた本棚に四方囲まれた生活を送ること。最近の悩みは、本を並べるだけのスペースが確保できないこと。 リンク先は本と映画の感想ブログです。
  • 2026年4月5日
    絶景本棚3
    絶景本棚3
    夢が広がっている。こういう本棚を作るためにも、頑張りたいと思える、自分にとってはカンフル剤のような本。
  • 2026年4月3日
    首無館の殺人
    明治の洋館を舞台にした推理小説。記憶を失った語り手、首の無い死体、中庭に存在する幽閉塔。これら魅力的なモチーフとサクサク読めるテンポ感は魅力的だが、荒さが目立つ点も否めない。
  • 2026年3月31日
    アフリカの歴史
    何気なく読み始めたが、冒頭から当たりの予感。文化人類学者らしい視点からのアフリカの歴史が楽しめそう。
  • 2026年3月24日
    ロシア・東欧デザイン
    Pen Booksが何冊も並べられており、中でも気になったこちらを購入。『サンダーバード完全読本。』はまた次回。
  • 2026年3月23日
    気がつけばチェーン店ばかりでメシを食べている
    『絶景本棚3』に収められた高山羽根子氏の本棚写真より、気になるタイトルだったのでメモ。
  • 2026年3月21日
    時の娘
    時の娘
    面白かった。薔薇戦争あたりの歴史は疎く、人名も似ていて振り落とされそうになってはいたが、それでも面白かった。推理の結論はもちろんだが、何よりも謎解きの過程が面白い。キャラクターも良い。名作。
  • 2026年3月21日
    バイオリニストは目が赤い (新潮文庫) (新潮文庫 つ 25-1)
    N響で長年第一バイオリン奏者を務めた著者によるエッセイ集。音楽のこともクラシックのことも、オーケストラのこともからっきしな私だが、それでも楽しんで読めた。音楽好きならもっと楽しめるはず。指揮者や演奏者のことを知ったうえで再読したい。
  • 2026年3月20日
    好きな人のよさをわかってるのは永遠に自分だけでいい (〈@〉night)
    恋愛での愚痴や不満や文句、惚気や楽しいことなどを自認メンヘラ大学生の書き手が、好き放題語る本。共感できるところもある一方、この距離感で恋愛するのは違うなあと思う自分は、恋愛に向いてないのかも。
  • 2026年3月19日
    ちょっとピンぼけ
    ちょっとピンぼけ
    初めて寄った書店では、何か一冊は買うようにしている。今日目に止まったのはロバート・キャパの本。買ったあと気付いたが、Amazonの欲しいものリストに入っていた。いつ入れたのか。
  • 2026年3月18日
    シン・営業力
    シン・営業力
    寝る前に読了。元キーエンス営業による、営業しない営業についての本。営業の心得だけでなく、参考にしやすいTipsも多いので、新たに営業職に就いた人などには良い本だと思う。
  • 2026年3月17日
    時の娘
    時の娘
    捜査中に怪我をし暇を持て余した刑事が、戯れにリチャード三世にまつわる謎に思いを巡らせ…という歴史ミステリー。まだ半分も読めていないが、面白くなりそうな気配を感じている。
  • 2026年3月16日
    奈落 ホラー・アンソロジー (集英社文庫)
    奈落 ホラー・アンソロジー (集英社文庫)
    手近なところに積まれていたので読み始める。最初に収められた加納朋子「黒いベールの貴婦人」は、ジュブナイルホラーと言った雰囲気で良かった。
  • 2026年3月15日
    超改訂版 難しいことはわかりませんが、お金の増やし方を教えてください!
    お金についての不安は常にある。それはたぶん、正しく恐れることすらできない知識量に由来していたわけだけど、この本を読み終え、正しく恐れることが少しはできるようになった気がする。
  • 2026年3月15日
    革命論集
    革命論集
    メローニ首相がグラムシの遠縁だと知り、そう言えば読んだことがなかったと思い。
  • 2026年3月15日
    読書の腕前 (光文社新書)
    読書好きによる読書好きのための一冊。読書論と銘打っているが、そんな高尚なものではない。これは貶しているのではなく、良い意味でまとまりがないのだ。本好きによる、本について脈絡なく繰り返される連想ゲーム。それを覗き込む感覚。本が無性に読みたくなった。
  • 2026年3月15日
    山形映画祭を味わう
    山形らしい本を山形旅行にて購入。
  • 2026年3月13日
    シーシュポスの神話
    山の方へ旅行に行く。お供はこちら。
  • 2026年3月12日
    読書の腕前 (光文社新書)
    本好きの著者が読書について好き勝手語る。言ってしまえばそれだけの内容。だが、それが良い。この野放図に広がる様が、心地良い。
  • 2026年3月11日
    桟橋で読書する女 (文春文庫 ク 1-11)
    桟橋で読書する女 (文春文庫 ク 1-11)
    岡崎武志『読書の腕前』で触れられていて気になった一冊。寂れかけた避暑地で働く主人公の楽しみは、仕事終わりに桟橋にテーブルと椅子を持ち出し、本を読むこと。ここで読むのが古いアメリカ詩のアンソロジーや、詩を理解するための評論だと言うのだから、気にならないわけがない。
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