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𝐒𝐡𝐢𝐨𝐫𝐢
𝐒𝐡𝐢𝐨𝐫𝐢
𝐒𝐡𝐢𝐨𝐫𝐢
@bkmk___0312
  • 2026年2月23日
    15分あれば喫茶店に入りなさい。
    喫茶店という場所を活かして人生のQOLをあげるための方法が書かれている。社会人にこそ読んでほしい。
  • 2026年2月23日
    職場がヤバい! 不正に走る普通の人たち (日本経済新聞出版)
    お金の乱れは心の乱れ。心が不安定だと不正に走る。人はなぜ不正に走るのか、その心理がわかる本。
  • 2026年2月22日
    指先からソーダ
    指先からソーダ
    ナオコーラさんが捉える様々な景色が好きだ。芯のある文章を、溶かすように柔らかく表現していてすごい。
  • 2026年2月11日
    変な奴やめたい。
    彼女は確かに変わっている。体験談も、それを読者に伝えようとする姿勢もひっくるめて愛おしいと感じた。
  • 2026年2月8日
    どうかご自愛ください
    どうかご自愛ください
    自尊感情が高くなれば幸福になれるそうだ。文章は非常に読みやすい。人生に悩むすべての人にお勧めしたい。
  • 2026年1月31日
    山がめざめて
    山がめざめて
    軽く眺めただけで泣きそうになった絵本。時代の遷り変わりの中で孤独に生きる山。結末はぜひ本書で。
  • 2026年1月31日
    わたしの言ってること、わかりますか。
    初めて彼女の本を読んだ。パンチの効いたエッセイが刺激的だった。魂の真の叫びとはこういうことか。
  • 2026年1月31日
    放課後の文章教室
    悪口は書かない。理解している言葉のみ使い書く。論理的に。書きながら考える。体験をもとに書く。
  • 2025年12月12日
    傷を愛せるか
    傷を愛せるか
    ベトナム戦争と包帯クラブの話が印象的で、この本のタイトルの意味について深く考えさせられる。
  • 2025年11月26日
    私の孤独な日曜日
    孤独は私だけではないと知れた。孤独の数だけ夜がある。寂しさに押し潰されそうなときに傍に置きたい。
  • 2025年10月31日
    いのちの車窓から 2
    生き様は社会が決めるものでも、常識が縛るものでもない、という言葉に共感of共感。
  • 2025年10月17日
    いのちの車窓から
    文章が自然に入り込んでくるエッセイ。源さん独自の視点が新鮮。するする読めるのに深く考えさせられる。
  • 2025年10月16日
    ノルウェイの森 (講談社文庫)
    奇妙だった。淡々と進む物語に潜む生死が生々しい。先の見えぬ森を彷徨うかのような心情になる。
  • 2025年8月11日
    ゆうべ、もう恋なんかしないと誓った (ハルキ文庫)
    決してハッピーエンドが多いわけではない。現実の恋愛はこんなものだと、寧ろ救われた部分が多い。
  • 2025年7月11日
    あなたを独りで、泣かせはしない (ポプラ文庫ピュアフル) (ポプラ文庫ピュアフル に 1-5)
    年上に揺れる恋心ってまさにこんな感じ。心理描写を情景に溶け込ませたような比喩がいい。
  • 2025年7月5日
    ぬるい眠り
    ぬるい眠り
    読み終えた後、何とも言葉にしがたい余韻が続いた。ただの日常が異世界のように思える描写に脱帽。
  • 2025年6月19日
    愛さなくてはいけないふたつのこと あなたに贈る人生のくすり箱 PHP文庫
    心が折れそうな夜にそっと開きたくなる、お薬のような1冊。孤独と不安に悩むすべての人へ。
  • 2025年6月19日
    新100のきほん 松浦弥太郎のベーシックノート(マガジンハウス新書)
    大事だけど忘れがちなこと。チェックリストのように、定期的に見返して考えや行動を改めたい。
  • 2025年6月8日
    非婚女性 けっこう上手く生きてます
    非婚女性 けっこう上手く生きてます
    結婚がどうこうというよりも、一人の人間として幸せになるにはどうしたらいいかを問われている気がした。
  • 2025年5月2日
    感情を整えるアドラーの教え
    怒り、嫉妬、劣等感などの負の感情はコントロールできる。対処法はアドラー心理学に基づいた本書でぜひ。
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