Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
𝐒𝐡𝐢𝐨𝐫𝐢
@bkmk___0312
本に囲まれた空間で生きる人
2026年4月10日
最後はなぜかうまくいくイタリア人
宮嶋勲
読み終わった
どんな状況でも楽しみに変えてしまうイタリア人。日本ではありえない文化がおもしろくも勉強になった。
2026年3月29日
愛蔵版 ユダヤ人大富豪の教え
本田健
読み終わった
感動した。もっと早くこの本に出逢っていればよかった。本当の幸せとは何か。この本を読めば必ずわかる。
2026年3月21日
ほどほど快適生活百科
群ようこ
読み終わった
人生の先輩から生きる知恵を学べた。自分、人、仕事、趣味まで、付き合いを見直すきっかけとなった。
2026年3月7日
人間関係を半分降りる
鶴見済
読み終わった
世は不条理だし人間なんて素晴らしくないのだから、せめて自分らしくあれ。そう筆者は伝えてくれる。
2026年3月1日
さみしくてごめん
永井玲衣
読み終わった
ごく普通の日記かと思いきや、時折くすっと笑わせにくる。他人の書く日記は間違いなくおもしろい。
2026年3月1日
さみしくてごめん
永井玲衣
読み終わった
ごく普通の日記かと思いきや、時折くすっと笑わせにくる。他人の書く日記は間違いなくおもしろい。
2026年2月23日
15分あれば喫茶店に入りなさい。
齋藤孝
読み終わった
喫茶店という場所を活かして人生のQOLをあげるための方法が書かれている。社会人にこそ読んでほしい。
2026年2月23日
職場がヤバい! 不正に走る普通の人たち (日本経済新聞出版)
前田康二郎
読み終わった
お金の乱れは心の乱れ。心が不安定だと不正に走る。人はなぜ不正に走るのか、その心理がわかる本。
2026年2月22日
指先からソーダ
山崎ナオコーラ
読み終わった
ナオコーラさんが捉える様々な景色が好きだ。芯のある文章を、溶かすように柔らかく表現していてすごい。
2026年2月11日
変な奴やめたい。
伊藤亜和
読み終わった
彼女は確かに変わっている。体験談も、それを読者に伝えようとする姿勢もひっくるめて愛おしいと感じた。
2026年2月8日
どうかご自愛ください
ユン・ホンギュン
,
岡崎暢子
読み終わった
自尊感情が高くなれば幸福になれるそうだ。文章は非常に読みやすい。人生に悩むすべての人にお勧めしたい。
2026年1月31日
山がめざめて
マット・シャンクス
,
梨木香歩
読み終わった
軽く眺めただけで泣きそうになった絵本。時代の遷り変わりの中で孤独に生きる山。結末はぜひ本書で。
2026年1月31日
わたしの言ってること、わかりますか。
伊藤亜和
読み終わった
初めて彼女の本を読んだ。パンチの効いたエッセイが刺激的だった。魂の真の叫びとはこういうことか。
2026年1月31日
放課後の文章教室
小手鞠るい
読み終わった
悪口は書かない。理解している言葉のみ使い書く。論理的に。書きながら考える。体験をもとに書く。
2025年12月12日
傷を愛せるか
宮地尚子
読み終わった
ベトナム戦争と包帯クラブの話が印象的で、この本のタイトルの意味について深く考えさせられる。
2025年11月26日
私の孤独な日曜日
月と文社
読み終わった
孤独は私だけではないと知れた。孤独の数だけ夜がある。寂しさに押し潰されそうなときに傍に置きたい。
2025年10月31日
いのちの車窓から 2
星野源
読み終わった
生き様は社会が決めるものでも、常識が縛るものでもない、という言葉に共感of共感。
2025年10月17日
いのちの車窓から
星野源
読み終わった
文章が自然に入り込んでくるエッセイ。源さん独自の視点が新鮮。するする読めるのに深く考えさせられる。
2025年10月16日
ノルウェイの森 (講談社文庫)
村上春樹
読み終わった
奇妙だった。淡々と進む物語に潜む生死が生々しい。先の見えぬ森を彷徨うかのような心情になる。
2025年8月11日
ゆうべ、もう恋なんかしないと誓った (ハルキ文庫)
唯川恵
読み終わった
決してハッピーエンドが多いわけではない。現実の恋愛はこんなものだと、寧ろ救われた部分が多い。
読み込み中...