20代で得た知見
88件の記録
- むー@muu3desu2025年10月31日読み終わったSNSで話題だったので借りてみた!いい感じの文章のような気がするけどそうでもない気もする。作者が女性じゃないと知ったらなんだか気持ち悪く感じてしまうのは自分のせいなんだけどなんでだろう。
ne3ui@o-akubi2025年9月9日読み始めた"特別ではない夜道で雨のように己の全身を貫いた、言葉にもならない気づき。そういったものによって人生は決定されたように思うのです。" 少し敬遠しながら少し気になっていた本。周りと比べてばかりいた学生時代に読んでいたらグサグサと刺さっていたのかも。私自身ここ数年でかなり強くなってしまった。手に取る適切な時期を超過した気がしつつ、毎日少しずつ読んでみようと思う。残りの20代で活かせる知見があるかも。
yomuyoru@yomuyoru_2025年8月6日読み終わった𝘮𝘦𝘮𝘰 もし好きな人がいたなら、褒めた方がよろしい。 なるべくいろんな言葉を使い尽くして。 なるべくふとした時に、言ってあげた方がよい。 なぜならあなたもお相手も明日生きてる保証はどこにもない。 268ページ
シキ@riiiimono2025年7月21日読了2025年読了本この本を読んで数百名の人と対話した気分になった。自分の中の「文学の領域」を大事にしたい。 好きだった言葉 ・主語を完全に失う。それが、愛だと思うのです。 ・もし好きな人がいたなら、褒めた方がよろしい。 たとえ私がいなくなってもお相手の心を守るかもしれない。
マミーポコ@mahh_mizu2025年4月6日買った読み終わった読書日記エッセイ20代で得た知見 これが響くってことは、まだまだ未熟な20代なんだなあって思う。 無駄だと思うことこそが、最高に有意義なものなのだよなァー。

- いぬたろ@1wan_reads-12025年3月20日読み終わった借りてきたとりあえず最後まで読んでみたけど、率直に言って合わなかった。でも自分とは違う考え方に触れられたことはよかったと思う。こんな考え方の人もいるんだなあ。
おたま@otamachan2025年3月8日読み終わった「うるせえ。黙ってろ。私は私の好きなように生きる。おまえもおまえの好きなように生きて死ね。」がお気に入り。 「追い詰められたら、ニャーン、とでも言っておきなさい。」も好き🐱

+なでしこ@plusnadeshiko2025年3月7日読み終わった感想もっと早くに出会いたかった。 そう惜しむ本の一冊 読む上で本と自分で自問自答しながら読み進みました。 読み終わった時には、自分の形が少しだけはっきりとわかるような本です。 是非、20代のうちに

とりけらもち@torikera_mochi2024年3月6日読み終わった自分の中で言語化できてないことがするする説明されて説き伏せられたような感覚がした。 モラトリアムドンピシャには刺さるのかもしれない。微妙に大人になりきれないけど、夢ばっか語ってても仕方がないって理解しだした私には、正直寒いところも熱いところもあった。もっと自分を理解していなかったら?この考え方に依存してたかも。 一番ハッとしたのは、141の「全力で愛してるって叫ぶことは全力で愛してくれって意味だ。つまり自分は愛されて当然だと思ってる。自己愛が超強いってことなんだよ。」というメン地下の言葉。 これもまたメン地下っていうフワフワした立ち位置で直接的なオタクの愛(金)で生かされてる人が言うからまた面白い。他意はないです。でも、自分が愛されるべき人間なのか、それになりえてるのかについて考えることは大切かもしれない。
湯の本棚@y_book222020年11月8日かつて読んだ読んで、また戻って、がしたくなる本 「言葉で分かりあうより、言葉にならぬ瞬間にふたりを閉じこめさせてしまう方が、遥かに複雑で、偶然的で、印象深く、ふたりはどうしようもない」 「しっくりきたら、それでよし。 だめならだめで、次に行けばよし。」 大事に抱えていきたい


深水@000ced1900年1月1日読み終わった好きって何?は、若い世代なら自分の答えを模索している命題の一つだと思う。私も未だ見つけられずにいる。けれど、愛を実感する瞬間は思いのほかたくさんあるみたいだ。 これってもしかして私がまだ10代だからなのかしら。言葉たちが心臓までぐさりと刺さって、抜けないような気がしている。
みくり@kojikoji31900年1月1日読み終わった印象に残った文 「わたしは弱い。弱さのおかげで人の気持ちが理解できると思っています。」 「機嫌をよく保つには、まわりに期待しない。景色としての自分を美しく保つ。」 「出かける時にはユーモアと機嫌のよさをポケットに」



































































