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@btlq0921
好きな本をどんどん呟く!語りたい!人と語れたら嬉しい!
  • 2026年5月21日
    カラスの親指 by rule of CROW’s thumb
    中盤が温かすぎて、まひろに出会うまでの違和感を見逃してたよ……ッ!なんか最後大団円で気持ち悪いなと思ったら、そういうことかあ……なんか仕掛けがわかっても温かいよこれ………
  • 2026年5月20日
    カラスの親指 by rule of CROW’s thumb
    まひろと呼ぼうとするとましろと言ってしまうから、っていうのも名前の由来とかありえないだろうか。武沢が手紙に胸騒ぎを覚えたのは、たぶんヒグチのメモ書きを見たことがあるせい。テツさんだと思ってたけどなあ。
  • 2026年5月20日
    カラスの親指 by rule of CROW’s thumb
    猫が辛い目にあう話はダメなんだ………その描写は耐えられない…………
  • 2026年5月20日
    カラスの親指 by rule of CROW’s thumb
    なぜ人が増えるのか。大掛かりな詐欺を3人でしかけると思ったら更に2人増えた。意味がわからない。武沢がこれ以上人間不信にならないといいけど…。
  • 2026年5月19日
    カラスの親指 by rule of CROW’s thumb
    ふたりの回想がどちらもえぐい。朝から読むものじゃない。 回想を聞く限りは、テツさんも武沢も守るものがあって生かされてたんだろうなと思う。残された側の孤独は計り知れない。 テツさんの回想が本当であってほしい…武沢にその場ででっち上げて作ってたとしたら武沢が可哀想すぎる。 あれだけ家がバレないように徹底してるのに、燃えたのは何か理由があると思うんだよなあ。テツさんか?
  • 2026年5月18日
    カラスの親指 by rule of CROW’s thumb
    わくわく。鍵屋やってたくらいしか知らないけど、テツさんという男、なーんか怪しいぞと思ってる。
  • 2026年5月15日
    名探偵の呪縛
    名探偵の呪縛
    面白かった。さくさくさくさく展開が進んでいく。初めて読む東野圭吾がコレとは、ミステリー好きとして感慨深いものがある。 たぶん楽しく書いていたんだろうな、と想像すると温かい気持ちになった。
  • 2026年5月7日
    水車館の殺人 <新装改訂版>
    陰鬱だし周りの由里絵の扱いがなんだか気持ち悪くて読み終えるまで1年かかった……。結局水車館に出てくるキャラは全員好きになれなかったな。我欲が満たされればどうでもいい人間ばっかりだった。
  • 1900年1月1日
    少女は夜を綴らない
    ひとりの少女が自分のトラウマと向き合う話(とも言える) 最後までどうオチをつけるか読めないのがこの作者の魅力…とは解説でも語られているけれど、これは一番読めなかった。 嫌な人間のリアリティが高く、みどりシリーズと違って血生臭い匂いが漂う話。 それでも面白かったのは人間の欲望を深く描いていたからだと思う。それを描くのに激しいグロさはそんなに要らない。
  • 1900年1月1日
    星空の16進数 (角川文庫)
    藍葉の作品を最後に作り出すくだりは本当に熱かった。 これはW主人公の成長の物語。
  • 1900年1月1日
    五つの季節に探偵は (角川文庫)
    「解錠の音が」の終わり方がとても良い。みどりは怪物か、と思ったけど、このみどりを妻や母親にした旦那さんがすごすぎる。
  • 1900年1月1日
    葉桜の季節に君を想うということ
    26年間の人生でいちばん好きな小説。主人公のトラちゃんが大好き。
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