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しーちきん
しーちきん
しーちきん
@chicken0516
本を片手に旅先で美味しい料理と酒を飲む。 旅に行けなくても映画と本があればもうそこは別世界。
  • 2026年1月27日
    夏の戻り船
    夏の戻り船
    久々のくらまし屋。 覚えてると思ったけどお春ちゃんの話覚えてるようでうっすら。 これは読み直しかな… 採薬使という言葉…役職?を初めて知った。 黄色いハンカチ的な?と思ったがちょっと違ってた。 御庭番の網谷、脳内で雑渡昆奈門さんだったから複雑な気持ち…
  • 2026年1月10日
    ふうふうつみれ鍋 居酒屋ぜんや
    2周目。 おえんさんの妊娠、只さんの婿入りなど盛りだくさんだけど、1番はお妙さんの心よね。
  • 2025年12月24日
    あったかけんちん汁 居酒屋ぜんや (時代小説文庫)
    2周目。 あっという間に読み終わった。 只さんの家族からの扱い。 行き場のない怒りや虚しさ、なぜ生きているのかと腐ってしまいそう。 本当にぜんやがあって救われたよね。
  • 2025年12月20日
    つるつる鮎そうめん 居酒屋ぜんや (時代小説文庫)
    2周目。 只さん初登場! そしてお妙さんの元旦那の死の真相に やはり面白い。
  • 2025年12月11日
    獣の誓いと水神の恋
    獣の誓いと水神の恋
    話として面白かった。 BLにしなくても良かった気が。
  • 2025年12月2日
    さくさくかるめいら
    2周目。 草間殿! いたねぇぇ! もはや懐かしい
  • 2025年11月25日
    ころころ手鞠ずし
    2周目。 嫁姑問題が可愛らしい形で解決。 終わり方がほっこり。 でもこの後色々あるのだよなぁとにんまり。
  • 2025年11月19日
    ふんわり穴子天 居酒屋ぜんや (時代小説文庫)
    2周目。 まだまだ初々しい… 鯛の花見弁当美味しそうでしたねぇ…
  • 2025年11月12日
    親友だけどキスしてみようか
    親友だけどキスしてみようか
    攻がそんなヤツおらんやろうぐらい完璧。 受もそんなピュアなヤツおらんやろう…と 非現実な二人でもじもじ。 川琴先生らしい可愛さで ほんと可愛いんだけど、可愛いんだけど、 あまり私には合わなかった、かな。 ピュアな心をどこかに忘れてしまったね…
  • 2025年11月7日
    ほかほか蕗ご飯
    ほかほか蕗ご飯
    2周目。 もう一度戻って読んでみると色々忘れていたことも多く、あぁそうだったそうだったと また楽しみながら読めた。 やっぱすきだなぁ
  • 2025年10月31日
    滔々と紅 (ディスカヴァー文庫)(本のサナギ賞受賞作)
    あらすじに惹かれて手に取り、夢中で読んだ。 面白いし、遊郭の有様がよくわかった。 べらぼうを見始めたから余計感じるものもあり。 後半の怒涛のあの時のお前〜!の伏線回収があって伊佐冶や鈴はどうなったのか、出てくるかとちょっと期待してしまったよね… でもすごいよかった!
  • 2025年10月14日
    桜ちらし 花暦 居酒屋ぜんや
    お妙さんがとうとう出産! 最初から見守っていただけに(みんなそう) 感慨深い… そしてとろとろ卵がゆを思い出しちゃうよね。 只さんまた作ってみたらどうだね? とても良かった。 早く続きを…
  • 2025年10月7日
    愛のマタドール (ディアプラス文庫)
    あっさり がっつり闘牛士の詳しい情報が記載されてるって印象。 あまり攻も受も好きになれず
  • 2025年9月23日
    心残り繋ぎ屋〜白羽骨董店に想いは累ねる〜
    微妙でした。 がっつりそのような店の話かと思いきやなりゆきで やりたくないけど聞こえちゃうからって… 由利さんの仕事の仕方がわからんな… たしかにほのぼのとしているんだけど、うーんイマイチハマれず。
  • 2025年9月17日
    傷つかないからキスをして 信じてないからキスをして (ガッシュ文庫)
    うーん…がっかり。 前作が良かっただけに微妙。 攻の悪い部分が目立った印象かな…
  • 2025年9月16日
    信じてないからキスをして (ガッシュ文庫)
    なかなか面白く読めたが主人公があまり合わなさ過ぎてうーん。 でも事件や犯人の追い詰めかたは面白く、 サクサク読めた。 梨とりこ先生の絵柄が繊細すぎてキャラの印象がめっちゃ繊細な2人に見えた。 また別の挿絵だと違った印象になるんだろうなぁと 今回、攻も実は繊細だったからすごい合っててよかった。
  • 2025年9月8日
    仮面の秘密
    仮面の秘密
    期待してしまったからこそあー…こうきたかぁのちょっとがっかり。 小山田あみ先生のイラストはもう眼福。 話は好きでも嫌いでもない微妙…かなぁ。
  • 2025年9月5日
    怒り(下)
    怒り(下)
    やばかった。 予想外のラスト。 そして直人……つらすぎる。 とても良い、吉田修一らしい本だなと思った…
  • 2025年8月30日
    怒り(上)
    怒り(上)
    しばらく積読本だったが国宝を機に読む。 妻夫木聡が直人と知り、予想通り。 なんなら妻夫木聡以外考えられない。 素晴らしい…映画も見なければ
  • 2025年8月23日
    愛蔵版 国宝 下 花道篇
    映画とはまた違った孤独、 徳次や俊ぼんが生きていれば、最後徳次に会えていれば 喜久雄の最後変わっていたのだろうか。 せつない。
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