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しーちきん
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@chicken0516
本を片手に旅先で美味しい料理と酒を飲む。 旅に行けなくても映画と本があればもうそこは別世界。
  • 2026年7月7日
    帝は獣王に降嫁する
    2回目 むかーしに読んだワダツミ3部作の1作目。 つい最近3部作目をやっとこさ手に入れたので再履。 意外と覚えてましたね… ただガイウスとの愛の目覚め?というか動機薄くないか?と思ってしまったり… キリィもお前こんなイキってるけど受なのかとなんかちょっと色々思いつつ…
  • 2026年7月1日
    花唄の頃へ くらまし屋稼業
    こんなにモヤモヤする展開になるとは… 面白かったけれど、けれどって気持ちよね…
  • 2026年6月25日
    ニアリーイコール
    じんわり暖かい。 タイトルの意味がわかる一説がよいね。 凪良ゆう先生の作品は登場するキャラに闇?がある事が多いけれどそれを乗り越えるのではなく、受け入れて共存して二人で前を向いていこうかという優しい物語が多い気がする。 ほんとに読んだ後ほっこりする
  • 2026年6月19日
    つばき餡 花暦 居酒屋ぜんや
    2周目。 お栄の来訪。 久々のぶり大根のブリなし。 今回は出し渋りとは笑 言葉遊びは面白いね…
  • 2026年6月17日
    落花狼藉
    落花狼藉
    花魁の話だと思ったらまさかの忘八の奥さんのお話。 知っているつもりでいた吉原の歴史が色々違っていて勉強になった。 ほんと昔の人って逞しいな…
  • 2026年6月10日
    蓮の露 花暦 居酒屋ぜんや
    2周目。 お花ちゃんの拐かし。 お花ちゃんはみんなに愛されていると分かってもらえたかな…
  • 2026年6月2日
    女城主 戦国時代小説傑作選 (PHP文芸文庫)
    女城主 戦国時代小説傑作選 (PHP文芸文庫)
    直虎様をはじめとした戦国時代に活躍した女性のアンソロジー。 作者が違うので読みにくさもあるがそれぞれ面白い。 特に山本周五郎作の『筓堀』はのぼうの城を読んだ事もあるからか分かりやすく良かった。 そして池波正太郎である。 やはり天才だね。 なんでこうも面白く書けるのかね。 まったく知らない小幡信定の生涯が気になる程 素晴らしく面白かった。 良き
  • 2026年5月25日
    ねじり梅 花暦 居酒屋ぜんや (時代小説文庫)
    2周目。 熊ちゃんの声真似押し込みやお慎。 まじでお慎…このあとの話を知ってるだけに腹立つー!!!
  • 2026年5月21日
    冬晴れの花嫁 くらまし屋稼業 (時代小説文庫)
    続きが気になる!!! とうとう初音さんの存在が明るみに。 話としてもどうやってくらますのか?と悩んだり、 お庭番が味方になり、七瀬の正体もわかり 色々とわくわくしてきた!
  • 2026年4月27日
    萩の餅 花暦 居酒屋ぜんや
    2周目。 お花ちゃんにお馬が。 どんどん大人になり熊ちゃんも友人を失い。 一筋縄ではいかないもんだね
  • 2026年4月23日
    秋暮の五人 くらまし屋稼業 (時代小説文庫)
    くらまし屋がうまいこと利用されてしまう話。 そして前半に彦弥がひょこり。 彦弥〜!!!! 個人的には壱助は助かってほしかったけれどけれどもよ。 そして最後に初音さん!?!? いやぁ続きが早く読みたい🥰
  • 2026年3月10日
    すみれ飴 花暦 居酒屋ぜんや (時代小説文庫)
    2周目 お花ちゃんが主役の物語。 目線が変わるだけでかなり印象変わる。 お妙さんが知識人すぎる笑
  • 2026年2月28日
    さらさら鰹茶漬け 居酒屋ぜんや (時代小説文庫)
    2周目。 只さんおめでとう、お妙さんおめでとう🙌 ほんと良い終わりというか区切りでした。
  • 2026年2月21日
    情熱の国で溺愛されて
    まさかの闘牛士のオムニバス BL小説でオムニバスって中々ない気がする。 だが読むのなぜかものすごい時間かかった。 あまりささらず。
  • 2026年2月16日
    ほろほろおぼろ豆腐 居酒屋ぜんや
    2周目。 でました、因幡の白兎のようなお妙ジャンプ。 只さん〜!良かったね。 ほんと良かった…
  • 2026年2月7日
    とろとろ卵がゆ 居酒屋ぜんや (時代小説文庫)
    2周目 初回は只さんの想いの強さがと思っていたが、 これはお妙さんに救われたみんなの想いがわらしべ長者の形でお妙さんに届いたんだなぁとしみじみ。 ほんとよく頑張ったよ、只さん😭
  • 2026年1月27日
    夏の戻り船
    夏の戻り船
    久々のくらまし屋。 覚えてると思ったけどお春ちゃんの話覚えてるようでうっすら。 これは読み直しかな… 採薬使という言葉…役職?を初めて知った。 黄色いハンカチ的な?と思ったがちょっと違ってた。 御庭番の網谷、脳内で雑渡昆奈門さんだったから複雑な気持ち…
  • 2026年1月10日
    ふうふうつみれ鍋 居酒屋ぜんや
    2周目。 おえんさんの妊娠、只さんの婿入りなど盛りだくさんだけど、1番はお妙さんの心よね。
  • 2025年12月24日
    あったかけんちん汁 居酒屋ぜんや (時代小説文庫)
    2周目。 あっという間に読み終わった。 只さんの家族からの扱い。 行き場のない怒りや虚しさ、なぜ生きているのかと腐ってしまいそう。 本当にぜんやがあって救われたよね。
  • 2025年12月20日
    つるつる鮎そうめん 居酒屋ぜんや (時代小説文庫)
    2周目。 只さん初登場! そしてお妙さんの元旦那の死の真相に やはり面白い。
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