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@etoile90a
- 1900年1月1日
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若者よ、マルクスを読もう(3)内田樹,石川康宏(経済学)全部読めてないとこもあるけど とりあえず読み終わった アメリカの共産党の顛末とか 日本の方の展開とか面白かったです そして若マル5はその後出なかったんだなあ、ということと二人とも存命で活躍してるのを確認しました 知的な人は元気だなあ - 1900年1月1日
銀魂ーぎんたまー 77空知英秋読み終わったやっと最後まで読めた 桂は最高の革命家だわ 歴史の礎になるために憎まれ役をやって去ろうっていう覚悟の決まり方が好き その上で最終話の感じも好き あと坂本さんの立ち位置も好きだな - 1900年1月1日
- 1900年1月1日
マルクスの心を聴く旅内田樹,石川康宏(経済学)読み終わった最近、マルクスと仏教が興味対象なんだけど両方世界では以外と簡単に勉強できなくて、結構研究が盛んなのが日本である。っていう話が出てきてちょっと得した気分になりまぢた(前も書いた気がする) - 1900年1月1日
- 1900年1月1日
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十面埋伏 上張平,荒岡啓子読み終わった - 1900年1月1日
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「19世紀」でわかる世界史講義的場昭弘ゆっくりマルクスシリーズからマルクスに少し興味もって図書館に行ったときにかりた本 的場さんの19世紀でわかる世界史講義を読み終わった。ミーハー心で良い本にたどり着いて良かった。資本主義の行き着く先が軍需産業=戦争かもしれない、というあたり現在とリンクしていた。続刊も買った - 1900年1月1日
- 1900年1月1日
統合失調症の一族ロバート・コルカー,柴田裕之読み終わった統合失調症の治療の発展プロセスとギャルビン一家の歴史が並行して語られる。治療方法の全くなかったころからだいぶ現在では症状を抑える方法も見つかってきていて、そこに希望を感じた。ただ発展に貢献したギャルビン一家は、亡くなった人も多く発症しなかった兄弟もかなりの苦労をしてる。末っ子と姉、この2人が中心になってこの本の出版に尽力して世の中に訴えたことはすごく勇気のあることだと思う。 - 1900年1月1日
- 1900年1月1日
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慈悲の瞑想〔フルバージョン〕: 人生を開花させる慈しみアルボムッレ・スマナサーラ読み終わった電子書籍も買ったけど、新装版が出たので本も買った。 慈しみの瞑想はホームページで音声も出してくれていて、聴くと落ち着きます。
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