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銀丈
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@ginjou
ゲームをしながら本を読む人。 フォローはご自由にぽちっとしてください。
  • 2026年9月28日
    飛狐外伝 1 (徳間文庫 き 12-36 金庸武侠小説集)
    実は少し前から借りていた一冊です。 3月くらいに読んだ『雪山飛狐』に関連するお話のようで、読み進めるのが楽しみです。 まだまだ胡斐のフェーズではないようです。
  • 2026年9月22日
    越女剣: 傑作武侠中篇集
    短いお話も書いているのか!と図書館で気になって借りてきて読んでみました。 インストール待ち時間に概ね読み終わっていた本です。12時間あれば、人間生活をしてもまあまあの冊数読めますね。 やるせなさのある話、動きのある話、中国の伝説で聞いたことあるな?の話でした。さっぱりと読めていいですね。
  • 2026年9月18日
    風の海 迷宮の岸 十二国記
    インストール待ち時間に読み終わったうちの一冊(2冊目)です。 高里くんの存在がなかったことにならなくてよかったです。でも君、結局一旦戻るんですよね……?不安の描写がうまいなあと感じました。やっぱりこの作者は、かわいそうじゃないと抜けない気質があるかもしれません。
  • 2026年9月18日
    「超」文章法
    「超」文章法
    友達のPS4にFF14をインストールしている待ち時間に読み終わったうちの一冊です。 最後の方の主張がかなり過激で、〆切迫ってました?という雰囲気がありました。
  • 2026年9月12日
    風の海 迷宮の岸 十二国記
    魔性の子を間違えてまた借りてきてしまったかと、大変焦りました。 高里くんの名前が削り取られて今のところ微塵も出てこないことが、ほんの少しだけさみしいですね。この後に個体名称が出てくるのかしら?
  • 2026年9月7日
    「超」文章法
    「超」文章法
    すっきり早起きできたので、気持ちよく朝活読書タイムがとれました。 読んでいると、もう実践できていることもあって、ちょっと嬉しくなりますね。
  • 2026年9月5日
    「超」文章法
    「超」文章法
    気になっていた本を借りてきました。 そう!その大前提の話が聞きたかったの!といった感じです。新聞の例えがピンと来なくて、己の教養の低さを恥じました。 もっと読む人をぐさぐさできる文章を書けるようになるための修行です。
  • 2026年9月5日
    家守綺譚
    家守綺譚
    美しい言葉の流れ行く様を、静かにじっと眺める本でした。 おすすめしてくれた友人に感謝です。 葡萄のくだりは、パンズ・ラビリンスを思い出しました。誘惑に弱いのは仕方のないこと。 雨が降っている日に読み終えて、なんだか情緒があっていいなと感じました。 梨木さんワールド全開!で短くて読みやすいのもいいですね。
  • 2026年8月31日
    月の影 影の海(下) 十二国記
    ネズミ……! 陽子さんについてぶちぶち言っていたことが、よもや本当にそうだとは思いもしませんでした。令和の時代にネタバレなしで十二国記を読めてよかったです。 ネズミ……!いくらなんでも全裸はよくないですよ……
  • 2026年8月31日
    家守綺譚
    家守綺譚
    友人におすすめしてもらったので、借りてきました! この作者はあれですね、中学受験を経験した人ならば誰でも知っているあの伝説の『りかさん』を書いた人ですね。存じておりますとも。 独特の世界観のある人なので、このお話もきっと不思議な感じなのでしょうね。 楽しみ!
  • 2026年8月30日
    月の影 影の海(上) 十二国記
    陽子さんが可哀想なまま終わってしまいましたが!? そして、陽子さんはあまり歴史に明るくなさそうでしたね。すっと1945年と昭和二十年が変換できなかったり、崩御されたと言わなかったり……あまりあちらの世界で生きていた実感が見えてこないなと思いました。 誰も彼もがネズミが出るまでは読んでくれと言っているので、そこまでは読みます。
  • 2026年8月27日
    月の影 影の海(上) 十二国記
    半分以上読み進めても、陽子さんがずっと可哀想な目に遭い続けていて、とてもかわいそうでした。はやく展開が動いてほしいですね。 わたしはかわいそうじゃないと抜けないという性質を持ち合わせてはいないので、はやくなんとかしてあげてほしいです。読んでて悲しくなってきます。続きが楽しみというより、はやく身の安全と心の平穏を手に入れて落ち着いてほしいから読まざるを得ない、と言った感じです。
  • 2026年8月23日
    中医学ってなんだろう(1)
    武侠小説頻出単語を理解するついでに、己の体調管理にも活かせそうだったので、借りていました。 が、貸出期間中に読みきれませんでした。 また借りて読みます。
  • 2026年8月23日
    キッチン常夜灯 夜ふけのオニオングラタンスープ
    年老いた両親の件にドキッとしました。他人事ではないのですよね。 自分の人生に遠慮する必要がないというのは、目から鱗でした。遠慮したことはもちろんないのですが、改めて言葉にするとパワーがあって、なんだか楽しく生きていける気がします。 アッシュ・パルマンティエが美味しそうだったので、今度作って食べてみようと思います!豚肉で。 栗のヴルーテはわたしも好きなスープですね。フランスに旅行した際、大きな紙パックに入っているのを買って、毎日飲んでいました。
  • 2026年8月18日
    キッチン常夜灯 夜ふけのオニオングラタンスープ
    結局繁忙期にちっとも読めずに、ようやく読み進めています。 シャキ待ちだったり、病院の待ち時間にちまちまと。着古したTシャツの下りを読んで、部屋にちょっと散らかしてしまっていた洗濯物を畳んでタンスにしまいました。ああ、丁寧な暮らしってなんて難しいのかしら!
  • 2026年8月18日
    魔性の子 十二国記
    実は読み始めたその日のうちに、面白くて一気に読み切っていました! ホラーはあまり読む機会がなかったので、新鮮でした。這い寄る恐怖とは、こんな感じなのかしら。
  • 2026年8月12日
    魔性の子 十二国記
    かつて挫折した本に再び挑戦その2。 十二国記はずっとおすすめしてもらっていたのですが、どうしてもふりがなが独特すぎて気が散ってしまって読みきれなかった思い出があります。この巻は現代の話なので、強引なふりがなは今のところなくて読みやすいです。
  • 2026年8月6日
    キッチン常夜灯 夜ふけのオニオングラタンスープ
    8月の購入本はこちら! これからお仕事が忙しくなるので、気合いを入れるために選びました。 ちょうどお話の始まりも夏のようで、タイムリーでしたね。
  • 2026年8月6日
    小料理屋「絶(たえ)」の縁起メシ
    イマイチぴんとくるものがなかった印象です。 疾風怒濤の超簡易版・陰摩羅鬼の瑕といったところでしょうか? 縁起メシやオムライスはとても美味しそうで素敵な表現で、作ってみたいとなりました。 一方で、主人公が女将さんに対してかなりおぎゃりばぶみを発揮しており、不気味でした。
  • 2026年8月5日
    小料理屋「絶(たえ)」の縁起メシ
    絶を「ぜつ」と読むと思って借りたんですけど、「たえ」でした。 真とか零式もあるのかな……と思っていたことは内緒です。
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