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親の脛を齧るサトゥルヌス
@hal_36
  • 2026年5月6日
    勇者刑に処す 懲罰勇者9004隊刑務記録VI(6)
    ライノーのが魅力的なキャラすぎる
  • 2026年5月5日
    夜と霧
    夜と霧
    驚くべきことに、この本は私が予想した内容とは全く異なっていた。 絶滅収容所のなかを描くということは、きっと陰惨で陰鬱でグロテスクな事実が事細かに描写されているものだと思っていた。 しかし、この本の内容はそうではない。 人とは何か、希望とは何か、生きるとは何か。苦しみの中で考え抜かれた、あるいは苦しみの中にしかない人生の意味を見出そうとする試みがそこにあった。
  • 2026年5月3日
    勇者刑に処す 懲罰勇者9004隊刑務記録III(3)
    パトーシェが可愛い 最近のラノベだとぶっちぎれで面白い あと、個人的に作者さんとキャラの癖が近い気がする
  • 2026年4月15日
    夜と霧
    夜と霧
  • 2026年4月9日
    トレーディング・ゲーム
    トレーディング・ゲーム
    面白かったけど物語としては並 投資や仕事に対する考えは興味深い
  • 2026年4月6日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    久しぶりに泣いた 物語終了から数年後グレースが死の間際に「地球に戻りたかったなあ」と呟く、ロッキーはそれを聞いて「いつか必ず君を地球に連れていく」と約束する。グレースは「ありがとう」といって息を引き取る。 それからさらに時は流れエリディアンの文明が星間飛行をある程度簡単に行えるようになった頃 ロッキーが地球へと辿り着き、何をしに来たのか地球文明が彼に問い掛け、彼が「帰郷を手伝った、君たちの英雄、そして僕の親友の」。 みたいな展開があってほしいなぁ、という妄想を垂れ流す
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