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bookeater
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@heyano-kadokko
英語の本を読むのが好きで、洋書の読書感想文ブログを書いてます。 ブログは日本語で書いてます。
  • 2026年1月9日
    The Strawberry Patch Pancake House (Dream Harbor, Book 4)
    I borrowed it from the library. This is the forth book of Dream Harbour Series, which is popular on Book Tock and has sold more than over 1.5 million copies worldwide. However, it seems to me, it's just like a normal romance....
  • 2026年1月1日
    ロイストン事件
    ロイストン事件
    この人の推理小説が好きで翻訳は全部読んでる…と思っていたら、知らぬ間に3冊も読んでいない本が出版されていることに気づき慌てて購入。 年末年始にじっくり読んだ。 推理小説に恋愛の要素が少し、入っている。 その割合が程よくて好きなんだと思う。 もちろん、ちゃんと本格派推理小説です。
  • 2025年12月28日
    語りなおしシェイクスピア 3 じゃじゃ馬ならし ヴィネガー・ガール
    めっちゃ面白かった。 アン・タイラーは「結婚のアマチュア」という小説を読んだことがある。その時は「この作家は素晴らしいんだろうけどやこんな悲しい小説はあんまり読みたくないな…。」と思った。 人物造形がリアル。キャラクター的には普通の人の中にいるあるタイプをデフォルメしたような感じの登場人物たちなのだが、そのような一人一人の性格が言動を通して丁寧に描かれる。 特別な冒険や魔法などはない普通の生活なんだけど、全く飽きない。 この話は、シェークスピアの「じゃじゃ馬ならし」の語り直しという事だったのでハッピーエンドだろうと思って図書館で借りてきた。 読んでよかった。
  • 2025年12月26日
    Trust Exercise
    Tricky ending. It was so hard to understand that I googled looking for an explanation.
  • 2025年12月23日
    顔のない男: ピーター卿の事件簿2
    顔のない男: ピーター卿の事件簿2
    安定安心の面白さ。 途中で一度読んだことがあることに気づいたが、それでも別に構わない。 忘れた頃にまた読みたい。
  • 2025年12月16日
    猫と庄造と二人のをんな
    迫り来る関西弁がすごい。 猫が好きな人はぜひ。
  • 2025年12月12日
    Small Things Like These
    A perfect book for this season.
  • 2025年12月1日
    本好きに捧げる英国ミステリ傑作選
    本好きに捧げる英国ミステリ傑作選
    本屋で見てタイトル買い。 いろんな作家のいろんな小説が読めて楽しかった。 「そんな理由で何も殺さんでも…」と何度も思ったが、それじゃ殺人事件が起こらないし推理小説にならない。 一番好きだったのはエドマンド・クリスピンという人の「きみが執筆で忙しいのはわかってるけど、ちょっとお邪魔してもかまわないだろうって思ったんだ」という長い題名の短編で、めちゃくちゃひねくれててふざけた感じがよかった。この人の他の本も、英語でも、読んでみたいと思った。 こんなアンソロジーはときどき読んだ方がいいかもしれない。 読書の幅が広がる。
  • 2025年11月27日
    Charlie and the Chocolate Factory
    I enjoyed the movie a lot, then borrowed the book from the library.
  • 2025年11月22日
    虹をつかむ男
    虹をつかむ男
    積読だった。 短編集。 一つ一つの話が短くて、話の始めに英語のタイトルと、著者本人によるイラストがある。 かわいくて、どんな話かなーとタイトルから想像して読み始める。 毎日寝る前に一話ずつ読んだ。 なんだかすっとぼけた笑いがよかった。 英語でも読んでみたい。
  • 2025年11月15日
    The Emperor of Gladness
    Amazon's recommendation. A brand-new book published in 2025.
  • 2025年11月1日
    三人の名探偵のための事件 (海外文庫)
    積読だった。 表紙がかわいくて読む合間合間にガン見する。 推理小説だけど、怖くない。ユーモアたっぷりで、このバランスがほどよくて好きです。
  • 2025年10月25日
    眠れないほど面白い『古事記』
    眠れたけど、おもしろかった。 五月女ケイ子の『レッツ!!古事記』 町田康の『口訳古事記』 そしてこの本で3冊目の古事記本だが、神様の名前が難しすぎて全然覚えられない。 でも、おおまかな流れはわかってきた。 みなさん、自由に振舞っておられ、それが現代人から見るとおおらかというか、笑える。 意外にも癒される。
  • 2025年10月24日
    Who Cooked Adam Smith's Dinner?
    Economics from a feminist perspective. Good title.
  • 2025年10月2日
    Anne Of Ingleside
    This is the 10th book of Anne of Green Gables Novels. Anne and Gilbert have 6 children!
  • 2025年9月29日
    きみのためのバラ
    この人の翻訳してる本は好きな本ばかりだし、書評も面白いと思うけど、小説は読んだことがなかった。 多国籍な短編集。 翻訳家が日本語の小説を書くと翻訳小説っぽくなるのかな、とふと思った。
  • 2025年9月25日
    珈琲が呼ぶ
    珈琲が呼ぶ
    夫の実家の本棚から拝借。 実は、この人の本を初めて読んだ。 食わず嫌いだった。気取り倒してるのかなと思ってたが、どっこい何かすごかった。 記憶や知識の引き出しが。 インターネットではなく、体を動かして、人に会って、電車に乗って、喫茶店へ行って、紙やペンやアナログレコードを使って、得た情報は体積が大きくて分厚い。 それで、私の脳みそはパンク寸前になったけど、楽しかった。
  • 1900年1月1日
    銀齢の果て
    銀齢の果て
    子供にすすめられて読んだ。 めちゃくちゃブラックだけど、笑える。最後は不思議とさっぱり明るかった。 こんな未来はいやだなー。
  • 1900年1月1日
    Simon Vs. the Homo Sapiens Agenda
    The name of the novel is a parody of the term "homosexual agenda", Wikipedia says. It's a YA novel. Japanese title is "サイモンvs人類平等化計画." It has been made into a movie. Movie's title is "Love,サイモン 17才の告白." I heard this book is banned in some states in the US, but I think it isn't harmful at all....
  • 1900年1月1日
    ゆるキャラの恐怖 桑潟幸一准教授のスタイリッシュな生活3
    シリーズ全部読んでます。 とてつもなくくだらないんだけど、笑いのツボが自分と限りなく近い気がする……。 クワコーかわいい。 クワコーがんばれ。
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