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bookeater
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@heyano-kadokko
英語の本を読むのが好きで、洋書の読書感想文ブログを書いてます。 ブログは日本語で書いてます。
  • 2026年2月22日
    木曜殺人クラブ 逸れた銃弾
    木曜殺人クラブ 逸れた銃弾
    図書館でジャケ買いならぬ表紙借りてしてきたら、シリーズ3作目だった! でも、当たりだった。 かなり好きなタイプの推理小説。 登場人物たちの会話が一見常に噛み合わずとんちんかんでふざけているように見えるのに、事件が着実に解決していく。 ユーモアで時にロマンティック。 1から読みたい。 英語で読んだらどんな感じかなと思う。
  • 2026年2月20日
    Remarkably Bright Creatures
    I borrowed it from the library without knowing this is one of 5 books Bill Gates chose as recommendations for 2024 winter, and it's movie is coming soon on Netflix.
  • 2026年2月13日
    蚊がいる
    蚊がいる
    図書館で「何か軽いものが読みたい」と思い、表紙につられて借りてきた。 この表紙の手触りが、図書館でラミネート加工されているにも関わらず妙に手触りがいい。 この本を見かけたら触ってみてください。 内容は安定の面白さです。
  • 2026年2月6日
    The Midnight Library
    I borrowed this from the library. It's a much brighter, more hopeful story than I expected.
  • 2026年2月4日
    見えない日本の紳士たち
    見えない日本の紳士たち
    読んだことがある英語の短編が入った本を図書館で見つけた。 「the Invisible Japanese Gentlemen」 英語と日本語比べ読み企画。 この作家の「情事の終わり」という本がずっと読みたい本リストに入っている。 どの短編もシニカルで不思議な感じ。 下ネタが多いのも特徴。 その魅力がいまいちわからんが、 「20世紀の最も偉大な作家の一人」らしいので、またいろいろ読んでみたいと思う。
  • 2026年1月25日
    へらへらぼっちゃん
    すごいグルーヴ感。
  • 2026年1月23日
    A TREE GROWS IN BROOKLYN
    翻訳してほしい本𝐍𝐨. 𝟏(当社比)。
  • 2026年1月21日
    ちんちん電車
    ちんちん電車
    路面電車が好き×獅子文六が好き=好き²!?と思い、図書館から借りてきた。 1966年の上野→浅草を作家と一緒に旅をする。所々イラストもある。東京の地図も見ながら読んだ。楽しかった。 昔の文章はかわいい。見たことない漢字も出てきて勉強になった。
  • 2026年1月9日
    The Strawberry Patch Pancake House (Dream Harbor, Book 4)
    I borrowed it from the library. This is the forth book of Dream Harbour Series, which is popular on Book Tock and has sold more than over 1.5 million copies worldwide. However, it seems to me, it's just like a normal romance....
  • 2026年1月1日
    ロイストン事件
    ロイストン事件
    この人の推理小説が好きで翻訳は全部読んでる…と思っていたら、知らぬ間に3冊も読んでいない本が出版されていることに気づき慌てて購入。 年末年始にじっくり読んだ。 推理小説に恋愛の要素が少し、入っている。 その割合が程よくて好きなんだと思う。 もちろん、ちゃんと本格派推理小説です。
  • 2025年12月28日
    語りなおしシェイクスピア 3 じゃじゃ馬ならし ヴィネガー・ガール
    めっちゃ面白かった。 アン・タイラーは「結婚のアマチュア」という小説を読んだことがある。その時は「この作家は素晴らしいんだろうけどやこんな悲しい小説はあんまり読みたくないな…。」と思った。 人物造形がリアル。キャラクター的には普通の人の中にいるあるタイプをデフォルメしたような感じの登場人物たちなのだが、そのような一人一人の性格が言動を通して丁寧に描かれる。 特別な冒険や魔法などはない普通の生活なんだけど、全く飽きない。 この話は、シェークスピアの「じゃじゃ馬ならし」の語り直しという事だったのでハッピーエンドだろうと思って図書館で借りてきた。 読んでよかった。
  • 2025年12月26日
    Trust Exercise
    Tricky ending. It was so hard to understand that I googled looking for an explanation.
  • 2025年12月23日
    顔のない男: ピーター卿の事件簿2
    顔のない男: ピーター卿の事件簿2
    安定安心の面白さ。 途中で一度読んだことがあることに気づいたが、それでも別に構わない。 忘れた頃にまた読みたい。
  • 2025年12月16日
    猫と庄造と二人のをんな
    迫り来る関西弁がすごい。 猫が好きな人はぜひ。
  • 2025年12月12日
    Small Things Like These
    A perfect book for this season.
  • 2025年12月1日
    本好きに捧げる英国ミステリ傑作選
    本好きに捧げる英国ミステリ傑作選
    本屋で見てタイトル買い。 いろんな作家のいろんな小説が読めて楽しかった。 「そんな理由で何も殺さんでも…」と何度も思ったが、それじゃ殺人事件が起こらないし推理小説にならない。 一番好きだったのはエドマンド・クリスピンという人の「きみが執筆で忙しいのはわかってるけど、ちょっとお邪魔してもかまわないだろうって思ったんだ」という長い題名の短編で、めちゃくちゃひねくれててふざけた感じがよかった。この人の他の本も、英語でも、読んでみたいと思った。 こんなアンソロジーはときどき読んだ方がいいかもしれない。 読書の幅が広がる。
  • 2025年11月27日
    Charlie and the Chocolate Factory
    I enjoyed the movie a lot, then borrowed the book from the library.
  • 2025年11月22日
    虹をつかむ男
    虹をつかむ男
    積読だった。 短編集。 一つ一つの話が短くて、話の始めに英語のタイトルと、著者本人によるイラストがある。 かわいくて、どんな話かなーとタイトルから想像して読み始める。 毎日寝る前に一話ずつ読んだ。 なんだかすっとぼけた笑いがよかった。 英語でも読んでみたい。
  • 2025年11月15日
    The Emperor of Gladness
    Amazon's recommendation. A brand-new book published in 2025.
  • 2025年11月1日
    三人の名探偵のための事件 (海外文庫)
    積読だった。 表紙がかわいくて読む合間合間にガン見する。 推理小説だけど、怖くない。ユーモアたっぷりで、このバランスがほどよくて好きです。
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