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ひみーり
ひみーり
@himiiri
普段は読書メーターに生息、めでたくアンドロイド版がリリースされたので使ってみる
  • 2026年10月8日
    デート・ア・ライブ11 鳶一デビル
    折紙は両親を殺さずに済んだが、歴史の修正力のせいなのか1年後に交通事故で亡くなる、その後折紙とのデートいつもの折紙らしい変人ぶりをするが、それは愛でも恋でもなく依存心からか、正直私の読解力ではここらへんよく分からなかったが。ギャルゲーディスプレイが変な選択肢がでるのは、いつものことだろうとツッコミを入れたくなるのは私だけじゃないはず。
  • 2026年10月6日
    つい不安になるのは脳のせい
    つい不安になるのは脳のせい
    p117まで、不安には扁桃体と大脳皮質のどちらも関わっていますが、不安の起点がどちらなのかを知っておくことは大切です。例えば、唸る犬を見て、動揺して過呼吸が始まるのは、扁桃体由来の不安です。それに対して、大事な電話を待ちながら緊張して歩き回るのは、大脳皮質由来の不安です。連想と想像みたいなものでしょうか。
  • 2026年10月5日
    つい不安になるのは脳のせい
    つい不安になるのは脳のせい
    p64まで。不安のきっかけは「大脳皮質」と「扁桃体」脳の全く異なる二つの領域で発生する。何歳からでも脳は変えられる
  • 2026年9月29日
    科学的に正しいダイエット 最高の教科書
    p76第1章まで読み終えた、太るメカニズムの説明に終始して、肝心のハウツーはまだ先、大昔の人間の仕組みは変わらず生き延びるためエネルギーの高い食べものを食べたくなるように体はできている。
  • 2026年9月28日
    デート・ア・ライブ11 鳶一デビル
    p97まで、5年前に過去に戻った士道、一度目の時間遡行では原因を突き止めることしか出来なかったが5年前の狂三の力により、二度目の遡行をする今回はファントムとの接触に成功するが、復讐の鬼となった折紙を止めることは出来ず、かろうじて折紙の両親を突き飛ばすことは出来たが…
  • 2026年9月26日
    アメリカの大学生が学んでいる本物の教養
    教養は知識が豊富な人ではなく、その知識で何をどう考えるのか(そして他者と議論し、行動するか)なのです。目的ベースではなく蓄積された知識が、そのまま「教養人としての厚み」になるのです。日本のメディアを軽視したり所々欧米の教育システムを持ち上げたり、欧米かぶれの印象がある。
  • 2026年9月15日
    アメリカの大学生が学んでいる本物の教養
    p68まで、知らない方が好都合なことにも考えざるを得なくなるということ、物知りに価値が失いつつありそれよりもその知識を使って何を考えるか、目的ベースでなく蓄積された知識が「教養人としての厚み」になる。
  • 2026年9月15日
    ひと目でわかる図解付き! 「知る」を最大化する本の使い方
    p186まで、やーっと出てきたよ普段私が利用している方法、Audibleを聴きながら同じ本を紙で読む。読書術本50冊以上読んでいるけどなかなか、この方法書いてある本なくてね、オーディオブックというわりかし近代のメディアだから昔の本には載っていなくて、それにしても書いてなさすぎだろうと思っていたので嬉しすぎる、おすすめですよこの方法。
  • 2026年9月14日
    ひと目でわかる図解付き! 「知る」を最大化する本の使い方
    久しぶりの読書術本、ただ私はこのジャンルの本50冊は読んでいるので既視感がある……横書きの本慣れない。読書の効果知識同士が結び付く。p104まで
  • 2026年9月10日
    デート・ア・ライブ10 鳶一エンジェル
    p316読了。鳶一折紙が闇落ちして五河士道は助けようとするが狂三から忠告を受ける「何をしても意味はないと」ただ狂三から時間を逆行する銃弾を受け、5年前に行く、最後の落ちで身震いがします11巻の下巻で鳶一折紙を救いに行くのを想像してしまって、読む前から胸が熱くなる展開です。
  • 2026年9月9日
    デート・ア・ライブ10 鳶一エンジェル
    p252まで、ネタバレ注意、十香達の戦いで天使を発現させた鳶一折紙は狂三に依頼して両親が殺された5年前に戻った、ファントムと接触した折紙は生命を奪おうとするが逃げられ、あろう事か折紙の両親を殺してしまう、5年前両親の命を奪った精霊は自分自身だったのだ。
  • 2026年9月3日
    デート・ア・ライブ10 鳶一エンジェル
    p122まで鳶一折紙による精霊殲滅計画、その巻き添えを食らわないよう五河士道の隔離、それと同時に戦艦戦、十香達を助けたい琴里はやきもきするが。
  • 2026年9月3日
    さよならの言い方なんて知らない。
    H×H好きは、おすすめの記事があったのでそれで、挫折者も多いそうで人を選びそうですね。
  • 2026年8月30日
    バチカン奇跡調査官 黒の学院
    p139まで、小説内では長生きする人を侮蔑するシーンがあるが、私はこれとは逆で、天寿を全うして老衰で大往生したいと願っているので、よく理解が出来なかった。
  • 2026年8月30日
    デート・ア・ライブ10 鳶一エンジェル
    p54まで、鳶一折紙、突然のイギリスの学校へ転校、士道は理由もわからず折紙を探すが
  • 2026年8月23日
    僕が七不思議になったわけ
    p16まで
  • 2026年8月22日
    パラショッパーズ(1)
    能力バトル漫画の旗手の作者が描く新たなる能力バトル漫画、といっても一昔前に流行したデスゲーム系とも見えるが。最序盤のモブ役の女の子の絵のタッチに親しみを覚える。能力は選び放題で訳分からない能力が高価格で取引されているのが怖い。同じ戦略はポイントが下がるためマンネリ防止に良い。主人公の肯定主義者が藁にも繋がっていて良いし、デスゲーム系にも関わらず全体的にポップで明るいのが良い、テンポも良い。
  • 2026年8月17日
    デート・ア・ライブ9 七罪チェンジ
    前巻、自分の正体を知られた腹いせに五河達に嫌がらせをするがそれに対して少しも怒りもしなく、七罪に自信を持ってほしいとあの手この手で綺麗にしていくも、七罪自身は大変自己肯定感が低く本当の姿にコンプレックスがあって何でこんなにも自分のことを好きでいてくれるか分からず、今までの精霊の中で一番人間臭く愛嬌のあるキャラはいなかったため(こう言うと怒られそうだが)とても幸せになってほしいと思ってしまう人物でした。この巻ドッグイヤー数が少ないのですが面白かったです、寝不足でもラスト100pは一気読みです。
  • 2026年8月13日
    デート・ア・ライブ9 七罪チェンジ
    p170まで、七罪は本当の姿(コンプレックスを持っている)を皆に見られた腹いせに皆を子供の姿に変えてしまう。育児所の有り様にカオスになるも七罪は戦闘により力を使えなくなってしまう、皆が本当の姿に戻り七罪を元の状態でも魅力的だと伝えるため、あの手この手を尽くすが……子供状態の時は皆「ひらがな」で会話していたが、そこまで子供ではないだろうと思うがそこはご愛嬌ということで。
  • 2026年8月9日
    1億人の英語習得法
    p116まで、本書の大部分をリスニングとスピーキングにページを割いています、英語が苦手な私からすれば英語は読めればいいと考えていたので、これは新鮮な発見だった。リスニングは世代別に苦手な世代がいる、スピーキングは細かなルールを説明している。
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