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イカロス
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@ikarosu_015
私設図書館をテーマに卒業研究に取り組む過程で、一箱本棚オーナーを始めました📚それを機に、読書をしようと決意した人間の読書記録です。
  • 2026年4月28日
    プリンセスメゾン(4)
    読み終わった〜! 要さんの生き様が自分と似ているところがあって、グッときたというか…肯定してもらえたような気がして嬉しくなった。今回は要さんのお話が個人的には心に響いて、大好きだった〜。 私も報われなくても傍から見たら愚かであっても、何かに命をかける眩しい人で在りたい。 そして、持井不動産の面々と沼越さんの関係性にホッコリ(◜ᴗ◝ )
  • 2026年4月16日
    プリンセスメゾン(3)
    ようやく読み終わった〜!手に取るまでかなり時間を要したけれど、読み始めたらサクサクと読むことができたし、3巻は個人的に刺さる言葉が多かった。何度か読み返しても、毎回うるっときてしまう( ; ; ) 不動産屋さんを始めとした登場人物たちはもちろんのこと、偶然出会った人物たちも自分の住処となる家を探すことにひたむきに向き合う沼越さんに影響を受けていたり、反対に影響を及ぼしている様子が丁寧に描かれていた。そのうえで、ついに家を購入した沼越さんを見て自分も嬉しくなったし、沼越さんの腹の括り方が自分の考えとも似ていて、心に深く刺さった。 「大事なのは他人の価値観ではなく、自分がどうしたいかです。」という言葉は、私の人生の永遠のテーマでもあるな〜。3巻は心が揺れ動く時に、何回でも読み直したい…!
  • 2026年3月18日
  • 2026年3月6日
    イヌのカラダにいいこと事典
    飼っている犬がついにシニア犬と呼ばれる年齢になったので、借りてみた。
  • 2026年3月6日
    プリンセスメゾン(3)
    続きを借りてきた〜!楽しみ。
  • 2026年3月6日
    プリンセスメゾン(4)
  • 2026年3月6日
    岩波文庫的 月の満ち欠け
    想像していた内容とは違っていた。でも、これもまた最後まで読んだからこそ湧き出てくる感想だよな〜と思うことにした。 てっきりそれぞれの“るり”さんがそれぞれの大切な家族や恋人に会うために生まれ変わっているのかと思っていたけれど、瑠璃さんの三角くんとの再会を願う気持ちが“るり”に一貫していて、その気持ちの強さに少し驚いた。三角くんはまだしも、他の“るり”を取り巻く人物たちの気持ちを考えると、何だかやるせない気持ちになってしまって、どうしても感情移入には至らなかった…。 ただ、生まれ変わりは身近にも起こりえる現象で、大切な誰かにまた会えるという希望を持たせてくれる場面はとても好きだった。
  • 2026年3月2日
    感情労働の未来
  • 2026年2月8日
  • 2026年2月8日
    虚弱に生きる
    虚弱に生きる
  • 2026年2月4日
    ミッキーマウスの憂鬱
  • 2026年2月2日
    岩波文庫的 月の満ち欠け
    実写化されてからずっと気になっていた作品。 一箱本棚オーナーをしている私設図書館に置いてあり、時間もできたのでようやく借りることができました。今月中に読み終えたい。
  • 2026年2月2日
    プリンセスメゾン(2)
    この文章に激しく共感した。 「まずは自分の人生をちゃんと自分で面倒みて、誰かと生きるのはそのあとです。」 周囲が結婚ラッシュを迎えるなか、自分ことだけで精一杯だったし、他の誰かを気遣う余裕なんてここ数年なかった。だからこそ、まずは自分で自分の面倒を見て、地に足をつけて生きていくことが私の最優先事項。それは今も変わらないので、この沼越さんの考えに共感したし、今後も心に留めておきたいと思った。私も自分の人生を自分で面倒みなければ〜頑張ろう〜
  • 2026年2月2日
    プリンセスメゾン(1)
    本棚オーナーさんが最近本棚に追加されたオススメの本ということで、借りてみました。 沼越さんを中心とした女性たちと”家”を取り巻く物語。 どこか切なくて、温かくて…。心がギューっとなった。 私自身、沼越さんと年齢が近いのもあったりして今後の自分の家というか、住処について自然と考えを巡らせていた。途中の物件に関するワンポイントなんかも面白くてタメになった。続きが楽しみ。
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