
Lily¦伊澤樹璃
@isawajuri
美容専門ライター
- 1900年1月1日
三行で撃つ近藤康太郎読みたい - 1900年1月1日
無敵化する若者たち金間大介読みたい - 1900年1月1日
1分で話せ伊藤羊一気になる - 1900年1月1日
- 1900年1月1日
「好き」を言語化する技術三宅香帆読み終わった買った私には明確な「推し」は居ないんだけど、好きなものや知られてほしいと願うものならあるので手に取った。 何かを伝えたくても文章にするとなると手が止まるって方に読んでほしい本。好きを言語化するには〇〇〇するのが大事ってのは橋本夏子さんも仰っていることだったので、納得感もあった。 引用の「千秋楽」の話と「女の子」の話が強烈に印象に残る。 唯一、筆者と違う考えだなと思ったのは「好きは揺らぐ」という価値観。私は一度好きになったら揺らいだことはない。私の価値観でいえば「好きの温度感は変わる」くらいな感覚かな、と。全国各地のライブに廻るほどの熱量はなくても、ふとしたときに思い出すのはその頃の「好き」だし、そのアーティストが結婚して子どもが産まれても好きは変わらない。私の中で、そのアーティストは「推し」ではなく「想い出」みたいな感じなのかな、とも。必死に毎日を生きていたあの頃を支える「土台」であったのは間違いないけど。 - 1900年1月1日
読み終わった買った私がZoom等で仕事関連の話をするのが苦手なのは「結論から話す」ができていないからなんだなと改めて。昔からこれに対しての苦手意識はあって、そろそろ向き合うべきかと話し方講座等も検討しているくらいに。 この本の中で紹介されている枕詞を意識することは、意識すれば何とか身につけられそうだなと感じた。普段の生活(旦那との会話)でも枕詞の練習をしてみることにする。 タスクとオポチュニティ、確かに全然違う。「仕事の報酬は○○」それ、いい考えだなと思った。私はまだライター歴2年足らずだし、お金ばかりに目を向けるときでもないなと。 目的を意識する。手段と目的を混同してしまうことも多いけど、最近は「この目的って何?」と考えられるようになっていて、読みながら自身の成長を感じた。間違ってなかった。 本の1章後半(p118以降)~2章は遅読になっていたので、多分まだ理解まではできていない範囲なんだろうな。定期的にその部分を読み返すようにしたい。 - 1900年1月1日
伝える準備 携書版藤井貴彦読み終わった買った「藤井さんの言葉ってなんかすっごくあったかいな」と、ふと流れているニュースを聞く。 つい最近の地震のときだって、30分以上休憩もなしで状況を伝えていらっしゃって、すごく感動したことを思い出しながら読んだ。 【言語化力が高い人=思考の数が多い人】っていうイメージが個人的にあって、ポッと出の言葉ではなく、そこに自身の思考を挟むことでより深みのある言葉になる。確かにそうだ。 1時間かからずに読めるので、サクッと本を読みたいときにもいい。何回も読みたい。 - 1900年1月1日
- 1900年1月1日
ウーマン下村一喜読み終わった買った読んでいてすごく不思議な感覚に包まれた感じ。 悔しいけどわかる気がするし、偏りのある文章なのに魅力的。 受け入れたくない現実なのに最後は融合してしまう。 時代や歴史、古文などいわゆる教養の話も出てくるので、それらに興味がある私はめちゃくちゃ面白く読めた。確かに私、源氏物語大好きだし(笑) 最後の章、ものすごく良い提案。なかなか現実には難しい部分もあるけど。 読んで良かった。 - 1900年1月1日
ずるい聞き方山田千穂読み終わった買った元アパレル→記者の山田さんの自然なノウハウが詰まっている本。 取材が上手い方って普段のお人柄が素敵な方が多い気がするなと。 懐に入り込む場の雰囲気を上手く作り出せてるというか。もう一回読みたい。 - 1900年1月1日
女性に売れる言葉とデザイン橋本夏子読み終わった買った間違いなく2025年No.1の書籍。 「めっちゃわかる!」って思いながら楽しく読めたし、女性の抽象度が高い、感覚的な言葉の裏にある意味の解説も納得。ライターにもデザイナーさんにも学びになる本、間違いなし。 ビジネスのターゲットが女性っていう男性にも読んでほしい。女性に「ピンとこない」「なんか違う」って言われたことある男性特に!!女性向けのマーケティングの本でもあるので! この本の中に出てくるワード「大人女子」「こなれ」「女っぽい」は、アパレル販売の時に雑誌から得た知識を自分の言葉でお客様に伝えて、購入につなげていたりしたので、個人的にも読んでいて楽しかった。 インタビューとかクライアントにヒアリングする機会がある方にもおすすめ。インタビュー経験なくても、女性に対しての場の作り方から丁寧に解説してあるので、直前に何度も読んでおけば何とかなるかも?って思えた本。 - 1900年1月1日
書く仕事がしたい佐藤友美読み終わった買ったこの本は、なんかリアル。さとゆみさんの感情とかそういうのがダイレクトに届いてくる感じ。 プラスだけじゃないマイナスの感情もそこまで書くの?!って思うくらい素直に書いてあって。そういう人間味の部分がすごく素敵に思えた。 これはまた読みたい本。今の積読解消できたらまた読む。 - 1900年1月1日
マンガでわかる!フリーランスの生き残り戦略 AI時代に20年稼ぎ続けるクリエイターになる方法Workship MAGAZINE,高田ゲンキ読み終わった買ったこれはここ1年(2025年)で買ってよかった本BEST3には入る。 こういう悩みが出てきそうだなーというのにすべて答えてもらった感じ。 漫画+文章なので割りと読むのには時間かかったけど、でもまた悩んだときは漫画だけ読めば思い出せそうってのもとても良い。 ライターだけじゃなくてデザイナーさんにも読んでほしい。 - 1900年1月1日
- 1900年1月1日
ポチらせる文章術大橋一慶読み終わった買った会話形式でセールスライティングの要点がぎゅっと詰まってる。 あっという間に読み終えてしまうんだけど、読み終わる頃には基本が頭に入ってる状態に。 セールスライティングをやりたい方は必読!の本。SEO記事のCTA弱い人にもいいかも。 ただ、初心者向け感も強いので、読みごたえはあまり感じなかったかな… - 1900年1月1日
人を操る禁断の文章術メンタリストDaiGo読み終わった買ったこの本の中に書かれていた経験と知識の話が個人的に刺さった。 「経験が足りないからこそ知識を学ぶ。経験を分けてもらえるために知識を得る」 5年10年と先ゆく先輩方にはまだまだ経験は敵わなくても、この考え方を知れただけでめちゃくちゃ良かった。 内容も「確かにコントロールされてるわ…」みたいな納得感があって、スイスイ読める。 読みやすいのでライター初心者にもおすすめ。 - 1900年1月1日
- 1900年1月1日
新しい文章力の教室唐木元読み終わった買ったもはや、ライターなら読んだことあるよね?読んだことないなんて嘘でしょう?といいたくなるくらいに有名だし、誰もがおすすめしている一冊。 文章の構成(≠記事構成)が丁寧に丁寧に書いてあって、短い文章でもこんなに考えて作りこむものなのか!とライター初期の頃に驚きだった。 ライターなんて誰でもできるなんて、これ読んでもそう言えるの?って私は言いたい。笑 - 1900年1月1日
書くことを仕事にして自分らしく稼ぐ13の方法 ライターとして生きていくWebライターラボ,中村昌弘読み終わった買った私も所属しているコミュニティ、Webライターラボのメンバーがどんなふうに働いているのかが見える本。 ライターといっても、色々な働き方があると知れたので、ライターとしてどう生きていけばいいか迷っている初心者さんに良いかも。あとは、今のやり方に不安・不満があるライターさん向け。 他の人の働き方なんて、こんなふうにまとめてくれる本がなきゃなかなか知ることできないよね。 - 1900年1月1日
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